予想外の展開!
予告を観て、こんなかな、と想像していた展開ではありませんでした!よい意味です。ネコがかわいいので、それだけでも見る価値あると思いました。
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目に鮮やかで緩急自在の”マシュー・ヴォーン節”演出、炸裂しまくり!ときおり姿を見せる猫は一体?ゴールドドレスの女(デュア・リパ)とのゴージャスなダンスシーンから始まり、突如敵に取り囲まれながらも仲間の見事なアシストで窮地を脱したエージェント・アーガイル(ヘンリー・カヴィル)。彼に待ち受ける次なる展開は……!?この一幕は人気作家エリー・コンウェイ(ブライス・ダラス・ハワード)がその続きに悩んでいるスパイ小説「アーガイル」の一節だったことが明らかに!派手なフィクションの世界とは対照的に、キュートな愛猫アルフィーと過ごす生活に幸せを感じていたエリーだが、このベストセラー小説「アーガイル」の内容が現実のスパイ組織の行動を言い当てていることが発覚し、事態が一変する。列車に乗りあわせた猫アレルギーのスパイ、エイダン(サム・ロックウェル)と同行することになったエリー(そしてアルフィー)は、空想のはずだった世界とその身を狙われる現実との境界線が曖昧になり始める中、敵の一歩先を行くために世界中を駆け巡る!危険なミッションを超えた先に待ち受ける運命やいかに……!?
©︎ Universal Pictures
予告を観て、こんなかな、と想像していた展開ではありませんでした!よい意味です。ネコがかわいいので、それだけでも見る価値あると思いました。
240306 映画 #アーガイル を見てきました めっちゃ面白かった! 何度も認識がひっくり返る意外性 アクションシーンも多彩な工夫があり飽きさせない コミカルに見せたかと思えば最後のガチ格闘シーンには痺れた このチームの次回作が楽しみだ
コロコロ変化していく展開や、そんなことある?ってまさかなシーンがめちゃくちゃ面白くて2時間半あっという間でした!
脚本が素晴らしいかと思います。 妄想と現実を上手く融合させたストーリー展開が面白かったです。
のっけから、おばさんの妄想なのだと ネタばらしから始まる割にさすがの 英国作品。悪ふざけも徹底している しかし、アイスリンクと、原油まみれの床に すべり易い以外の共通性は何もなく。 噛み合うはずの無い刃の 物理的整合性をまったく無視している これって遥か昔に観た モンティパイソン? 折りから、日本のアイドル妄想映画 「片思いのエリー」もロードショー公開中 弍番館の時代、しゃれの効いた 劇場主さんなら、きっと 「エリーの妄想対決」とか、わけのわからない サブタイトルをノボリに書いて 「わかる奴にはわかる」と 悦に入っている という夢をみる。 シネマパラダイスの妄想に
評価が芳しくなかったので、どうしようかと思ったけど、観てよかった!楽しかった!話が二転三転するので、引き込まれているうちにあっという間の時間でした。ヒロインがミッションインポッシブルに出てくるみたいな、モデルのような細身ナイスバディじゃないところが良かった(笑) ダンスシーンでリフトしたら、ズッシリ重そうと思ったり。殴られ蹴られは絶対痛そうと思ったり(笑) アクションは派手だし、見応えありますね。もちろん、スパイコメディなので、突っ込みどころ多々ありますが、エンターテイメントとして観てて楽しい作品でした〜。猫ちゃん可愛い💕
キングスマンが好きなので、同じ監督ということで鑑賞。ゴールデンサークルはついて行けなくもない、くらいです。 話が色々逆転する展開はどう帰結するか色々考えられて面白かったです。俳優さんの顔の見分けがイマイチつかなかったので、それが映像で入れ替わるのは見づらかったかなと思います。 音楽で踊りながらの戦闘シーンはゴールデンサークルで見慣れていたのでそこまで違和感はありませんでした。 最後の最後にキングスマンとの繋がりが仄めかされたのはファンとしてワクワクしました。単発ものでスッキリ終わっていいかなと思ったら続編が予定されているようですね。 多分続編も鑑賞すると思います。
まあマシュー・ヴォーンのことだ、今回もどうせ一筋縄じゃ行かないんでしょ、と思ったらその通り。以上。それだけ。 キングスマンシリーズに見られるある種のこだわりが感じられなかったのは良いか否かってところだが、これまたお約束的なグロ殺戮描写がないのは個人的に評価。
という展開が続き、まさかの事実が判明する …割に、途中で「長いな」とふと思ってしまいました。 でも全編通して楽しい雰囲気保っていたし、 アクションシーンで気分上々な音楽が流れるし、 気軽に楽しめる作品だったと思います。
ありえないほどのやり過ぎアクション演出は自信を持ってやりきられてしまうともうぐうの音も出ない(笑)。 ファンタスティック!拍手を送るだけである。 ストーリーもよく出来ていて意外性もあり。 よくよく考えるとイマジナリーフレンドであるアイツらを演じるのがあの2人なんてなんと贅沢な配役なんでしょう。 見終えた後ラグジュアリーな気分で劇場を出ました。 PS.劇場を出たあとでももやもやを感じていたブライスダラスハワードは、5年間の作家生活で太ったという設定であるということでワタクシは心に治めました(笑)失礼。
これはコメディ?体型に無理が・・・
猫ちゃんが可愛い❤️
正直期待ハズレでした!キングスマンが好きな方だと楽しめたのかな?スパイ映画だとカッコいいイメージですが、カッコ良くも感じなかったし、ストーリーにもメチャクチャに感じて好みでは、無かった!お笑いも個人的には残念でした!猫🐈は可愛いかったです!笑笑
キングスマン的な楽しさが今回も満載。グロさが今回は薄いので見やすいですね。あり得ない話を、単純に楽しめる人向けです。
後半、はちゃめちゃな活躍シーンが何度かあり、楽しめました。