洋画版ルパン
ジョニーデップの七変化には毎回驚かされるが、今回もエセ美術商のキャラクターになりきっていた。 内容も面白かったが、何か決定的なものが無く、期待値までは届かなかった。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
トレードマークはチョビ髭、曲者セレブとしてその名を知られたアートディーラーのモルデカイは、MI5に頼まれて盗まれたゴヤの名画を探すことに。実は名画には世界を揺るがす財宝の秘密が隠されており、マフィアや国際テロリストを巻き込む大騒動が勃発する。
(C) 2014 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.
ジョニーデップの七変化には毎回驚かされるが、今回もエセ美術商のキャラクターになりきっていた。 内容も面白かったが、何か決定的なものが無く、期待値までは届かなかった。
クスリ、と笑えるところはあったけど。ジョニーデップ好きにはたまらんのやろーね。
イギリスをバカにし、アメリカをバカにし、ロシアも中国もバカにし、さらに女性蔑視のなかなか強烈なコメディ。翻訳も難しかったろうけど、日本語での理解は難しい。絵に詳しくない人は、ゴヤと裸のマハをwikiで一読してから見ることをお勧めします。
思い出して見たらおもろしかった、雰囲気が好きです
ジョニー・デップのキャラもよいが、召し使いや奥さん、運転手のキャラも好き。 それぞれの個性が良かった。 CMで言ってるほどの笑いはついてけなかった。
ジョニー・デップがはまり役で、彼の醸し出す独特なキャラクターの良さが際立ってました!個性的なキャラクター揃いで、チャーリーとのコミカルなやり取りが笑えました!貰いゲロしまくりなチャーリーに爆笑の連続でしたwww
下ネタを承知で気楽に楽しむ分には悪くないが、あくまでもジョニデのエキセントリックな役柄や演技を楽しむためのドタバタコメディーであり、 そこにはサスペンスやスリル感、 また題材として取り上げられている「ゴヤの裸婦像」等絵画にまつわる内容など、全てがチープで深みが何も感じられない。(笑) それでも、110分間席を立とうとも思わず、居眠りもしなかったのは、ラストまでには何か少しは見応えのある場面があるのでは? という期待感があったせいだろうし、そう感じさせられたのも「ジョニデ効果」の賜物か?
ストーリーは盛り上がりが欠けてなんとも言い難い ジョニーデップはさすがだなーと 役に成りきっていて観ていてとても面白い
ジョニーデップの演技は素晴らしいです。この映画が評価が低いのは脚本や監督のせいです。 さすがジョニーデップ!
ジョニーデップは相変わらずの格好良さ‼️ あまり記憶に残る映画ではないですね(* _ω_)...