前作を観てなくても充分面白い
面白かった!1作目より面白いかも。 ラストが清々しい。 他の方も書いていたけど音響を楽しむ映画だと思うので、ぜひ映画館で観てほしい。
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突如出現した、“音”に反応しその全てに襲い掛かる“何か”。そんな謎の生命体に支配され崩壊した世界を舞台に、“沈黙”を守り生存を試みる一つの家族の姿を描いたサバイバル・ホラーシリーズ『クワイエット・プレイス』。舞台はニューヨークへ。主人公の女性が猫を抱えながら大通りを歩いていると、突如火球とともに謎の物体が群衆の中に降り注ぐ。予期せぬ事態に為す術もなく混乱に陥る人々、焼け落ちる橋、最後にはビルから降り注ぐ大量の“何か”の姿など、世界が瞬く間に崩壊していく。舞台も“即死度”も大幅にスケールアップし、生存がより困難になった状況で、“音”を消すことが生存への唯一の道であることに、いかに気づき突破口を見出せるのか、そしてサバイバルを強いられた人類に待ち受けているものとは。大都市を舞台に孤独な闘いを強いられる彼女の運命や如何に。
©2024 PARAMOUNT PICTURES
面白かった!1作目より面白いかも。 ラストが清々しい。 他の方も書いていたけど音響を楽しむ映画だと思うので、ぜひ映画館で観てほしい。
前作でホラー色が弱まった感があり今作も観るのを迷っていたけれど、猫に癒されたというレビューをチラホラ見かけたので気になって鑑賞。 予想通り前作同様ホラー色は弱めだったけど、まあ猫が主役?なら仕方ないかなと(笑) にしても思った以上に猫の映画だった。
3シリーズともにとても面白い。この作品も面白かった。というかドキドキ恐怖だらけ。 それにしても人間が出す音にはあれだけ反応するのに、モンスターが出す音とよく間違えないなあー。 プレデター、エイリアンと戦わせたくなりました。三つ巴映画化しないかな。
こんな感じなのかな?と。理不尽に血の通う生命を 奪われる。なす術のなさのみ印象深いです。 音に反応する、エイリアンは 住むトコロの権利に異常に反応するイスラエル🇮🇱 という国家の、メタファーだったら… ここに反応して、これをスルーしては 無いんじゃないの?そんな理不尽もよく似ている。と 本当にガザで、親族や同胞を理不尽に失っている パレスチナの人たちに 怒られそうですが、期待していた映画のあまりの 落胆と、意味の不明さゆえ この映画の、描く世界の向こう側を 勝手に想像してしまいました。
いやー評価良く無いけど、それなりに楽しめましたけど、そこまで現実的に考えて観ても楽しめないですし、ストーリーもあって十分良かったですよ!
当然ながら前2作と同じ奴らが出てくるのですが単にホラー映画ではなく趣きはかなり異なります 油断していたので泣かされてしまいました 前2作で奴らが世界を支配した世界を描いているのでその終わりの始まりが描かれる本作で奴らをやっつけられるはずがなく焦点は「逃げられるのかどうか?」と「逃げるとしたらどうやって?」なわけですが それだけで(=ホラー映画として)十分に楽しめます 予告編でもその辺りは触れられていないようなので何かを書くとネタバレになってしまいそうなので書きませんが でも 幾重にも編み込まれた仕掛けがあって 軽々とそれ(単なるホラー)を超えてきます やられました めちゃ面白かったです 前2作を観ていなくても楽しめます 予習するとしたらむしろ(もしも観ていなければ)PERFECT DAYSを、是非。
あまりにもつまらなくて、ほとんど寝てしまいました。
もしも「クワイエットプレイス」を都会の設定にしたら。という発想なのだろうと思う。前日譚とはいえ。要するに「プレデター2」の道順を辿ったということでしょうか。クリーチャーが都会に来たらどうなるか。ジェイソンがニューヨークに来た時も同じかもしれない。ジャンル映画的アプローチなのですが何故にこんなに高尚な雰囲気になるのか。主人公がホスピスにいるという設定もありつつロケ地や衣装や音楽も高品質で固まっており特に荒廃した都市は感動すらある。それでもやっぱりルピタ・ニョンゴかな。この演技力。名前も好き。演技力の無駄遣いと言われる方もいるかもしれないが作品自体のレベルをひとつもふたつも上げている。なんかもうこんな時代になったね。ジャンル映画をマジで撮る。クリーチャーが恐ろしい。狙われたら最後。圧倒的なスピード。ここのポイントはでかい。こんな絶望感他にある?他のどんなクリーチャーでも何となく隙があり自分ならこう逃げれるなあという想像があったがこれはもう逃げれん。早すぎる。なので、街中を大人数の集団で歩く描写がリアリティないとの批判は理解できる。できるが、こんなけ人数いれば自分は助かるだろうと、まさかは自分は死なないだろうという集団心理を表しているとも思える。このクリーチャーは社会の悪意を擬態化したもののように思える。はっきり何かはわからないがなんとなくそんな感じがする、何かを例えられそうであるがそれが出てこないくらいの理解度である頭の悪いオレ(笑)。それくらい頭が悪い方が単純に何となくで楽しめるのです。と開き直ってみる(笑)。すみませんダラダラと書いてしまいましたがいろいろ言いたくなる本当に楽しい映画です。IMAXで見ましたがまあ贅沢な時間でした。これこそIMAXで見ないと。他に何を見るのでしょうか。単純に身を委ねて楽しく見ましょうよ。そして次々とどんどん作りましょう続きを。
今までのシリーズとはちょっと別物な感じ?悔しいけど3回ぐらい飛び上がってしまった。定番だったのに。。。。これはこれでいいんでは?!
びっくりさせられ度が低くて、私にはちょうど良かった。 主人公たち以外にも、物色したり帰宅している人は多くいそうな気もした。
なんで?って思うところがある 音に反応するエイリアンが来襲 隕石の様に落ちて来たのに マンハッタンだけに落下? 救助のアナウンスで船着場に向かう が自力で行かなくてならない 軍などの支援も無い 最後も船出航時汽笛を鳴らす 音で襲うエイリアンじゃないのか?
1作目観た事があり、今回時間空いたので適当に観ました。 はっきりいって面白くはないです。 パニックホラーに見せかけたジャンプスケアでしか脅かしにこない為、単調です。 脅かす前は大体静かになります。 "変な家"の作りと全く同じですね。 1の時は音出したらダメな世界で孕ませて出産させる意味不明さを感じましたが 今作はとても可愛く、一切鳴かない猫が出てきます。 主役はこの猫ちゃんです。 この映画で何を観せたいのか、続編で何をしたいのか何もわからないですがとりあえず続編作りましたみたいな感じでストーリーの深さみたいなものも特にないです。 このモンスターには聴覚のみで嗅覚や視覚はない。と思わせておいて襲ってくる時は車の上にわざわざ飛び乗ったりしますし、モンスターの脚には蹄が付いている為、歩く度に馬のようにパカパカ音が鳴ります。ひとたび音が聞こえて暴れ始めると自らドカドカと音を立てます。 仲間撃ちしないのが謎です。 追いかけて来て、橋から水に落ちないのも謎です。 エコーで探知してるならコウモリのように獲物の形が分かるはずではないか? 隕石として落ちて来てすぐ耳が聞こえてるのも凄い。 大気圏突入で燃え尽きない強靭な身体も魅力的ですが、落下の衝撃で壊れない聴覚器官も凄い。エコー能力は無いけど。 この映画を観るとエイリアンやプレデターって本当に優れた設定だったんだなと感心します。
好きな人には、たまらんねやろなぁ〜パニック〜エイリアン〜ビビらす〜音にドキッとするけどなぁ〜何がどうなるのやろ〜
有料パンフの販売はないため予め説明しておく。 今迄のクワイエット・プレイスのシリーズでは、音を立ててしまえばの内容が誇張されていて何が起きたかの説明がないまま恐怖を煽る演出になっていたが今作でやっと謎だった"何が起きたか"が説明された。 持病を抱える主人公サミラは突如やって来た"何か"の襲撃により平穏な日常が失われ介助猫と避難することになるがやがて避難先も襲撃されてしまう。 英国からやって来た青年エリックと出会い助け合いながら果たして生き残れるのか、ラストは必見! 最期の晩餐はピアノ演奏家だった父親の演奏が終わった後によく通っていたという思い出溢れるパッツィのピザを食べることだったが叶えられず、しかしながらも大好きなピザのために港とは反対方向にあるパッツィのある場所へ向かったのは死ぬ前にピザだけは食べたいということだったのだろう。 サミラの願いをエリックが叶えると自身の命が長くもたないと悟ったサミラが下した決断は介助猫の命だけは助けてあげてという選択肢が悲しかった。
そこじゃねーだろ がっかり、、 おっさんイビキ爆睡してた