それなりに面白かった!
織田裕二は好きな俳優ではなかったけど、 歳をとってすごく味が出てきたと思いました。
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織田裕二主演・大人気ドラマ『踊る大捜査線』の劇場版、第5弾。 ある日、東京都内で誘拐事件が発生。犯人は身代金を指定の場所まで持ってくるよう指示をし、間に合わなければ街を爆破するという。そして、なぜかその“運び屋”として青島を指名する。さらに、3Dプリンター拳銃を使用した連続殺人事件も発生。殺された被害者の一人である科学者が持っていた毒性ウイルスも盗まれており、警視庁には「ウイルスを街にばらまく」という脅迫文が届く。警視庁の捜査一課に着任した青島に、史上最悪クラスの難事件が次々に押し寄せる。“犯人”はいったい―?事件解決のため、青島は仲間とともに東京の街を走りに走りまくる!!
©️2026『踊る大捜査線 N.E.W.』製作委員会 ©2026フジテレビジョン BSフジ ビー・エー・シー
織田裕二は好きな俳優ではなかったけど、 歳をとってすごく味が出てきたと思いました。
勿論、時代が進み、登場人物も老けた。当然主人公の青島も視聴者も。当然都知事も何台も変わった。 それを分かった上で、やはり観てよかった。 コメディも当然大切なのですが、この"踊る"は、セルフパロディが出来るところが凄い!やはり。 しかし、一同敬礼!には背筋がゾクゾクしました。 それに、すみれさんが出ないことすらネタに出来るのは凄いです。 イマーシブ東京、スゴい、、、んですけど(ある意味) ま、この前閉業しましたけどね。 次回作もあるよね。 全てのTVシリーズ、映画をリアルタイムで観た者として、⭐️4つ。
画面を直視できないほどの出来でした。
踊る大捜査線シリーズは何回も観てるけど、相変わらず面白かった😄まだまだ続くみたいやけど、すみれさん出てくれへんかなぁ😄
事前に口コミを見たら、評判倒れとか、昔の思い出に頼りすぎといった感想が目につき、観に行くかどうか少し迷った。 でも、結果的には観て大正解! 確かに、踊る大捜査線の現役時代を知らない人には、あまり響かないのかもしれない。 私は青島と同世代。ドラマが放送されていた頃は自分も若く、あの頃の青島に共感していた。そして今、青島と同じように定年が見えてくる年齢になった。 だからこそ、今の青島の立ち位置や、若い世代に対する思いなど、共感できるところが多くて、懐かしさも相まって胸に響いた。 昔の『踊る大捜査線』を知っている同世代の人なら、きっと楽しめる作品だと思う。
ひどいな…。 フジテレビの悪いとこ、全部出たかんじ。 残念です。ただそれだけ
酷評が多いがあっという間の2時間だった これはこれでいいと思う
賛否ありますが、個人的に踊るってこうだよね! が詰まってました 小ネタが多いし、事件自体の内容は薄いけど そもそも踊るは考察系の刑事物はないし 青島さんがいい感じに歳を重ねてて 新キャラの三浦とひばりの相性も良くて 踊る2以来の傑作だと思います!
悲しい。あんなものを世に出して恥ずかしくないのか、やはりフジテレビはもはや終わりだな。ダメを極めた挙句の果てに、これかい!とゲンナリしちゃったよ。 「踊る」ファンにはいろんなところに散りばめ尽くされた楽屋ネタみたいなのに涙する人もいるかもだけど、卒業して還暦を過ぎた後の中学校の同窓会ネタみたいなの、クリエイティビティの端くれさえ感じないよ。ほんま恥ずかしくないのか、フジテレビ❗️終わりの始まりじゃなくて、終わり尽くしつつあるね。エンタメ魂さえもなく、とりあえず、作ればファンはいるから客は入るってこと。ほんとゲンナリだよ。フジテレビ終了!
気楽に観れて楽しい作品 映画だからって重たくないのが良いね 昔は楽に何度も観れる邦画がたくさんあったのに 今は映画にテーマをのせすぎてしんどいけど 踊る大捜査線は楽しく観れるのが良いね
楽しみにしていましたが、残念ながら新作は作らなくても良かったかも。登場人物が多過ぎ、中途半端な顔だし。もっと踊る大捜査線コンテンツを大事にして欲しかった。
とにかく、楽しかったし懐かしさいっぱいでした✨テレビシリーズからずーっと観てたので要所要所に笑える所いっぱい❗シリーズを知らない方には酷な作品です。次回作も是非👍
様々な口コミで投稿されていたが、まさにテレビドラマ、劇場版出演者による大同窓会でした。 本来なら懐かしさを含めて星5にしたかったんだすがいくつか残念な点があったので4つにしました。 1.佐藤二朗のシーンが多すぎてさらにそこのおふざけが面白くなかった。 2.真下雪乃、勇気のシーン、雪乃の息子が増田貴久って、21歳?無理はないか…さらにその雪乃の太鼓持ち?の甲本雅裕のシーンはまさに残念なかんじでした。 3.雪乃は捜査本部に、定年になったスリーアミーゴスが査問委員会?に簡単に入れるのはすごい違和感でした。 もし次回作を作るなら先にテレビスペシャルなどで前日譚をやって認知度をあげないといけない、劇場版の過去作をやっても新規ファンはつきにくいと思う。
笑いあり涙あり、楽しめました!
随所に過去作品のオマージュやキャストが出てくるので、ドラマや過去の映画を観ている人なら、そんなところも楽しめます。 踊る大捜査線らしいわちゃわちゃ感とくだらなさが、しっかりと息づいている作品です。
なんであれ、青島くん。
青春時代によく見てて懐かしいメンバーが沢山でてきたけど、室井さん、和久さん、すみれさんがいない踊るは寂しかった。 後コメディ要素が強めだったのが個人的に残念でした。
最初からずっと観ている人の為に作られている感じがした。途中の飽きもなく自分は楽しめました。 ただ期待しすぎの方や、新しく観た方には不満が出そうだと思う。
じゃあ何なのか? それは、ストレートに言うと、自力で膿を出しきれず、それでも汚れた看板の再生を期待するフジテレビのイベントでありました。 もう少しオブラートに包み気味に言うと、かつて「踊る」を好きだった、あるいは関係者だった(あえての過去完了)人達に向けてのコンテンツ供養の法事(33回忌ぐらいかな)新顔のキャストもまみえながら、まるで参列者のように、過去作の出演者が次から次へとちょんの間の出演。まるで義理に凝り固まって顔出さない訳にいかない葬式のようでした。さらなる続編があるのなら、今作を過去作への花向けと弔い、かつての栄光にすがるのには、訣別すべきでしょう。 そして、本当に新しいエンタメづくりやれば良いのにね。そのプライドが残っているのなら。
全てが懐かしすぎて号泣です 圧倒的スターな織田裕二、最高でした やはり織田裕二はこうでなくちゃ!!って思います イントロで泣けてしまいます やはり織田裕二あっての踊る大捜査線です 続編期待します
踊る大捜査線は当時見ているはずです。 その後も映画なども見ているはずです。 室井さん二部作は劇場で観ました。 いろいろなネタや思い出シーンが詰まっているようですね。わかるところもあれば分からないところもありました。全て見返してから鑑賞が本当は良さそうですが、そんなものは関係なく面白かった。 いろいろ詰め込みすぎで、余計なシーンに感じるところもありますが、誰かにとってツボなんだとも思います。 眠っていた前のおじさんも、あの音楽がかかると目が覚めたようでした。 いろいろなネタで笑い。 振り返りシーンも涙。 エンタメ映画として納得です。
只今、観終わりました。 年齢で言いますと、私は織田さんのほんの少し下になりますが、同じく昭和、平成、令和を生きてきた者として、今なおご活躍されている姿には励まされます。まずは、本当にお疲れ様でした。 また、俳優の皆様、懐かしい空気感をありがとうございました。演技については、何の不満もありません。 さて、映画の内容、構成、音楽――総じて言うならば、「作り方そのものが古い」と感じました。懐かしさを演出するにしても、さすがにやりすぎではないでしょうか。もう少し、令和の作品らしい緊張感やドキドキ感が欲しかったです。 たとえば映画冒頭の警察の演習シーン。あまりにも長く、無駄が多いように感じました。あそこまで時間を割く必要が、物語の構成上あったのでしょうか。 また、起承転結なり、序論・本論・結論なり、物語には全体を貫く何らかの道筋が必要だと思います。しかし今回は、一つひとつのエピソードが細かく、あまりにも多くの内容を詰め込みすぎたことで、かえって物語全体が間延びしてしまった印象があります。 加えて、バックミュージックについても気になりました。あれほど多くの場面で音楽に頼らなくても、俳優の演技や場面そのものの構成で、緊張感や感情を十分に表現できたのではないでしょうか。率直に言えば、平成初期のテレビ番組のような作り方に感じてしまいました。 もし「2」をお作りになるのであれば、ぜひ多くの観客のレビューにも目を通していただきたいと思います。 このまま終わってしまうには、あまりにも惜しい俳優の皆様方です。懐かしさだけに頼るのではなく、今の時代だからこそできる新しい作品として、もう一度観てみたいと思います。
初日に鑑賞。仕事帰りの夜の回でしたが「こんなに席が埋まるの?」と思うくらい埋まってました。 (豊洲) ズーッと待ってました。青島君が帰ってくる日を。 笑い声が客席から聞こえてくる映画を久しぶりに観ました。 笑いあり、涙あり…楽しかったです! おかえりなさい!青島君♪
懐かしい場面もあったり、この人いたなぁという事もあるので、楽しめた。踊る好きには最高の場面が多かった。ただいつものように凄い難解な事件が起こるのかというと、その点ではそこまででもなかったので、面白みにかけたのかなぁ。
これでいいんだよ、これが見たいんだよと思わせる出来でした。 申し訳ないが、前2作は全く記憶に残っていない。寝てしまった。 前作までは、 若手の有名俳優を総出演させて、何か壮大な事をやろうとして、盛大に迷走していたように思う。 新しい主役を量産して、同時に踊らせたらきっとすごい作品ができると思った結果があれだったのではないか? やはりこの作品は、青島が中心で周りを巻き込みながら踊るのが合っているような気がする。 犯人に関しても、動機は有ってないような物なのも今っぽいというところなのか? 白いクマが、1作目の小泉今日子さんのオマージュなのも鳥肌が立ったが、特になにも無かった。 犯人には気持ちがいいくらい、なにも無かった。 エンディングの湾岸署と、ラブサムバディが当時を思い出して良かったです。
青島さんはじめ、踊るメンバーが集結していて最高でした!還暦近い青島さんもまだまだ刑事で若い頃と変わらず、バイタリティーにあふれていました!踊るファンはぜひ劇場で。
久しぶりの青島刑事と、その仲間たち。昭和と令和を比べながら、それぞれのキャストの昔と今がくっきりとわかる。 「踊る」はいつの時代もいいなあ、と思った。和久さんへのオマージュもほろっとした。映画の感想は人それぞれだが、本当に楽しく温かい2時間強がすごせたなあ。演者と制作者に感謝!
ドラマから映画、前作の室井二部作も全て観てきたが、今回のは詰め込みすぎでとっ散らかりすぎ。 ここを元にもっとムダなところとやり過ぎなところを削って、映画の1、2作目のようなまとまりにすれば良かったのに。 青島とすみれさんとは繋がっている、なんなら結婚してることを匂わせてたりするのはまあいいかな。 やっぱり室井さんを死なせてしまったのは君塚さんの大失敗だと思う。警察を去ったとしても、死なせてはいけなかったよ。
ちょい役も含めてすごく大勢の豪華キャスト。 序盤はシンゴジラに影響受けたのかセリフ早回しの爆速テンポ。 まぁそれは別に良いっちゃいいし、爆弾訓練まではまぁ普通に面白かった。 それ以降は本当に何も起きない。 薄っっぺらい特に何にも言ってないセリフの応酬。 急なママの演説に室井チルドレンを捜査本部にご案内。 当たり前の様に一般人入れてるけどこの警察には機密とかねえんか? 上記の様に意味わからん部分や矛盾しまくってる箇所がいくつもあってノイズにしかならない。 特に青島が辞表叩きつけた後のセリフ「おれはこの子に着いていく!」 正直頭の中ポカンだった。 「俺の首の代わりに勇気を現場に残してくれ!」とかだったら分かりますよ。 辞表叩きつけて警察は辞めるけど捜査はするって事? マジで意味わからん。 一生繋がらん電話は何を意図してるの? 頑なにすみれさん出さなかったり、室井さんの映画にも青島ほぼ出さなかったりで意味がわからん。 ちょい役いっぱい出す位ならちゃんと出せば? 予算無いにしては使い方雑じゃない? 全体的に出来の悪い同人でも読んでるみたい。 制作経験の無いファンがストーリー書きましたって言われた方が信じられる程にストーリーが酷い。
まず古参のファンなのでやっぱりドラマシリーズと一作目がよく出来ていて回を追うごとに事件が雑になって大袈裟で金かけました感の事件と関係のないオーバーなイベントが多くなったが今回もそのままイベントがデカいだけで事件は一番しょーも無い上、上層部もそこまでバカになったのかとビックリする程無能感がすごい。 ただ原点回帰を図ろうとコメディに振ってやっぱり走って捜査に向かっていく青島の姿には感動する。 他の人が指摘するようにすみれさんの居ない踊るというのはそんなに気にならなかった。オリジナルキャストに縛られてストーリーが薄くなるよりはずっといいと思います。 恐らく次もあるんだろうなというラストでやっぱり湾岸署が復活するのは個人的良かった。
踊る大捜査線ファンの自分にとっては、充分満足のいく内容でした。おそらく、久しぶりの踊るなので、制作側もサービス精神的に、これまでの出演者を登場させてくれたんだなと思いながら見ていました。正直、ここまで出さなくてもという感はありますが、これはこれで面白いんじゃないかなと思います。
番宣が必死だった割にこれ?! 和久さんは仕方ないにせよ室井さん、すみれさんのいない踊るは…無いなぁー 初期からのファンが納得出来ない映画 フジの2時間スペシャルでOKレベル
期待が大きかっただけに。
懐かしさもあり、踊るのわちゃわちゃ感もあり、良かった でも、青島、丸くなったなー
色んなことが多すぎて、事件が頭に入って来なかった
あああれ、と思わせたくて、無理やり色々入れようとするから全体が薄く、ただわちゃわちゃしてるだけ… たぶん久しぶりだとそうなるよなとは思うけど。 キャラ設定は悪くないと思うので、もう少し本筋を詰めてもらいたい。 それともファンサービスでいいのかな。 殺人が起きてる現場にしては軽く扱いすぎでは?
リアルタイムで見ていたファンとしては、 めちゃくちゃ面白かった。 最後の終わりが、また、面白かった。 ただ、シリーズ全部を知らないと 細かな面白さは、わからないだろうなぁ〜
織田裕二良かった! 懐かしかったです 事件の内容は、ん?って思いましたが、役者が良かった。 やっぱり面白かったです
踊る大捜査線シリーズは全て劇場で観てるので今回も鑑賞。 新しいキャストも出てるのはいいのですが、少し物足りない感じはありました。 やはり、すみれさんには出てほしかった。
かつて2作目のレインボーブリッジの時はお台場との時代背景もあって記録的大ヒットになりましたが、今でもその時のヒットを求めるのは酷だと思うし、けれど今の令和の時代に青島こと織田裕二を見られるなんて最高で、室井さんやすみれさんがいないのを割り引いたとしても、やっぱり踊る大捜査線最高ですと個人的には評価したいです。当然に出来る限り続編を希望したいです
1秒も面白いところ、良いところが無かった。 衝撃的な駄作誕生。 どうしたらこんなしょうもないものをつくれるのでしょうか。 今年どころかここ10年のワースト。
久しぶりの踊るシリーズ! ドラマも映画も全部観てきたので楽しみにしてましたが、正直「うーん」でしたね😑 まず、登場人物多すぎです。 ストーリー的に「この人、絶対いらないよね?」って人もいるし、過去のドラマや映画を観てないと置いていかれる感がやばい。 シリーズものだから仕方ないとはいえ、初見には優しくないなぁという感想。まぁ初見でこれ観ないか。そうかそういう設定か(自己解決) 織田さん、年齢の割には若いんだけど、やっぱり年取ったなぁ(当たり前だけど💦) 三人衆ももうおじいちゃんで、なんだかちょっとかわいそうになってきちゃいました😭 AIとかいろいろ令和感を出してるんだけど、昭和臭がすごい…小ネタもちょいちょいうざい笑 ストーリーも色々ぶっ込みすぎて「えっとぉ…」となり、結局メインの事件は「え?これ?」って感じ。内容薄ってなったよ…えーん😭 昔のキャストが出てきてホロっとする場面もありましたが、終始★3を超えることはなく。 趣里ちゃんと白洲くんはなかなかよかったけど、コンビ感も薄く、やっぱり★3です。 佐藤二朗さん、色々あったけど結局出たんだねー。 複雑だろうなと思いながら、やっぱり★3。(もういい🤣) 刺さる人には刺さるんかな?私は次回に期待組です!
前回の室井さんの映画から踊るに入った者です。 ドラマと映画は一通り見ましたが、その中でも脚本がいちばん微妙でした。 まず、上演時間が140分以上で登場人物が多い事に疲れます。懐かしの人物を出したいのは分かりますが無理やりな部分が多くて違和感でした。ラストの過去シリーズが流れるシーンは特に無理矢理で見てる途中で現実に引き戻されてしまいます。 すみれさんに何度か電話をかけるシーンがあります(繋がりませんが)。エンドロール後にもかけていて、声だけだも聞けるかと思いましたがありませんでした。無駄な期待はさせないで欲しかったです。意図が分かりません。 白洲さんと趣里さんの新キャラ意外でしたが良かったです。 室井さんが育てた2人の成長も見れて良かったです。強いていえば青島とこの2人の絡みをもっと見たかったです。 青島がイキイキしているところを見れて良かったです。 佐藤二朗さんですが、医者なら絶対聴診器は落とさないし雑に扱わないと思います。
本当に良かった‼️全シリーズはずれ無し👍
楽しい!時の流れを感じながら、まだまだ頑張れる気持ちになれました。青島の魅力たっぷりです!