ギャグみたいなシーン多かった
ちょいちょい演出に、は?っとなりました。 ギャグスプラッター映画として途中から見てました。 目が霞んでるはずの演出で女優さんが目をかっぴらいてる時は流石に笑いました。 期待してただけあって、内容も面白く無さすぎて ショックだった( ; ; )
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感謝祭(=サンクスギビング)発祥の地マサチューセッツ州プリマス。一年に一度の祝祭に沸き立つ人々だったが、突如、ダイナーで働く女性が何者かに惨殺される事件が起こる。その後も一人、また一人と消えてゆく住民たち。彼らは皆、調理器具を凶器に、感謝祭の食卓に並ぶご馳走に模した残酷なやり方で殺害されていた。街中が恐怖のどん底に突き落とされるなか、地元の高校の仲良しグループのジェシカたちは、ジョン・カーヴァーを名乗る謎のインスタグラムの投稿にタグ付けされたことに気づく。そこには豪華な食卓が用意され、自分たちの名札が意味深に配されていた……。
ちょいちょい演出に、は?っとなりました。 ギャグスプラッター映画として途中から見てました。 目が霞んでるはずの演出で女優さんが目をかっぴらいてる時は流石に笑いました。 期待してただけあって、内容も面白く無さすぎて ショックだった( ; ; )
2024年の幕開け(映画デー)に相応しい一作である。 ブラックフライデー、馬鹿馬鹿しいと思いませんか? そんな貴方は必ずみるべき、冒頭のあのパニックはプライベートライアンのオープニングに匹敵する歴史的なシーンである。 ここだけでももう一度、二度三度観てもよい。群衆から逃げられない恐怖、これが怖い。 よってその後の殺戮スラッシャーはそれほど怖くない。むしろ誰が?の犯人当ての一点に絞られてくる。 フー、私は外したよ。頭使ったよ、元旦から。 だから最高だよ。 こんな映画を元旦に見させてくれたイーライロス、そして観に行けた自分を褒めてあげたい。今年の幕開けだ〰!
始めから殺される人たちが予測できて殺される人たちの殺される理由がある程度提示されているので理不尽に殺していくようなホラー映画が受け入れられないような方にも割と入りやすいのではないでしょうか。そういう意味で一般受けするホラーと言えます。ただ演出はエグいのでご注意を。笑う要素は入ってますが(笑) 知る人ぞ知る、イーライロスが作った「グラインドハウス」でのフェイク予告から生まれた映画で、なんでこのタイミングなのか不思議なのだが堪らなく嬉しい。 意識の範疇外で待ってはいなかったがまさかの青天の霹靂。こんなこともあるのですな。これならば同フェイク予告のエドガーライトの「Don't」もあり得ると思うとワクワクします。是非お願いしまーす。 それにしてもグラインドハウスであるあるの昔の映画っぽく作ったフェイクがまた今の時代に蘇るとは何とも皮肉。まあでもリメイクはだいたいそうか。予告を辿っていく同じシーンが見て、そうそうこれが予告であったところと、いつもとは逆の快楽があった。いや一緒か。予告見て本編やから。混乱してきた(笑)。 もちろん今の時代に合うようアップデートされてます。 多少予告とは違うことになっていたが。まあこれもよくある、あるあるですね。あの予告のあのシーンがないっていうやつ。 予告というかもうコレは予言。 あー楽しかった。
あー、こんな映画で今年の初ムービー。 と思いきや、なんとなんと、B級の王道。 いろんな要素を大切に閉じ込めた、 映画を、学ぶ生徒のための宝箱のような映画。 決っして宝船ではありません。
スプラッター系ですが、若干偽物感があって楽しめました!
ちょっと、グロかったけど、面白かった! エンドロールのあとのワンシーン スーツ見てる人なら、ルイス!って言いそう
王道展開だけど刺激はマシマシ。面白がった
スプラッタホラーにおいて欲しい死んでもあんまり悲しくないアホな我が物集団や自己中な奴らが襲撃され大体殺されます 犯人も冒頭からしっかり出てるので普通に推理すればわかる仕様 血飛沫発砲爆発と景気良くバンバンやらかしていくのも気持ち良くとっても可愛い猫が飼い主と犯人に可愛がられてるだけで特に酷い目に遭わないのも良いですね ただ人間で料理作ったのにそこまで晩餐感というかカニバリズム的な要素が薄かったのは残念 エンドロールの後におまけ映像あります
単にグロいのではなく、自然な流れの中で起こっている感じで描かれているところが凄かったです。
12/29 109シネマズ湘南 イーライ・ロス最新作待っておりました。 時間が取れず『グラインドハウス』内での予告映像は観れませんでしたが、本編楽しく鑑賞できました。 導入からアバンタイトルまで完璧!さすがはタランティーノとロドリゲスの“弟子”ですね(笑) ただそのタイトル後の展開は、これまたコッテコテのスラッシャー殺人鬼モノ。 エンディングにて殺人鬼の死体が見つからず、いかにも続編を示唆させる演出も昭和レガシーを感じさせます。 ここから『キャビン』まではいかないにしろ、『フロム・ダスク・ティル・ドーン』くらいの転調があれば満点評価もありました。