墓掘り人
関ヶ原出てきた 石田三成か
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巫堂ファリム(キム・ゴウン)と弟子ボンギル(イ・ドヒョン)は、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、桁違いの報酬で依頼を受ける。すぐに、先祖の墓が原因だと気づき、お金の臭いを嗅ぎつけた風水師サンドク(チェ・ミンシク)と葬儀師ヨングン(ユ・ヘジン)も合流する。やがて、4人はお祓いと改葬を同時に行なうが、掘り返した墓には恐ろしい秘密が隠されていた。
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関ヶ原出てきた 石田三成か
ホラー/サスペンス/スリラー というよりも悪役と闘う少し特殊な市井の庶民という趣きで、ところどころ変な日本語が使われるのが引っかかりましたがプロレス的なヒールVSベビーフェイスあるいはヒーローVS怪獣映画として楽しめました お経にはトライバルな音楽の魅力がありますね
前評判も良かったし、出演者も良く、トレーラーも 面白く出来てたので、期待大で鑑賞しましたが、 私はあまりよく分からない作品でした 最初は面白かったです。長男だけが呪われる 一家の除霊をして、お墓掘り起こしたら 気になる物がでてきてと引き込まれていきました ですが、中盤から本命の呪い日本人の陰陽師だの 強い武将だったのでしょうか将軍だのと微妙の日本語とよくわからない好物の魚…🐟 ちょっと理解できないですね 怖いのも前半だけでした
何故呪いが続くのかイマイチ理解不能でしたが、それなりに楽しめました。
なんかよく分からなくて途中で寝てしまいました。 日本人が悪者にされているような気がしてしまいました。。
ゴウンちゃん 演技がとりつかれたように凄かった。
キムゴウンいいですね。 ちょっと長いけど最後まで楽しめました。 全体的に暗くて見にくい。映画館でああならスマホで見るとどうなるのか。 怪物?鬼?お化け?の表現が優しいので、ホラーは苦手でも大丈夫です。 クチコミから日本が関係するとは知ってみましたが、お決まりの日本たの歴史のの被害者という表現ではそんなにキツくない。 ただ、いろんな時代のいろんな文化が混在しているので、日本人が見ると違和感がすごい。その辺を許容出来れば面白い映画です。
好きな役者さん達だったので、楽しみに観に行った でも、違った。 嫌な気持ちになったのですぐ忘れることにします。
破壊の「破」に墓でパミョ。 なんてアンバランスなタイトルなんでしょう(笑) 怖さと可愛さと入り混じり独特の世界を醸し出しているのだが内容はとんでもない。 ヘビ登場。 個人的な思いですみませんが、思い出すのは子供時代に神社で遊んでた時に現れた白い蛇。友達はふざけてしっぽを持ちバチンバチンと地面に叩きつけて遊んだ。白い蛇ですよ白の(笑)。子供心にこれは神の遣いみたいなもんだと何となくわかった。やめろや〜!と止めたのだが逆に調子に乗る友達。まあ子供ってそんなもんです。しかし怖かった。何かとんでもないことが起こるのではないかという恐怖。想像はつかないのだが漠然ととしたねちょ〜とした粘着質が強い恐怖。バチあたるで〜!と必死に止めるがそれでもバカな友達はやめなかった。何か悪いことが起きるのがわかっているのに止められない自分の不甲斐なさ。恐怖と不甲斐なさで追い込まれていく嫌な感じ。そんな感じの映画だった(どんな感じやねん笑)。 (ちなみにその後かくれんぼをして遊んだのだが鉄骨の隙間の隠れたその友達の足の上に鉄骨が落ちてきた。これマジの話。怖いでしょ) 土着の怖さがある。土着という言葉は閉鎖的で保守的なイメージ。猪突猛進で勢いよく物語は紡がれるのだが温度の低い恐ろしさが続く。 神はいるのかいないのか。 まあ数少ないワタクシの経験とこの映画を観ることによると、きっといるなあ。
星一つも付けたくないほどのクソほどしょうもない映画でした。 長いし何が言いたいのか全く分からない映画。 反日映画過ぎてなんでこんなくだらない映画を作ったのか反感しか買わない。