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ちはやふる 上の句 ポスター

ちはやふる 上の句

4.5 111分 2016/03/19 公開
ドラマ青春日本
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あらすじ

『タイヨウのうた』『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の小泉徳宏監督が『海街diary』『バケモノの子』『怒り』の広瀬すずを主演に迎えて描く青春活劇。高校生の千早(広瀬すず)は“競技かるた部”創設のため、部員集めに奔走する。呉服屋の娘で古典大好き少女・大江奏(上白石萌音)、競技かるた経験者で肉まんくんこと、西田優征(矢本悠馬)、太一に次いで学年2位の秀才・机くんこと、駒野勉(森永悠希)を必死に勧誘、なんとか5名の部員を集め、創部に成功。初心者もいる弱小チームながら、全国大会を目指して練習に励み、東京都予選に臨む。

場面写真

予告動画

ちはやふる 上の句の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
監督:小泉徳宏/原作:末次由紀
キャスト
広瀬すず/野村周平/真剣佑/上白石萌音/矢本悠馬/森永悠希/清水尋也/坂口涼太郎/松岡茉優 ほか
配給
東宝
公式サイト
http://chihayafuru-movie.com/

クチコミ

どんどん

観て損はなし。

- 10年前

最初配役が発表された時は太一以外…って思ってたんだけど… 見事にハマったと。特にかなちゃんは巨乳以外は非の打ち所がなし! アニメの入りどころも押し付けがましくなくいい感じ。 上の句 下の句だけじゃなく、ちはやがクイーンになる位まで続けて欲しい。 そのためにも上の句にはヒットしてほいなぁ…

しーずー

再現がすごい!

- 10年前

かるたの迫力が伝わってきたし、なによりヒョロくん役の方がすごく似てた(笑)

sac ネタバレ

早く下の句を!!

- 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

新のところとかそれぞれキャラが少し変わってたけど、笑どころもいっぱいあって原作の良いところも活かしてると思った。机君がかなり目立つ構成だったね。 あー、早く詩暢ちゃんを…!!笑

ヤング

激アツ!!

- 10年前

僕にとっては久しぶりにおおっ!てなりました。 かるたってこんなに熱いのかって思ったしそこにひきこまれましたね笑 広瀬すずもかわいかったです。 あと!原作見てなくても楽しめました!!!

ゆみゆみ

5人のキャラクター

- 10年前
邦画を映画館でなかなか観ないが、観に行くとしたら娘が観るというから。で二日連続映画館という贅沢。 filmarksでの評価が思ったより高くて行く気になった。 しかし!予想以上に良くできた映画で不覚にも泣いてしまった。 基本5人の成長とライバ… 続きを読む

邦画を映画館でなかなか観ないが、観に行くとしたら娘が観るというから。で二日連続映画館という贅沢。 filmarksでの評価が思ったより高くて行く気になった。 しかし!予想以上に良くできた映画で不覚にも泣いてしまった。 基本5人の成長とライバル(カルタでも恋でも)の存在。設定はよくあるといえばそうだけど、5人のキャラクターもしっかりしてて、笑いあり感動ありで抜けがない。 広瀬すずは、これは当たり役になったと思う。ドラマなんかの広瀬すずは正直光るものなんか感じないけど、千早は別だった。 それと太一の心の苦悩も私にしたら可愛らしくて、みんななんていい子達なの!って、青春っていいなぁと思うのでした。そして太一の最後の勝負。運じゃない、自分で引き寄せるんだという気迫。あぁ感動した。 娘にもそんな友達、青春が訪れたらいいなぁと思った◡̈♥︎ 早く下の句観たい!

Airi

原作派でした…

- 10年前

みんながいうほどいいかな?と思ってしまいました。原作のがやっぱり好きだったかな、と思いました。 あと最初から二部になるのはちょっと面倒臭さがあるなと。

shuhei_akari

美しい

- 8年前

物語の進行や一つ一つの場面の音楽、映像が美しすぎます、、

☆くっきー

下の句すぐ観たい!

- 10年前

青春だぁー! 天真爛漫な千早が可愛い。

のり

良かった!

- 10年前

すごい良かった!泣いた!原作に忠実!確かにディテールを大幅にカットせざるを得ないのはしかたかいけど、それでも、良くやったと思うし、重要なセリフが、しっかりと、うまいこと、別のシーンで使われたりして、実写版ではなく、映画ちはやふる、として観てはどうでしょうか。 たぶん、原作好きな方でも、満足するし、初めての方も満足できる、家族でも楽しめる作品になってると思います!

Takumi Kiyama

原作漫画を知らない方が楽しめる(?)

- 10年前

キャストそれぞれの個性がきちんと表れており、かるたに対する熱や愛情がよく伝わってきました。高校生ならではのはちゃめちゃさや、不安定な恋心なども違和感なく添えられていたと思います。 原作漫画との比較をする上で、主人公の千早をはじめ、キャストのキャラクターが一致しないなどの批判はありますが、 ひとつだけ、「美しい青春✨」というものは、漫画に劣らずとてもうまく描けていたと思います!!!

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