ちりも積もれば山となる
ジャイアントキリング!投資の魅力を思い起こさせてくれる作品。爽快な気分を味わえました。
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コロナ禍の2020年。平凡な会社員キース・ギルは、倒産間近のゲームストップ社の株に全財産をつぎこむ。キースは動画を配信し、掲示板で株の過小評価をネット掲示板に書きこんだ。主張に共感した掲示板の閲覧者たちは、ゲームストップ社の株を買い始め……
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ジャイアントキリング!投資の魅力を思い起こさせてくれる作品。爽快な気分を味わえました。
嫌になって走るのは共感できた。 金融機関は大きいね
実際に起こったショートスクイズ現象である「ゲームストップ株騒動」を映画化。 証券会社のサラリーマンであるキース・ギルは、ゲーム小売店を営むゲームストップ社の株が上がると評価し、動画配信サービスにおいて持ち株を公開したうえで個人投資家たちの購入を促した。 ゲームストップ株の急騰により、個人投資家たちのヒーローとなったキースだが、大きな事態へと発展していく。 監督は、クレイグ・ガレスピー。 出演は、ポール・ダノ、セス・ローゲン、セバスチャン・スタンら。 『マネーショート』の続編を観たい方に、キースを信用した個人投資家と空売り勢の大手ヘッジファンドによる「金融界のフランス革命」を目撃したい方に、株はよく分からなくても音楽が意外と最高なのでオススメ。
コロナ禍の米国でおきた株価操作疑惑の実話、、こんな真相だったとは知らなかった。 面白かったあー^_^ アメリカの市井の投資家はなかなかガッツあるね!胸がスッキリした、とまでは行かないけれど頑張った人々に拍手です。 私なら売却してます。 普段何気なくトレードしてる、このマーケットは本当に魑魅魍魎の世界なのね、、
コロナ禍を思い出しながら、観ました。 こんなことがアメリカでは起きていたなんて、全然知らなかったけど、元気がもらえて、最後はちょっと涙が出そうな感じで、感動さえ覚えました。 株をやっていない人でもオススメです! (米ドルを円に変換しながら見るのが、ちょっと疲れます😅)
空売りは命までもっていかれると。まさにそれ。
起こっている 庶民の反乱。 偽物の国会議員脱税逃げ得国家では、 消費税という名の搾取にも、 搾取者達の脱税にも、決して 怒らない。という事が起こっている。 不思議な庶民納税者達。 今夜🎵日経株価史上最高値を 超えそうな夜 アメリカ映画らしい 爽快なエンディング
社会の中にいる「持たざる者」の1発逆転系の 映画。テンポは良い。登場人物が多くて 人物背景とか設定は特にない。ライトな感覚で観る分には楽しめた。投資映画ではなく投機映画。
基礎知識があった方が面白いのだろうけど 余りなくても楽しい。 この出来事を知らなくても楽しい。 だってストーリーが痛快だから。 音楽がノリノリだから。 コロナ禍だけど、ジメジメし過ぎていない。 皆一所懸命生きてる。 信念貫き通せたのが格好良い。
2/3 TOHOシネマズ海老名 私も今年から新NISAで投資デビュー、本作は大変タメになりました。 そもそも本作の登場人物はほとんどが信用取引の為、買付余力を毎月積立ている私とはまた違うんですがね。 とこの一節くらいは理解できるくらいの知識は欲しいかなと。いやでも投資の知識が無くても充分楽しめますがあって越したことはなし。 そして投資の大先輩である私のパートナーに聞いたところ、日本ではストップ高とストップ安の規則がある為、本作のように一夜で夢を掴む事はできないとの事。なるほどねぇ🧐