演技、俳優は良かった❗️
演技等は、流石に良かった!ですが、何故か中味が感じられず残念好き嫌いハッキリしそうな感じです!ボブファンは良いのかな…🤔💦
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1960年代初頭、後世に大きな影響を与えたニューヨークの音楽シーンを舞台に、19歳だったミネソタ出身の一人の無名ミュージシャン、ボブ・ディラン(ティモシー・シャラメ)が、フォーク・シンガーとしてコンサートホールやチャートの寵児となり、彼の歌と神秘性が世界的なセンセーションを巻き起こしつつ、1965年のニューポート・フォーク・フェスティバルでの画期的なエレクトリック・ロックンロール・パフォーマンスで頂点を極めるまでを描く。
©︎ 2024 Searchlight Pictures.
演技等は、流石に良かった!ですが、何故か中味が感じられず残念好き嫌いハッキリしそうな感じです!ボブファンは良いのかな…🤔💦
アカデミー会員から無視されてかわいそう。 最近では90分でも長く感じる作品多いが2時間20分が短く感じた! 歌はもちろん良いが映画の王道3人の恋愛関係がうまく描かれていて良かった。
ボブディラン若き頃を熱演 現役のアーティストは難しい
なぜか「観に行かなければ」とずっと気になっていた映画...終演が近づいてやっと観に行けました。どこか聞き覚えのある、懐かしい楽曲の詰まった作品でした。 主役のティモシー・シャラメはじめ、エドワード・ノートン、モニカ・バルバロ...みんな役を、音楽をしっかりと自分のものにしていて、途中からはまるでドキュメンタリーでも観ているかのようでした。 先が見通せる者ゆえの苦悩...当時のフォークが帯びていたプロテストの要素が、ある種の到達点に安住することで褪色していく懸念...そのジレンマをどう払拭してさらに前へと進むのか...。 その辺りの危機感に対する温度差が、ラストのステージ周辺で火花を散らしていたように思います。 ティモシー・シャラメのボブを新たなオリジナルに、サントラを手に取りたくなる気持ちも分かりますね。
ティモシーシャラメのディラン成りきり度合いが凄い。ストーリー的には盛り上がりは少なかったが、渋い脇役陣も含め満足度高し
音楽映画にハズレなし。たまにはあるけど…。
ミュージシャンの映画は暗い作品が多いと思います。 おそらくミュージシャンで輝き続けたバンドはビートルズくらいしか無いと思います。ヒットを出し続けるのは不可能だと思っていますのでミュージシャンの一生を映画にすると暗い作品になってしまうのではないでしょうか? ボブマーリーの映画は「エクソダス」に焦点を当てていましたし、名作を作った時のミュージシャンを映画にすれば暗い作品にならないのではと思いました。
誰もが言ってるがティモシー・シャラメ恐るべし。ルックスもそうだが、歌とギターとハーモニカが兎に角良い。勿論似せてるんだけど、何というか、ちゃんと自分の唄に消化してるというか、気持ちいいんよね。基本、モノマネは気持ち悪いから。(個人の感想です) だから帰りにタワレコ行ってサントラも買った。 あと、ジョーン・バエズ役のモニカ・バルバロも同じくらい歌とギターが素晴らしい。役が決まってから練習してこれだけ弾けるようになるのかと驚愕した。でも一番興奮したのは「風に吹かれて」をディランがベッドで弾いてる時のバエズの寝起きのお姿。この時だけは字幕を見ずにセクシーな彼女だけをガン見した。(笑) 同じく魅力的なシルヴィ(スージー)役のエル・ファニングも素敵やった。 勿論、この作品の見どころはラストのニューポート・フォークフェスだが、恋愛も上手いこと絡めてあるので、とても見やすいしドラマチックに仕上げてある。だから事実と違うところも多々あるが、個人的にはドキュメンタリーより役者が演じる音楽映画の方が好きだ。 でも本当にディランってこんな人なんだろうな。予定調和が大嫌い。1993年かな、小倉に来たので超期待して観に行ったらアレンジが全然違くて、しかも単調で。サビになってようやく「あ、この曲か!」って分かる感じ。あと、気付かされたのが意外と女性の影響を受けるタイプじゃないかと。シルヴィやバエズに出会って無かったら反戦歌は作って無いかもしれないと感じた。ゴスペル三部作とかも当時の奥さんの影響っぽいし。 あ、長々と駄文を失礼しました。 結局のところ、とても楽しめましたって感じです。
いい映画に、なつてました。転がり続けてここ迄来たか。初来日公演チケット持ていたが、日本武道館行かなかった。私の16才の時の懐かしいきエピソードですネ。私もまだまだ転がり続けますか?(笑)63才だが。おすすめ致します、名もなき者 。久しぶりに、ボブでも聴きますかね。
よすぎてよすぎてよすぎてプレーヤー持ってないのにサントラ買ってしまった