酷かった
「君よ憤怒の河を渉れ」からのリメイクとあったけど、全然違う作品になってしまっててつまらない。 相変わらずの2丁拳銃と白い鳩だけ。
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『レッドクリフ』二部作のジョン・ウー監督が、日本でのオールロケを敢行し、チャン・ハンユー、福山雅治を迎えて『君よ憤怒の河を渉れ』の再映画化に挑む。国際弁護士ドゥ・チウ(チャン・ハンユー)が目を覚ますと、女の死体が横たわっていた。罠にはめられたことに気づきドゥ・チウは逃走する。事件を追う敏腕刑事の矢村(福山雅治)は彼に近づくほどに、この事件に違和感を覚え、徐々に見解を変えていく矢村。ついにドゥ・チウを捕えた矢村は警察への引き渡しをやめ、共に真実の追及を決意する。
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「君よ憤怒の河を渉れ」からのリメイクとあったけど、全然違う作品になってしまっててつまらない。 相変わらずの2丁拳銃と白い鳩だけ。
中国映画を初めて見ましたが、この作品は日本人も意識してくれてたのか非常に見やすかったです。 ところどころ疑問に思う場面はありましたが、綺麗に仕上がった作品だと思います。
個人的には、映画の始まりが意外であったがスケールが大きく面白い映画だった
日本らしさを表現しただろう部分はものすごくヘンテコでしたが、そもそも深く考えるタイプの映画ではないので、理屈抜きで福山雅治のアクションシーンを楽しめるのがいい。スカッとしました。 無理設定な白い鳩を飛ばしたり、なにかとお祭り的なチープな感じがちょっとユーモラス。 アフレコが画面とあってなかったり、そもそも口の動きと全く違うセリフになってたりなのが残念。
福山さんはじめみなさんのアクションは迫力あり本当に素晴らしかったですが、みなさんおっしゃるように、少し中国色が強かった気がしました。日本語の台詞でも出演者の口と合っていなかったりしてその部分で☆1つ減らせていただきました。
ほぼ全部アクションシーンで、スケールがものすごかった!個人的には、よくわからないところでスローモーションになったり、音楽と映像が合致していなかったり…演出に???が多かったけど、ウー監督の作品は見た事がなかったから、こういう撮り方なのかな?と。 あと、会話の中に中国語と日本語がごちゃ混ぜに出てくるから、外国の俳優さん達の口の動きが音声と合ってないし、声が明らかに変わっていたので、そこが気になったかな😵 でもアクションに文句なし‼︎‼︎ 撮影現場は過酷だったんだろうな〜としみじみ😂 映画ならではの作品でした😊✨
映画館で予告編を観て、気になっていたので、公開してすぐに観に行きました。が、しかし… 自分が思っていた以上に中国要素が強烈で、開始5秒くらいで『ん…?』と思ってしまいました(><) でも、本編のほとんどがアクションシーンで、とても迫力ある作品でした!大きなスクリーンで観る価値ありです!お金もかけてるし、出演者も有名な方ばかりだったので、面白かったです。また、エンドロール後には、福山さんと監督の対談も流れ、お得感がありました(^^)♡少しですが、裏話も聞けて、満足です!
すっかりジョン・ウー監督作品だったことを忘れ、時間が合ったからフラフラっと入ってみた、ら、冒頭がなんかおかしいぞ?全員カタコトだぞ?で気づく「邦画じゃなかった、天下のジョン・ウー様だった」という事実。そして同時に思う「これはゲンダイじゃないな?」感。脳裏によぎる『ウルヴァリン SAMURAI』最後の動画パンフレットで知る武士魂を推したのは監督ではなくFUKUYAMA。お、おう、ま、まじか。から怒涛に続くこれはなんだ?世界観。洗礼される日本人キャストの謎の吹替アフレコに、口全くあってないやんと大スクリーンで戸惑う。これが2時間続くなら私は逃げたい…と正直冒頭30分は葛藤してた。なにより福山雅治ほんとに主演かよ?ってくらい登場しなくて、初めて出てきたときの安心感は言葉にあらわせない。メシア…。 正直正規料金しっかり払ってるし絶対素直に言うぞ!て喧嘩売る気満々だったんだけど、ここからが怖いところで。中盤からラッシュアワーがはじまったかと思えばミッションインポッシブルになりローガン混じってX-MENフィナーレ!!!!!はあああ!?!?私はたしか相棒的な邦画かと思って劇場に入ったはずなんだけど、いや落ち着けここは全て大阪という街だ。私ですら知ってるあの川沿い去年見かけたもん。たしかにここは日本であり、日本、日本ってハリウッド作品のロケできないケチくさい場所じゃなかったっけ?すごくない?どうなってるの?金と技術でここまで変えられるの?時代は大阪ってなって、ジャニーズ事務所の写真解禁的な流れで東京もロケ解禁になればいいのに。てくらい大阪が容赦なくドンパチされてびっくり。 ツッコミ文句は無限に出てくるし、そもそも途中までヒロインと暗殺者のお姉さんが同じだと思ってたし、ヒロインのお姉さん日本人の名前だけど日本語吹替だよね?しんどくね?だし、決して人には薦められない。見るも見ないもあなた次第。
期待して行ってしまったから、残念な結果に。あくまでも中国映画として見れれば楽しめる。アクションは頑張ってたんじゃないかな。斎藤工さんももっと出てて欲しかった。
面白そうだから観に行ったけど期待はずれ。ただ、福山雅治さんはかっこいい。アクションもすごかった!