君が最後に遺した歌
始まってから終わるまでずっと泣いていたㅠㅠ すごく感動するお話で家族や友達近くにいる人を大切にしたいって思える映画だった
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ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。文字の読み書きをすることが難しい“発達性ディスレクシア”の症状を抱える彼女に代わり、僕が詞を書き、彼女が歌う。“文字”のない君と、夢のない僕。何かが欠けた者同士。それは僕にしかできないこと、そして彼女にしかできないことだった。二人だけの歌、二人だけの居場所、二人だけの秘密の暗号。君と見つけた日々が、たった10年しかないと僕は知らなかった。あの時、言えなかったけど…本当は…。
©︎ 2026『君が最後に遺した歌』製作委員会
始まってから終わるまでずっと泣いていたㅠㅠ すごく感動するお話で家族や友達近くにいる人を大切にしたいって思える映画だった
めるる歌うま!歌手デビューしてくれー!YouTubeミュージックでサントラずっと聴いてるサイコー!
ストーリーはかなりわかりやすい印象 だからこそ低評価をつけてる人もいるんだとも感じる。 個人的にはそれなりに邦画は色々観てるけど これくらいが丁度良い感じだったし ストーリーはわかりやすいけど 音楽的なメッセージが強いし たまにある俳優さんが安易に楽器をさわる程度じゃなく、 Ayane演じる生見愛瑠さんが ボイトレや楽器練習に1年以上演ってきただけの 事はあるしっかり音楽·ライブシーンから 本当に1アーティストの物語として 入り込めたので 何回観ても(あくまでも個人的ですが) 毎回泣けました。 今作の監督さんの作品 今もやってる大ヒットの映画も何回も観ましたが 個人的にはこっちのがリピート回数は多いです。笑 後、直接映画とは関係ないですが Ayaneと亀田誠治さんの相性がバツグンなのでラジオで機会があれば。と おっしゃってましたのでアーティストとしてのAyane(めるる)をリアルでも今後期待してます。
音楽のシーンとかよかったと思う。 映像も綺麗だったし。 でも、出したままで、まとめきれない積み残しも気になった。 この春の映画、レベル高いと思うのですが、その中に入ってきてる。
泣けた。本当に良かった。
よくありがちなストーリー。すごい既視感とリアリティーのなさで、背筋震えるほど。 ジャニーズ無くなっても、同じアイドル映画の系譜。 三木監督は、やっぱ器用過ぎ。
話が少し急展開すぎたのとタイトルがオチバレなのが気になるけど、良い映画でした。
故事一波4-6折,也是煞费苦心。最近这种唱歌拍电影的不少啊,看看年轻人挺好的。
お二人の透明感、周りの方々や作品全体を包み込む暖かい雰囲気に、素敵な音楽が相まって、至高の時間を頂けた気がします。
26.3:30(月)西宮ガーデンズ
悪い人が出てこない。 最近の邦画の特徴であるかのようだ。 今回であれば、恋のライバル、虐待する親、悪徳芸能会社などいくらでも悪者が登場する場面は作れたはず。その悪具合の強弱でバランス取れる。 それらを見事に外して違和感なく物語を成立させる。それはとても高度な技術だと思う。 徹底的なマーケティングの成せる技で世の中の潜む全体の要望を取り入れている。 (しかしそんなことは考えずに没頭して見るという本来の正しい見方をしたいと常日頃から思っている笑) しかしそれでも絶対に誰も彼もが太刀打ちできないものがある。 それは「死」。 (これを悪いものとは言えない。難しいですね捉え方が。善悪は超越してる感じ。決してただの悪ではない) 歌は周囲を取り巻く物語を乗せる。 それは日常でよく聞く普通の歌でさえ。 身近な自分の物語が絡むことによってグンとその深みが増す。コレがひとつ。 そしてその歌が作られた経緯、アーティストやそのアーティストの実体験に基づくその環世界。それも関係する。コレがふたつ。 そしてこの2つを「映画」という媒体を用いることにより、それらが同時に感じられるのではないだろうかと思ったりしました今回。 なんか、ズルいなあと笑。 でも少なからずこの映画で「感動」をしました。気持ちを持っていかれました。それが答えですね。 結局映画というものは「感情」が動かされたかどうかなので。
大好きな三木監督作品 展開はわかっていたはずだけど予習控えめにしていた分の感動も大きく号泣。 2人の透明感と儚さが切なさを引き立てていて最高。 作中音楽も全てが綺麗でぴったり映画にハマっていて音楽だけでもう一度しっかり聴きに行きたいと思える作品は初めて。
全体的に、ベタな展開と台詞で入り込めず。どちらかと言うとニヤニヤしてしまう。 タイトルと予告で死んでしまうことが分かっているので、驚きもなければ予想通りの展開。 歌の部分だけはちょっと予想外で少し泣けた。 それでも、三木監督のお得意の逆光シーンなど盛りだくさんで、とにかくヒロインのメルルが可愛い。 メルルの歌声は良かった。 かなり前から女性の鼻水すする声が響く。花粉症かもしれないし、2回目の鑑賞か、原作ファンか知らないけど。逆に冷めてしまった。 ただ、このストーリーで泣けるかは微妙。展開やセリフがベタなので。 かなり好評だけど、J系ファンのシングルレビュアーが多いので、そこまでハードルあげ過ぎに注意。
出会ったのも あの部室も 離れたのも 結ばれたのも 長いお別れになったのも 運命だったのかなぁ… 道枝くんもめるるも大人になったねぇ〜
予告編の印象通りふたりの優しさがあふれる作品で感動ポイントが次から次とあらわれて、かなり涙腺をしげきされた。その中でも、彼女のフードをかぶった姿がのちに効果的に演出されたシーンが印象的でその後の展開に期待が高まりました。