英雄傳の出演者凄い
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
本物の武術家がこんなに出てる映画って今までありましたっけ?っていう感じデス! 見事たえありデス!!
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悪の道に堕ちた不良格闘家たちで組織された極悪集団ストライクが各地で強引な地上げを行い、平和な街が恐怖と戦慄に包まれていた。ストライクの横暴に正義の武術家たちが立ち上がり、激しい抗争が始まるが、ストライクは悪逆非道な策略を駆使して蛮行をエスカレートさせる。やがて、5年前に過失致死事件を起こして服役していた伝説の鞭拳空手の継承者、浅香光が街に帰って来る。彼女は街の平和と、子供たちの夢と希望を取り戻すため、志を持った武術の達人たちとチームを結成、ストライクの壊滅作戦を開始する。
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本物の武術家がこんなに出てる映画って今までありましたっけ?っていう感じデス! 見事たえありデス!!
⚠️ネタバレあり 坂本監督作品! たくさんの達人の先生方が、スクリーンいっぱいにアクションしまくる作品です! 達人の先生の名前と顔がまだ一致してなかった私も、この映画を観てその技と武術がわかるようになりました笑。 白川先生の合気道、北川先生のシステマ、そして雨宮先生の存在感、凄いです…。 最後、星光さんの『白鶴拳』が炸裂して、相手を倒し、一礼するところ。スっとします。 星光さんとファンマユミさんの親子の絆にも、じーんと感動しちゃいます😭 心の中で、『お母さん、頑張ってー』と叫んじゃうくらい、スクリーンに引き込まれました! アクションや武術に興味無い人でも、この親子を応援するために映画館に通いたくなると思います! で、ぜひ様々な武術·アクションに触れて、一緒に武術家の沼にハマりましょう笑。
もともと、達人を知ってる人なら、 だれが、何の達人か知ってるけど、 詳しく知らないと、わからないんじゃ無いかな。 そもそも、何で武道家軍団になったのか わからない。 そして、何で運送業や、学者なのに強いの? どこで知り合ったの? 武道の有段者は、一般人には手を出したら、 罪になるから、反撃しないって言われてるけど、 簡単に、バトルしてるから、エッ? て、なっちゃった。 星光さんの、闇の設定も、少し残念。 動きは、さすがです。屋上の稽古場面は、綺麗でした。 躰道のアクションが、予想以上の迫力。 アンジェラさん、メチャキレてる。 中国武術の人、すごい。 雨宮さんの、スーツカッコいい。 アクションと、武道の融合を映像化して、 武道の技のスゴサを表現するのは、 難しいのか?と感じた。 でも、もう一回見たい。
度肝を抜く「ガチ」の武術家同士のぶつかり合い、特撮ファンにはたまらないレジェンドスター達のアクション...スクリーンに映る画面の贅沢さに目がクラクラしました。 ドラマにも泣ける、また観たくなる作品です!
ここまでアクションのキレが凄くストーリーもとても面白くスカッとする映画でした。泣ける場面もあり男女問わず観れる素晴らしい映画だと思いました。 あれだけのスピード感あるアクションは絶対劇場で観るべき! まだ期間があるのでもう一度観に行こうと思います。
早速、『映画英雄傳』を観て来ました。 坂本監督のもと、普段では見る事が出来ない、武術の達人同士の戦いが何度も観れるアクション映画です。 半端ないスピード感や迫力に圧倒されました! アクションだけかと思いきや、親子それぞれの葛藤の中で、揺れ動く気持ちや自分の気持ちを伝える大切さのつまったヒューマンドラマも有ります。 とても勇気をもらえました。 何度も観に行きたくなりました。
武術の達人たちと、坂本浩一監督のタッグということで注目していた映画、観に行ってきました! これでもか!というくらいの武術、アクションてんこ盛りで、観ている間ワクワクしっぱなしでした。 中でも、躰道の動きは、思わず口があいちゃうくらいすごかったです。 以下、少しネタバレです。 浅井星光さんと橋渡さんのラストバトルはすごかった。なんだかいろんな感情が沸き上がってきて、最後は、私も頑張ろうっておもったりして。 アクション映画大好きな私ですが、日本の武術って凄いな、、と改めておもいました。 掘り出したらまだまだ、きっとまだまだあるんだろうな、更なるストーリー展開、ロードムービーもできそう、と続編に期待をこめて★5つです。
特撮やアクション映画で有名な坂本浩一監督の作品、特撮レジェンド高岩成二氏出演作ということで鑑賞。 体感として上映時間の半分以上がアクションシーン! なんだこの異種格闘バトルの数々は!初めて見るような武術も次々に登場してまたそのキレが凄い。アクション俳優ではない武術家が出演しているとのことで、確かにいわゆるアクションとは違う動き、迫力も見応えがあった。 本格アクションだけど実は主人公は女性、しかも高校歳?の母親っていうのも珍しいなと。 文字通り闘う母親の強いこと強いこと。 この人動けるな〜笑 で、アクションに全フリしてるのかと思いきや、意外と母娘のドラマにぐっと来て最後は気持ちよく感動できた。 やっぱり観るなら最後は元気が出て爽快な気分になる映画が良いなと再認識させてくれたので🌟5つ!!
宣伝通りの多彩でわくわくするアクションの数々に加え個性的なキャラ達と変に捻らない王道ストーリーが邪魔せず安心感のある作り 多少演技面で気になる点はありますが補って余りある勢いと熱量観て損はなし
小さい頃、ジャッキーチェンの「九龍の眼」を観て震えるほどの衝撃を受けた時を思い出して、アクションシーンで感涙してしまった。 日本のアクション映画でここまでリアルなものって、どれくらいあるんだろう。
こんなに、ずっと闘っている映画って初めて観ました。 アクションの凄さに感動しました。何度も観に行きたくなる映画です。