うるう年
うるま市 子役をメインにしたい
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2024年2月29日、東京。音楽会社に勤める湊の元を、一人の少女が訪れる。戸惑う湊に彼女が渡したのは、一枚のMD。そこに入っていたのは、15年前に別れた恋人・美海からのメッセージだった。 20年前、沖縄。高校の後輩・美海と出会い、初めての恋をした湊は「いつか湊先輩の作った曲、聴きたいです」という美海の言葉に背中を押され、東京へ。2年後に美海も上京し、湊と再会。2人の幸せな日々が始まる。「こんな幸せな日々が、365日ずっと続きますように」そう願っていた2人。しかしある日、湊は突然別れを告げて、美海の元を去ってしまう。失恋の悲しみを抱えたまま美海は沖縄へ帰郷。2人は別々の人生を歩むことに…。あの時伝えられなかった想い。果たせなかった約束。美海からのメッセージを聞いた湊は、ある決断をする。
©︎ 2025映画「366日」製作委員会
うるま市 子役をメインにしたい
不覚にも泣いてしまった 好きだからこその選択 でも言ってれば…! とも思ったりもして でも、自分が選んだ選択に前を向いて進むしかないよね 人生最期に隣に居て欲しいのは誰ですか?と問いかけられた作品でした
みんなそれぞれの優しさが心に刺さり、切なく泣けました。
個人的に1回観ただけでは わからなかったシーンが 数回観て気付けた所が何箇所かあり それによってより感動が増してきて 観れば観る程また観たくなるループに陥った。 個人的に強いて言うなら 何故ヒマリが結婚式で湊に手を振ったのかが たまたまじゃなくちゃんと理由があった事 その他ジワジワ来たシーンは 高校の卒業式の後 湊が海辺で横になってた場所と 美海が沖縄戻って 通訳の仕事と子育て両立し始めてから 海を眺めてる時にりゅうせいが バイクで駆け付けた所が 同じだったのに気付いた時に ちょっとした事だけど なんとも言えない感情になった
とにかく後半は涙が止まらなかった。ハッピーエンドとは言えないけど、この終わり方も好きだった。感動ものでめっちゃ泣くので観る人は号泣覚悟してください。
シンプルに泣ける作品でいい
恋愛映画のベタの何が悪い!! タイムスリップなどのトリッキーよりも素直に泣ける 若い人が割と多かったと思うけど、おじさんも泣けた 赤楚さんよりも中島さんの方を応援したかった でも、みんないい人
20年に渡る話なので、映画の中の人たちの気持ちの整理は出来てるんだろうなあと思うけど、映画は2時間しかないので見てる方はどうして?となってしまう。 多分、湊と美海の話がメインだから丁寧に時間をかけて描いている分、琉晴との時間の描き方が疎かになってるからなのかなと思う。 HYの曲がベースなので元歌好きな人には刺さると思うけど、知らない人は20年をザックリと描いてるだけにしか見えなかった。特に2009年以降。もうちょっと何とかならなかったかなと。 感動シーンもあるけど普通という感想。
とにかく中島さんに心痺れて泣きすぎてしまいました! あまり言うと内容がわかってしまうので時間ある方は是非鑑賞オススメです!!
ベタだけどなけました。
内容がちょっとベタ過ぎていいシーンでの伴奏が邪魔してる感じがすごい感じました。 評価が高い分、期待し過ぎてしまった感が大きかったです。
女性はみんな泣いてたと思う。赤楚くんをCM以外で初めて観ましたがかっこよかったです。中島裕翔くんは期待通りの演技!
それぞれの思いがあって、叶わない思いが切ないです。叶わなかった思いが過去にあった人は、特に、この映画が刺さると思います。映画館で思いを重ねて泣いてください
自分は内心泣いていたが涙は流れなかった。でも一緒に見ていた友達は号泣していた。この映画は色々と意味が込められていて考えさせてくれました。まだ心のどこかに残っています。また見る機会があるなら見てみたいです。
そんなに若くしてみんな病気になるなんてというかんじ。 そして幼馴染役の中島くんの人生って一体…。 とにかく30歳で高校生役に違和感のない赤楚衛二さんの可愛らしさ、眼福です。 それぐらいかな、感想としては…
切ないラブストーリー。 この類の内容は自分にも置き換えてしまうので、ほんとに悲しくなる。 みんな何かしら我慢をしている。 それが普通の人生だとわかっているけど、できるだけ後悔しないように生きていくことを、改めて思い知らされた。
ずーっと切なかった もう少し自分本位にふるまえたらこんなことにならなかった 相手を思いやるがためすれ違って行く…
最初から最後まで目が離せない 沖縄の美しい景色に魅了される 切なくあったかい愛にあふれた物語り
思い出の歌ということもあり、感情移入。沢山なきました。赤楚衛二さんの芝居最高でした。また観たいかも!
公開二週間後の日曜日に男二人で見に行きましたが当日券だとほぼ満席状態で別席となってしまいました。(評価とは関係なし) 内容ですがすごく感動しました。366日が流れたシーンではサビが来る度に涙が溢れました。その後もボイスメッセージのシーンやラスト美海が涙流しながら主題歌の「恋をして」が流れるシーンなど泣いてしまい合計4回は泣きました。 でも感動し過ぎたので忘れていましたが思い返すと所々気になる点も多かったです。湊が次のうるう年に聞かせるために作ったMDを陽葵に渡したってことはそのMDがHYの「恋をして」だったってことですよね。これは湊が作詞作曲した曲をHY が歌ってるって上手く考えたらこともできますけど普通に考えてわかんないですよね。あとこのシーンで湊がMD聞いてるシーンありますけどこれ多分湊は366日聞いてますよね。なんかちょっと気になりました。あと見ていて美海が妊娠が発覚した時に個人的に琉晴との子なのかなって思っちゃいました。家に来るシーンもあったしその時に本当に家に来ただけ?みたいに聞くシーンもあったからそう思っちゃいました。じゃあこのシーンいらんやん。あとは個人的に湊との学生時代の恋愛シーンにもっと時間を使って欲しかった。下駄箱でMD交換し合うところとかめちゃくちゃ平成の恋愛って感じでちょっとまだ距離ある感じが良かったのにその後2人でヘッドホンでイチャついててなんか急すぎんって思いました。 でも映画のあとどうなったのかとか考えたりすると面白かったのですごい良かったです。めちゃ感動します。