雰囲気がいい!
女性の声も演技も素晴らしいし、なによりMaroon5のlost starsが本当に映画とマッチしててグッとくる!! 夢って大切だし、揺るがないものだなーっと思わせてくれます! どん底からの人生も捨てたもんじゃない! 周りの人とのつながりが人生を組み立てていくんだなと感じました
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2015年公開。ミュージシャンの彼デイヴに裏切られ、ライブハウスで歌う失意の主人公グレタ。偶然居合わせた落ちこぼれの音楽プロデューサーのダンとの出会いがデビューの話へと発展するが、録音スタジオは、なんとニューヨークの街角?!路地裏、ビルの屋上、地下鉄のホームとゲリラレコーディングは実施され、この無謀な企画が小さな奇跡を起こし始める。そしてアルバムが完成したその日、誰もが予想できなかった最高の「はじまり」が待っていた。
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女性の声も演技も素晴らしいし、なによりMaroon5のlost starsが本当に映画とマッチしててグッとくる!! 夢って大切だし、揺るがないものだなーっと思わせてくれます! どん底からの人生も捨てたもんじゃない! 周りの人とのつながりが人生を組み立てていくんだなと感じました
すごく良かったです。感動を押しつけるわけでもなく、説明しまくるわけでもなく、流れる曲たちもすごく良く、観劇後はあたたかくなりました。 キーラナイトレイは個人的には今回の役のようなサバサバした役とか男っぽい役が好きだな。良かったです。マークラファロも良かった。
ありたい。と書きたかったわけです。 ニューヨークを舞台に自分たちの音楽を通して友情を築き、人生を再生させていくドラマ。挿入歌がとても良いですね。傷ついた心にそっと寄り添い語りかけてくれるようなメロディーが心地よく染み込んできます。 音楽も映像も等身大の彼らを良く表現出来ていて、飾り気のない本当におしゃれなものでした。 特にプロデューサーのダンの壊れっぷりがよい。自分が認めない音楽は容赦なく切り捨てるし、家庭も仕事もボロボロ。でも彼はその音楽の中に限りなく美しいものを見ていることが、グレタとプレイリストを聴き比べる場面から分かる。 グレタとダンが結ばれる流れでありながら、そうならないところが美しい。お互いに敬愛し尊敬しながらも何をいちばん大切に感じているかわかっているから。見つめ合い無言で別れるシーンが印象に残ります。 彼らの紡ぎ出す音楽には、聴くものに訴えかける普遍的な愛がありますね。力強いのに押し付けがましくない、そのくせにどこまでも繊細。実は彼らの生き様そのものだったりするわけです。 若いころに友人だった雑誌の編集もやるギタリストを思い出していました。どうしてるかな。
幸せになれる映画 マルーン5のアダムの歌も聞けてちょーおトク。 音楽好きじゃなくても音楽の楽しさを感じられる、おすすめ映画。
愛のある映画 つい楽しくなってしまうような、ニヤニヤしてしまうような、そんな映画 頑張ろうと、元気にもなれる映画
今まで見た映画で一番好きです! なんとも言えない気持ちになり、音楽が頭からはなれない。 シーンの中でイヤホンをつけて街を歩くシーンにすごくあこがれました。
才能あふれる女性の失恋が 冴えない親父の再生に見事に役立ったのね。 また始めよう!は、爽やかでイイね。
共感できところがたくさんあって、すごくハートに響きました。また観に行きたいと思うぐらい素敵な作品✨
めちゃくちゃ素晴らしい映画だった
何度観ても素晴らしい キーラの歌声、可愛過ぎるし、彼女のベストと思うのは私だけではない筈 アダムの曲にどハマり マーク・ラファロも非常に良い あんなオジサンになりたい
アダム・レヴィーンのLost StarsとNYの情景が 素晴らしかった。最後の、落胆の表情も。 マーク・ラファロも相変わらず名優。 監督の言う通り、キーナ・ナトレイは歌手に なりきれていなかったけど、でも、ラストで カバーしている。 ファッションもとてもNYの街になじんでいた。
夏の終わりから秋に何故か見たくなる、わたしの人生に欠かせない映画。 強い言葉で明るく励ましたり誰かがメラメラ闘志を燃やしたりする訳でもないのに、何故か見終わった後に心が満たされて明日からまた頑張ろうと思える。じんわり心が暖まって心地良いです。 もちろん劇中歌も最高に良くて、これを見た後ぜったいにサウンドトラックをダウンロードしちゃうはず。
予告編から期待してたけど、本編は予想よりは意外とあっけない感も。歌声は良かったし、音楽も素敵です!中身が若干物足りなかったのは自分だけでしょうかねf^_^;
この映画は今年見た中で一番良かったと思ってます。 アダムの歌声最高ですね☆☆ この映画を見ない人は少し損をするかもしれませんよ
ホーム感があって、観やすい。音楽が好きになる
ハッピーな感じでした!イイね!
劇中の歌唱、楽曲の演出が素晴らしかった!
良いーーーーー映画だった〜。 彼氏にフラれてどん底の女の子と、酒に溺れる落ち目の音楽プロデューサーが出会い、二人で音楽を素晴らしさ作りながら、再生していく話。 どんなにうまくいかないことがあっても、それは次へ進むための必要なステップだと思える映画だった。 Maroon5のアダム・レヴィーンによる音楽も素晴らしい。 音楽は、聴いている人も、歌っている人も幸せにする。
2025年6月、リバイバル上映を劇場鑑賞。ずっと気になっていて、やっと観ました。なかなか人が入っていて、根強い人気ですね。 ナチュラルな感じのグレタ(キーラ・ナイトレイ)がとってもチャーミングで、折に触れて自分の気持ちを確かめながら、自分の思いにまっすぐ進もうとするのがすごくいいなぁと。でもその立場に立ったら、実はなかなかできないことなのかも...。 最高に元気をもらえる映画だと思います。
音楽と彼氏の両立を目指すシンガーソングライターの女性グレタ。主演女優系のお顔立ちではないが本作にはその素人感がちょうど良い。彼女の音楽に惚れ込むのは昔は剛腕の音楽プロデュサーだったらしいが最近は落ちぶれた男性ダン。日本の俳優でいうとムロツヨシといったところか。グレタのメジャーデビューに向けて奔走するダンと仲間たち。NYの路地裏で近所の子供らも巻き込んでのデモCDを作るシーンは楽しそうで自由な国アメリカらしい。 ストーリー自体はあるあるだが最後彼女自身が自分の等身大の音楽活動を続けようとする決断は共感を持つ。2022.1.15
前向きになれる キーラナイトレイかわいい この映画の雰囲気めちゃ好き
歌はまあまあ、1ドルなら買ってもいいけど30ドルは出さない。
街中でのMV作りのシーンが大好き!! 最後の結末も爽やかで素敵!
切ないけど最後には絶対前を向ける。 時間を開けて定期的に観たい作品! 主演のお二人はセリフがないシーンにおける、空気の作り方が非常にうまい。 Maroon5のアダム・レビーンさんが初めて映画に出演した作品でもあり、さすが本業歌手…最後は彼の歌で感情を全て持っていかれます。 個人的にめちゃくちゃ泣けるシーンは、 ・グレタの友人スティーブが、傷ついたグレタが大荷物でストリートで演奏してる彼の目の前に現れた時、何も言わずまずハグをしたところ ・思春期真っ只中で難しい年頃のダンの娘バイオレットが、実はギターの才能があってめちゃくちゃかっこいい演奏をしたところ このシーンはいつみても何度観ても好き!!
音楽っていいよね! サントラ買いたくなるよね!
予備知識なしで見ましたが、すごく良かったです!曲中の歌はどれもいい。そりゃそうですよね、maroon 5ですもんね。これも知らずに観て途中で、あれっ…?と思いました。これが初主演らしいですか、違和感ないくらい演技も良かったです。キーラナイトレイも可愛い歌声で意外です。笑 ストーリーもほっこりします。友情や家族愛などが散りばめられていて、特に@carpool_karaoke の彼の優しさに感動しました。あんな友達ほしい。
これは私の中のベスト10に入れる映画です。 やはり音楽も映画も、人生には必要なもの。 人生って、いつでもやり直せるものではないけど、やりたいことがやり切るこそ、人生そのもの。私はそう思っている。
街中でみんなで演奏してるシーンとかめっちゃ好き 歌もいいし音楽もいい 酔ってて音がだんだん聞こえてくるところもワクワクした なによりみんなが楽しそうに演奏してるのが良い!!! ラストもすき!!
評価が高かったけど期待しないで鑑賞。フラれた女性が歌で再生するだけではない。予想を裏切る楽しさ。マーク・ラファロにグイグイ引き込まれた。2人の出会いを互いの視点から描くところも面白かった。もちろんキーラ・ナイトレイは綺麗(^.^)
音楽が好きな人にはうってつけの作品です。マルーン5のボーカルが歌っていることもあり、見終わった後には音楽の余韻が残る心満たされる作品でした。
音楽系の映画ってあまりハマることはないんだけど、皆が「サントラ借りた!!!」とか言ってる理由がわかりました。ちょーリピリたいです。聞きながらニューヨークでぼーっとしたいです。 悪い人が誰もいない観ていて感情がふわふわする作品でした。
ヘイリーがとってもキュートで、そして映画の雰囲気がすっごく良い!
こういう映画がとにかく好き。前向きになれる。
キーラ・ナイトレイは気の強い役が似合うなぁ。そして歌も上手だし歌声も素敵。アルバムの録音は本当に楽しそうで、音楽って本来こういうものだなってしみじみ羨ましくなった。だから元彼のデイブはちょっと可哀想な気がした。売れる前のグレタと音楽を楽しんでた時の方がきっと幸せだったろうな。 それと周りの人達も良かった。特に友達の、名前忘れたけど、ジェームズ・コーデンの役はほんとにいいヤツで、あぁこんな友達サイコー!って思った。 ダンとの出会いもそうだけど、この友達がグレタを幸せな方へ運んでくれてると思った。 エンドロールも良かったな(*^^*)
爽やかで優しいメロディーに乗せて、心温まるドラマを描いた傑作
音楽が好きな仲間が集まって、楽しんでいる姿が良かった。 主人公の元彼みたいに好きだったことに苦しむのではなくて、純粋に好きなものは好き‼︎ と楽しんでいる方がより自分らしく生きていける。 スターにもなれたのに、最後の主人公の決断は正しいと思う。
ただ、ただよかった〜( ´ ▽ ` )
2人をとりまく人々の変化を丁寧に描き、さらに音楽が最高でした!
ジョンカーニー監督の、ONCEがマイベストムービーと言ってもいいほど大好きなので、今回も期待を込めて鑑賞。 ジョンカーニー作品の素晴らしさのひとつが、やはり音楽。不自然にミュージカル風になることなく、登場人物の心情が歌詞にのせらせ、歌となり、私たち鑑賞側に心に届く。届くと言うよりも、すんなり入ってくると言った方が正しいのかもしれない。 そして、なんといっても登場人物の感情の演出がずば抜けて素晴らしい。ちょっとした気持ちの変化や、ふとした仕草、目線。多くを語らず、でもわかりやすく、だからといってあざとくなく、心情を描く。だからこそ、登場人物たちに感情移入が容易にできてしまう(それがスゴい!)。悲しいシーンでもないのに、心が揺さぶられ、気づいたら涙を流していた…ということが何度も起きた。 最初は、ONCEのもっと大衆ウケにしたものだなぁ、と思って見ていたが、見終わった頃にはどちらも比べるべきではなく、それぞれ良さがあると感心してしまった。 爽やかだけど切なくて、だけど前向きになれる映画だった。また何度でも観たくなる、そんな作品です。
友達が観たい!&わたしも少しは気になる&極音上映?ってことで、鑑賞。 音楽が素敵な映画は、もうただそれだけでとにかく素敵で、観終わってもずっとその余韻に浸ってました。 観たい!と言ってくれた友達に感謝ですな〜〜 後日、弟がサントラCD買ってたことが判明して、最近は家の中でずーっとそればっかり流してます。