高評価だったから見に行ったら
なぜ、この映画がこんなに高評価? 時間とお金のムダだった ストーリーも穴だらけ CGも大したことなかったし、迫力もなかった 他のサイトの評価をみたら、低評価だった もう、このサイトの評価は信じられないなら
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AIプログラムを実体化する画期的な発明によって開発された、AI兵士のアレス。“彼”は圧倒的な力とスピード、優れた知能を持ち、倒されても何度でも再生可能という、まさに史上最強の兵士だった。だが、現実世界で人間を知ったアレスにある“異変”が起きる。やがて、制御不能となったAIたちは暴走を始め、デジタル世界が現実世界を侵食していく。 果たして、アレスの驚くべき目的とは…?
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なぜ、この映画がこんなに高評価? 時間とお金のムダだった ストーリーも穴だらけ CGも大したことなかったし、迫力もなかった 他のサイトの評価をみたら、低評価だった もう、このサイトの評価は信じられないなら
ビジュアルも良くて評価が高くて期待してみましたがストーリーに深みなくてハラハラもせず。どうしてこんなに評価高いのだろうか。過去作しっかり把握してみないとさらに楽しめないだろう。期待してただけに残念😢
最近勝手に書いたモノ消える。サスペンスか? 圧力か? 結局は圧力なんだろな。自分たちをメジャーだと思っている映画会社のヤカラの。 「メジャーなんか、目じゃあ無いっすヨ」 ➖森田芳光の映画より、、
主人公の動機もパッとしない、敵役もポンコツ感が凄い。映像と音楽は良かったけどストーリーや演出はもっとどうにかしてほしかった。トロンと冠する必要ない気もしますが、結局中国推しとポリコレから脱却できないのかな?
主人公はキムという女性だが、ビジュアル的に見るに耐えない…。因みに悪役も女性。ディズニーのポリコレ(多様性、ジェンダー、マイノリティ優遇)の押し付けがひどく作品に集中できなかった…。
おもしろいとは、、、少し眠くなった。
私はトロンを知らずこれが1作目ですがかなり響きましたアレスが虫を捕まえて 美しい…て思っているようなあの表情あの始めからひとの温もりが通う好きな映画でした
ただ今観終わりました。 映像は素晴らしいと感じました。これだけのCGを違和感なく作り上げているのは驚きです。これぞ最先端のCG技術なんだろうなと思い知らされます。 物語の内容はそこそこです。SFの王道であり、軸はブレてはいませんが、思いつきそうな内容ですので、驚きはありません。しかしながら、ダメ出しはできないかな程度ではあります。 また、皆様がおっしゃっているヒロインの様相について、好みの違い、文化の違いでしょうね。日本人にはあまり受け入れられないヒロインの顔立ちですね。
1回目IMAXで観たら音楽や音響はとても良く、でもそれしか入ってこなかったので、ちょっと2回目を4DXの3Dで観てみたらなかなか面白いことに気付いた。4DX激しすぎて何回もズリ落ちそうになったけど。でも正直この映画はストーリーがちょっと…だからこういうのでしか面白くないと思う。配信じゃ退屈しそう。IMAXも何で今回3Dじゃなかったのだろう。音は迫力あるけど、2Dじゃ勿体ない気が。
レビュー評価が高かったので、前作観てなかったけど観に行きました。 前作観てなくても問題なし。 映像はなかなか迫力あってよかったけど、ストーリーはところどころ、???ってなってました。 AIが時間限定でリアルの世界に現れて意志まで持つ。そんな世界が訪れるんだろうなーと思いながら、観てました。アレン様なら許すけど。 観てる間、チャットGPTに相談しすぎるのはやめようと心に誓いました。 最後アレン様がイエス様に見えたのは私だけ??髪と髭を整えて欲しいかったかな。
物凄くかっこよかった! 久々に洋画観ましたが、面白かったです。
久々に面白いディズニー映画でした。 星つなぎのエリオとかクソだったからあんまり期待しないで行ったのですが、最高でした!
この際、細かいあら捜しは抜きにして(笑)とても面白い映画でした。 非常に美しい映像。音響。 唯一の欠点はヒロインの女性が汚らしくて貧相で、お世辞にも綺麗じゃなかった事。 最近のディズニーって色んな人種を混ぜて出すけど、今回は駄目です。
どうにもストーリーが先読み出来てしまう感じで興味が途切れる感覚でした。
デジタル演出100点 音楽100点 脚本はトロンレガシー同様の王道系で評価分かれそう 演出と音楽求めて見てるから文句なし
クチコミを見て心配していましたが面白かったです。 1982年に公開された1は見ており、2は見てなかったのですが、今回の3は面白く感じました。1の要素もありよかったです。 CGの技術を楽しみに見るのではなく、家族愛や冒険をメインとして楽しんだらいいと思います。 アクションももちろん良かったです。 確かにポリコレは少し気になりましたが、、
ビジュアルのかっこよさ。 かっこいいということは何よりも優先される。 まずそれだけで及第点はあります。 劇中でもあれは誰だ、スーパークールガイ!と言うセリフが聞こえた(たぶん)。 小学生の頃にトロンのバイクのおもちゃを持っている友達がいて、めちゃめちゃ羨ましかったのを覚えてる(スターウォーズのXウイングも持ってたのよね。くそー!)。巷のおもちゃには存在してなかったし売ってて買えないお金ないし。 今見てもかっこいいしそのまま復活てきてるということは現在でも通用するという証明だ。 そして何だろうあの光の線。バイク走った後に残る。物質として使用もできるという。考えた人、天才。 あの頃の「THE近未来」はまさにこのトロンの世界だった。日常になりつつあるのが怖くもある。ほとんど誰もが自分のAI付きのパソコン(スマホ)を持ち運ぶ時代だ。こんなことになるとは、トロンのおもちゃをただ指を咥えて見ていた俺には知る由もなかった。 あのかっこよさは映画館で観るべし。 IMAXなら尚よし。
とても面白かったです。
ごきげんなサウンドとサイバーアクションを期待して観に行きました 役者さんの運動神経が悪いのか?スーツが動きづらいのか?全体的にもったりしたアクションで運動会の保護者の演目を観ているような気分になりました バイクシーン等も10年以上前のAKIRAやバットマンの方がスタイリッシュでスピード感があります OPのサイバーシンデレラ城と予告編のパトカーぶった斬りを超える映像の面白さはありませんでした ストーリーは収まる所に収まる感じで、好感の持てる人物もいて良かったです 期待を裏切る展開はありません アクションと映像の面白さに期待していた分、評価は下がりました
ストーリーは普通に見られるレベルではある。まったく捻りはないが、その分、ややこしすぎるSF趣味に走った脚本よりも映像に専念できる。オリジナル作品への引用も映像の随所に散りばめられていて楽しかった。映像と音響が命なので、ビデオで見ても良さが体感できないだろう。興味があるなら映画館で観るのをお勧めしたい。 強いていうなら、序盤でアレスがなぜ心情的な変化を起こしたのかをもう少し丁寧に描けば唐突感を起こさずにプロットへの納得性が増しただろう。ところで、主人公の女性は別に汚らしいとか不快とか思いませんでしたよ。特段に素晴らしい役者でもないけど…。 うちに帰ってきて、何十年ぶりかにオリジナル版を見て答え合わせしています。あ、そうだ、エンドタイトルが流れてもすぐには席を立たない方がいいですよ。