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ディスクロージャー・デイ ポスター

ディスクロージャー・デイ

3.3 147分 2026/10/01 公開
SFGアメリカ
チケット予約

あらすじ

現代映画史の頂点を築き上げてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグによる待望の最新作。 気象キャスターのマーガレット(エミリー・ブラント)とサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル(ジョシュ・オコナー)。接点のないはずの二人が衝撃的な機密情報を知ることとなった。やがて、その秘密を明らかにする使命を負った彼らの前に謎の組織が立ちはだかる――。

場面写真

予告動画

ディスクロージャー・デイの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
スティーブン・スピルバーグ
キャスト
エミリー・ブラント/ジョシュ・オコナー/コリン・ファース/イヴ・ヒューソン/コールマン・ドミンゴ/ワイアット・ラッセル/エリザベス・マーヴェル【日本語吹き替え】園崎未恵/入野自由/根本泰彦/大平あひる/田中美央/佐藤せつじ/八十川真由野 ほか
配給
東宝東和
公式サイト
https://disclosureday.jp/

クチコミ

スピルバーグタッチ懐かしい

- 今日

懐かしい感じ 70年代の初期作品の感じがするね CGに頼りすぎていないのが素晴らしい

観なくていい

- 1日前

なんなん、、という感じです。 時間を無駄にしたと思いました

ついつい引き込まれ

- 2日前

さすがスピルバーグ。徐々に没入させてくれているからかラストの場面も『納得』でした。

古典を作ってきた巨匠による王道終活映画

- 5日前

古典的なテーマの、その古典を作ってきた巨匠による王道終活映画 展開は面白いし映像的な仕掛けも豊富なのですが(多分敢えての選択なのだろうとは思いますが)造形的には(どうして???)と感じてしまいました ディズニー 子供の頃の体験 揉めている世界とその外との関係 心配事

微妙でした

- 6日前
使われてるBGMとか演技など映画としての表現が中途半端に安っぽくて少し残念だった。 日本でいう日本ドラマ特有のちょっとくさい感じというか。2000年代の大衆映画というか。 中盤あたりでだれてくる感覚があって「終盤までに鬼ごっこしてるだけだろ… 続きを読む

使われてるBGMとか演技など映画としての表現が中途半端に安っぽくて少し残念だった。 日本でいう日本ドラマ特有のちょっとくさい感じというか。2000年代の大衆映画というか。 中盤あたりでだれてくる感覚があって「終盤までに鬼ごっこしてるだけだろうなぁ」と思い始めてから30分ほど寝てしまいました。 混乱を招くような真実を世の中に伝えたら世間はどうなるか?という好奇心が働いて終盤引き込まれたけど、最後あれ?って感じ。 でもあれはあれで嫌いじゃないので、個人的にマイナスではない。 スピルバーグのファンではないので、ファンだったら面白いのかなぁ。 映画としてみなくてもよかった気はするけど、つまんなくはないので、微妙という評価です。

k ネタバレ

話の進展をしっかり追おう

- 6日前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

映像や演出、アクションで見せる映画ではなく話の進みを集中して追う必要がある。キリスト教的世界観を風刺しているが隠蔽されてきた宇宙人の存在など題材の扱い方に今更感はある。

スピルバーグと地球外生命体は密接不可分

- 6日前
地球外生命体の存在を隠蔽する米国政府とディスクロージャーしたいレジスタンスな男と女。よくあるパターンといってしまえば身も蓋もない。 始まりは状況把握に時間を要する。脅迫する男と屈しない男。少し経つと脅迫する側は国組織で屈しない側は国組織に属… 続きを読む

地球外生命体の存在を隠蔽する米国政府とディスクロージャーしたいレジスタンスな男と女。よくあるパターンといってしまえば身も蓋もない。 始まりは状況把握に時間を要する。脅迫する男と屈しない男。少し経つと脅迫する側は国組織で屈しない側は国組織に属する個人であり善悪設定に導いてくれる。 男と女が悪から逃げながらも終盤「不思議な力」で追い詰める逆転劇が見どころとなるが説明のつかない「不思議な力」がズルいところ。 スリルを携えた銃撃戦やカーアクションもあるが43歳のエミリー・ブラントに多くを求めてはいけない。 宇宙人としてE.T.アニキ分がチラッと登場するが扱いが若干雑に見えた。 2026.10.10

スピルバーグの思い入れ、共感しないし、面白くもない

- 1週間前

ETのリベンジか?監督にはETが存在する、という夢を見続けたいのかもしれないが、そのストーリー作りにテレパシーでのやり取りなんかあって、はっきり言って白けた。老境に入った監督の独りよがりに何度か席を立ちそうになった。

自分達だけじゃない

- 1週間前

ジョディフォスター主演のコンタクトを思い出しました。 メッセージ伝えたい事が似てるなと。 だってこんなに広い宇宙、私たちだけじゃもったいないでしょって

スピルバーグとジョンウィリアムスコンビ

- 1週間前

久しぶりのスピルバーグSFを堪能。きちんと起承転結を踏む映画でした。未知との遭遇程のインパクトはありませんでしたが、それなりに楽しめました。

うーん

- 1週間前

少しレトロチックな印象を受けました 変な言い方ですが一昔前にこれを上映していたら大ヒットしていただろうなーと思いました

もう実話でxxなのでは???

- 1週間前

スピルバーグ監督らしさ満載で、且つ過去に描かれて来た地球外生命体とはかなり異なる形になっていた所が新鮮ですっかり見入ってしまいました。

OTASUKU ネタバレ

考察させすぎですね

- 1週間前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

久しぶりのスピルバーグの監督の最新作。期待してました。ずいぶん前から劇場にチラシ置いてあったし、キーアートも予告も情報すくなめで、期待は膨らんでいたのだが、、、公開直前になっても、良い評判が出て来ないので、もしやもしやとは、思っていました。 多様な作風のスピルバーグ監督の過去作を例えに語りますと、冒頭からしばらくは「激突」でした。人間の持つ不安の真相心理を突いて掴みはokでした。しかしこの長い映画は前半途中からモタモタともったいつけてる割に新しい情報もなくだれてきます。さらにあまりにも黒ずくめの男達が弱っちくてだんだん「グーニーズ」みたいな感じになっていくのです。やがて真相に近づくに連れ「未知との遭遇」的になり、クライマックスは「E.T」でした。 唯一のみどころは、主演エミリー・ブラントの「雹のダンス」この人美人なのかな?の2枚目半みたいな扱いだけど、もっと飛躍出来る、化けるタイプの女優さんだとお見受けします。突き抜けた作品の主役も期待したいです。

とても良い

- 1週間前

レビューのスコアが低いからどの様な内容かと思ったけど、これは凄く良かったです。2時間を少し超えるけど全く飽きずに最後まで楽しめました。この内容で評価が3より下は不当に思えるけど。

待ちました

- 1週間前

全体的に楽しめました。未知との遭遇を思い出す部分もありワクワクして見れましたが…もう時代が追いついたのか新たな発見はあまり無く出回ってる都市伝説を見ている感覚。映画の題名がテーマなので最後はあーなるよなぁ(笑)開示されたら世界がひっくり返る部分は多神教の日本人には理解が難しいかも…

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