中々変わってて良かった⁉️
ミステリヤスな展開が良かった!ちょっとキモい映画です!
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長年連れ添ってきたミュージシャン志望のティム(デイヴ・フランコ)と小学校教師のミリー(アリソン・ブリ―)が、住み慣れた都会を離れ、田舎の一軒家に移り住む。ところが森で道に迷い、不気味な地下洞窟で一夜を過ごした直後から、ふたりの穏やかな日常が暗転する。ティムは突然意識が混濁し、身体が勝手に暴走する奇妙な症状に悩まされ、気持ちがすれ違いがちだったミリーとの関係が危うく揺らぎ出す。やがて、その異変はミリーの身にも勃発。目に見えない磁力に引き寄せられるかのように互いを求め、身体と身体がくっついていくその想像を絶する現象は、ふたりが一緒に育んできた愛と人生すべてを侵蝕していくのだった……。
©︎2025 Project Foxtrot, LLC
ミステリヤスな展開が良かった!ちょっとキモい映画です!
くっついちゃった! 終わり。 謎のカルト教団が何かよくわからん⋯。
彼氏のティムがダメ男すぎてミリーが健気に見えました。とにかくティムが原因で森で遭難するし、終盤の洞窟で行方不明になったカップルは見放すし、この映画の一番のホラーはダメ男と一緒になってしまうことだと思いました。
思い出のレコードがそれか、なるほど。 ということは、どこかで「ワナビー」で大ネタ使いかな?とワクワクしていたら、別の大ネタで持ってかれました。あの瞬間はホラーでなくコメディ。
意外と主人公カップルのボディホラーの成分はは少なめでしたがその他の要素が種類豊富かつ盛りだくさんながらも終わり方も妙に爽やかというか綺麗に終わっていて良かったです
痛々しくもあり、望んでいた事でもある??? 今までに観たことのない宗教的映画???
どういうこと?って部分も結構あるが、なかなか面白い設定だった。思ってたよりホラーというか、Jホラー的な怖がらせかたをしてくる。 ただボディホラーとしてにグロさに関しては、サブスタンスやウェポンズよりはだいぶ控えめで、個人的にはもうちょっとぶっ飛んで欲しかったかな。 とはいえPG12で大丈夫なの?とも思ったけど。
面白かったです! 二人が(セックスするのではなく)一つになるんですけれど、その過程の紆余曲折が セックスレス それぞれの夢と生活 友人や家族との関係 都会から森に囲まれた郊外への転居 拘束と自由 距離感 脳と身体 いろんな絡まり スパイスガールズの「2 BECOME 1」が効いていました
ラブストーリーが辿り着いた場所。 最終形態。これ以上はない。 これでラブストーリーは終わっていい。 小っ恥ずかしいことを言います。 好きな人をぎゅっと強く抱きしめてこのまま自分の体の中に取り入れてしまいたいと思ったことはないか。 俺はある。 そんな映画です。 願わくばこの映画が1人でも多くの愛に迷える人に届きますように。 というのは、結論に至るある現象の結果に対しての感想です。結果だけです。 しかしそれだけではなく実は裏があります。全ては周到に重ねられタネがばら撒かれています。オチを見た時は愕然としました。映画的には大変面白い。どこからなんだと頭の中で物語を遡ります。ということはあの人も……と。 よくできた映画です。 主演の2人のカップルはなんと実生活でも夫婦だそう。なるほど、それであのリアリティ。倦怠期の場面こそ血が通ってる演技でした。 「この映画からホラー部分を抜いたとしても人間ドラマとして十分成り立つ」と制作ノートより。まさに我真理を得たりとにんまりしました。その通り。それゆえに説得力がとんでもない。ただのB級ボディーホラーと思ってほしくない。全てが大変理にかなったボディーチェンジなのです。感服しました。 PS.「ジョジョの奇妙な冒険」を我心の教科書ととしている俺は、成長と共に影響を与えて続けられてきた。人生で1番必要なものは何かを学んだ。その傍ら、映画との関係性も大きい。あの映画のあの場面(場面という表面的なものだけでなくその精神の時もある)と共鳴しあってるというところが多々あった。映画を先に知ることもあったし、ジョジョで先に知ることもあった。が、たぶん映画が先ありきだったと思うおそらく。しかし今回は逆。ジョジョから逆輸入。スタンドもしくは壁の目。というか自分が知らないだけで昔からあったのかもしれないが。何が言いたいかというと「好きなものが深いところで実は繋がっていたという感覚」が大変心地よいということです。意味のないことをダラダラ書いてすみません。
想像のはるか上。 イタくて痛くて笑えて、最後爽やか(人による)。 スパイス・ガールズの2become 1にもじわる。 これはすごいです。