悪くは無いが???
映像はとても綺麗で良かったのですが、どうにもストーリーがすんなり受入られない様な感覚でした。
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ニューヨーク。救急救命士として働くキャシー・ウェブ(後のマダム・ウェブ)は、一人でも多くの命を救うため日々奮闘していた。ある時、救命活動中に生死を彷徨う大事故に巻き込まれてしまう。それ以来、キャシーはデジャブのような奇妙な体験を重ねるのだった。自分に何が起きているのか戸惑うキャシーだったが、偶然にも出会った3人の少女たちが、黒いマスクの男に殺される悪夢のようなビジョンを見てしまう。それが未来に起きる出来事だと確信したキャシーは、少女たちを助けることを決意。未来が見えるという不思議な力を使い何度も危機を回避するが、謎の男はどこまでも追ってくる……。男の目的は一体?なぜ執拗に少女たちを追うのか?やがて明らかになる、少女たちの<使命>とキャシーの能力の秘密。少女 たちを守る先に、彼女が救うことになる<未来>の正体とはー?
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映像はとても綺麗で良かったのですが、どうにもストーリーがすんなり受入られない様な感覚でした。
ストーリーの内容が薄いというかつまらなかった。アクション映画で初めて眠くなってしまった…スパイダーの真似のような、アベンジャーズの真似のような…映像も雑でした。 ダコタ・ジョンソンさんが好きで観に行ったのですが残念。
最高でした、なぜ低評価多いのか、
ストーリーは、あって無い様な単純な物でした!強過ぎるヒーロー物では、無い為ピンチ感は有りますので、それなりに楽しめました!
新シリーズのプロローグといった感じ。 最後にチラッと見た限りでは、本編よりも 今作の方が面白い気がしました。 自分の力も分からず、強力な敵を相手に 3人もの少女を守りながら倒そうとする 手探り感にハラハラドキドキしました。 音楽も耳馴染みのある曲が多く楽しかったです。 ただ、カメラがくるくるくるくる回るので そういうのに弱い人は酔うかもしれません。
マダムウェブの予知能力直前直後のことしかわらない、制御もできない便利なのかそれは? 3人の少女もこれから凄い能力を手にいれるみたいだけど とりあえず出会いました、で終わりなので何もかもこれからですね
賛否両論だったので少し不安でしたが、普通に楽しめました。 スパイダーマンファンが期待していくと物足りないのかも?
ダコタ・ジョンソンも良くて話も面白さがあるのですが、結局展開もオチもマーベル映画はパターンが一緒で流石に限界を感じました。段々と入り込めなくなってきたのは私だけでしょうか?
先ず、訳の分からないマルチバースじゃない所が良かった。 マーベルに詳しくない人が観ても普通に楽しめます。 敵が弱すぎるが、それはご愛嬌。 ただ、主役の声優が棒読みで下手クソ過ぎる。 ちゃんとした声優を使って欲しい。
「どんな人間だろうと一生のうちには浮き沈みがあるものだ。成功したり失敗したり。だが未来という目の前にぽっかり開いた落とし穴を見つけ、それに落ちる事がなければ人生は決して沈むことがない。絶頂のままでいられる」ととある悪者が言ってた。 まさにこの通りでこの能力をうまくコントロールできれば、そして誰かのために使うのであれば、自分の周りの人生は決して沈むことはなく絶頂のままでいられる。 例えば自分の人生の中でちょっとしたことでほんとにちょっとしたことだけであるが、ここで自分が損したら誰かが幸せになるという場面でそれでも構わないという瞬間もある(小さいことだけであるが。ここの出来事の大小でその人間の器が知れるのであるが自分は情けないほどに小さい笑)。 この瞬間の延長線上にこの能力があるような気がした。つまりこの能力の片鱗を我々も持っているのである。「慮る」という能力(「おもんぱかる」と読みます。この言葉かっこいいのでどこかで使いたかった笑)。 大いなる力には大いなる責任が伴う。 人間が持つこの想像して誰かを慮る能力は大いなる力といってもいいのではないかと思いました。 よし、明日からスーパーヒーローとして生きていこうと思いました(ちょっとしたことをちょっとずつ広げていこうと笑)。