うぉぉぉぉおおおおーーー!!
アメコミあんまり好きではないのですが、ミッツ・マケルセンもカンバーバッチもレイチェル・マクアダムス出てるしで鑑賞。 アメコミ本当に好きじゃないんだけど、 めっちゃめっちゃ面白かった!!アクションもいいし小ネタもエンドロールも最高す!エンドロールの途中で帰る人は本当にもったいないのできちんと最後まで観てね。
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「アベンジャーズ」「アイアンマン」シリーズのマーベル・スタジオが贈る傲慢で天才的な外科医でありながら、不慮の事故で両手の機能を損なわれ、全てを失ったスティーヴン・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)。絶望の淵にあった彼が最後にたどり着いたのは、人知を超えた“魔術”の力。自分の手を治すために魔術の修行に励む中、しだいに強大な敵との戦いに巻き込まれていく。しかし、医師として人の命を救うことへの誇りを持つ彼は、敵であっても人を傷つけたくなかったが......。
アメコミあんまり好きではないのですが、ミッツ・マケルセンもカンバーバッチもレイチェル・マクアダムス出てるしで鑑賞。 アメコミ本当に好きじゃないんだけど、 めっちゃめっちゃ面白かった!!アクションもいいし小ネタもエンドロールも最高す!エンドロールの途中で帰る人は本当にもったいないのできちんと最後まで観てね。
うーん、結局良くも悪くもマーベルってことなんですかね。序盤からのまだ魔術も使えない天才神経外科医のくだりが、テンポといい見せ方といい、とっても秀逸で、カンバーバッチとレイチェルの上質なコメディコントをずっと観ていたい衝動にやたらと駆られたのだが。 それが一転、本題のスーパーヒーロールートに乗っていくんだが、魔術やら修行やらのパートになったら、まぁ、途端につまんなくなっちゃった。途中の眠気を我慢するのにとにかく必死。でも、レイチェルが出てくるシーンになると、ピタっと目が冴える。キウェテルはなんか太ったね。 という訳で、結論。 マーベルだろうが、ストレンジだろうが、なんだろうが、レイチェルはいつだって可愛い❤️
「Dr. Strange」、すっごくおもしろかった! 偏屈な天才外科医にしてヒーローというドクターストレンジにカンバーバッチはぴったりハマリ役。最初エディ・レッドメインもハリポタだし、カンバーバッチまでマーベルか〜、なんてちょっとは思ったけど、全然有りです! カンバーバッチ、ファン層広がるな、きっと。 映像は「インセプション」を思わせる、これまた見たこともないような映像体験の連続! 毎回既存の映像を超えていくのはたいへんだろうなぁ。 共演は「ナルニア国物語」のティルダ・スウィントン、「それでも夜は明ける」のキウェテル・イジョフォー他。マーベル系お約束のエンドロール中・後のおまけ映像ももちろんあり! アベンジャーズ最強のあの人が出てきますよ〜(^^)。
変な名前の役者がストレンジする映画。斜め前に座ってた外国人カップルは飽きて途中でお帰りになられました。アベンジャーズシリーズだからしかたなく最後まで観ましたが、最後まで退屈です。
監督が「破壊で映像に迫力を出すのはナンセンスだ」と言っていた通り全然物が壊れない。 地面が波打ち建物がガンガン変形して空間がねじ曲がるけど、いわゆる大爆発や倒壊みたいなのは殆ど無い。サンクタムを破壊するときと、格闘シーンで家具やガラスが割れるくらいかな? 全く無いわけじゃないけど、今までのmcu作品に比べればかなり少ないんじゃないかな。 魔術を駆使したシーンは目が回りそうになる。魔方陣が武器になるのもかっこよかった。ラスボスの倒し方も斬新で、某青だぬき映画を思い出したよ。 ストレンジはソーの新作に登場するし、現在撮影中のアベンジャーズ3にも登場するらしいから、あの脳筋達とどんな絡みがあるのか今から楽しみだね⭐️
気づけば人生に欠かせなくなっている MCU作品に、新たなヒーローが誕生。 しかもキャストは ベネディクト・カンバーバッチ! 鑑賞中は、集中しながらも うわああこの人、今後どんな経緯で アベンジャーズに加入するんだろう、 でも加入したらトニー・スタークと 衝突しそうなキャラクターだ どうしようワクワク‥ とかいう妄想が頭から離れず。 魔術どころかスピリチュアルな次元すら 否定していた 天才外科医が、 環境転じて魔術を会得。 最近、一心に修行を重ね スーパーヒーローとして 覚醒するキャラクターを 見ないのですごく新鮮だった。 そして最強の赤いマントから “選ばれ ” ヒーロー誕生!!のシーン、 素直にアガりましたが 普通によくよく考えると、今どき 赤いマントて‥ってなりかねません。 でもそこをダサい描写に仕上げるなど 言語道断! と言わんばかりのリードシーンでした。 300回目くらいの 「さすがマーベルさん‥」を 今回もひしと感じましたよ。 もともと知名度の低いキャラクターなのに こういう構成で存在感を向上させるなんて。 「アントマン」や 「デッド・プール」並みに 笑えるシーンも多々。 個人的には 序盤の “ ハグ拒否 ” による キャラの性格露呈から 思いっきり笑った。 あとは言うに及ばず、 惜しみなく用いられる CGシーンが ゴージャスすぎる。 あ、あの映画のような‥ いやあの映画の要素も濃いな‥ と、よぎるものは取っ払って、 時空を操る描写としては理にかなっていて とても効果的だった。 こういうビジュアル、 これまでのMCU作品にはなかった。 今なおこうして新しい要素で魅せてくれる マーベルさんのプロ意識の高さよ。 ヴィランのラスボスとの対峙シーンは、 相手の無双感に対して案外あっけなく‥ しつこいもん勝ちといった感じなんでしょうか。 消えゆくマッツ・ミケルセンを見ながら、 ちょっともったいないと思わざるを得ずでした。 あとは最後の急な仲違いが、個人的に 寂しかったなー。 敵になっちゃうのかこの先‥。 とりあえずこの作品で 新たなインフィニティーストーンが 登場した!ついにか‥! やばい以外のなんでもない!! ‥こうやって感想書いてるだけで すぐさま人と話したくなる。 鑑賞後ぞんぶんに話したにも関わらず。 今後MCU作品は、 地球と宇宙と異次元の世界を 交差させる設定にしなければいけない。 のか? ハードル上がる‥ どうやってまとめるんだ。 妄想しては感極まって期待する、 の繰り返しです。 余談ですが、 上映前に“ガーディアンズ2”の トレーラー観て ほとばしる喜びを抑えきれず きゃーきゃー言ってしまった。 彼らにも早く会いたい!!!
「あなたの知っている世界 それは ほんの一部にすぎない」 天才外科医ドクタースティーヴンストレンジ。溢れる知性に深い教養。何事も完璧にこなす彼に欠点などなかった。しかしあることをきっかけに両手の機能を失い、外科医としての輝かしいキャリアは終わりを告げるー。 今作は今までのmarvelにはなかった新たな切り口でした。冒頭からクライマックスのように盛り上がり、そのスピードが落ちることなく終盤へと向かう。その間、首尾一貫して繰り広げられる圧倒的世界観。今までアベンジャーズは物理世界で戦ってきましたが今作は物理だけでは語りきれない心理世界に踏み込みこんだ!!まさに新境地! 「ドクターストレンジは絶対にベネディクトカンバーバッチに演じてほしい。彼しかいない」という監督の思いから超多忙な彼のスケジュールに監督が合わせて撮影したほどです。それほど彼はドクター・スティーヴン・ストレンジそのものでした。 ヒーロー映画なのにどこかダークで雰囲気としてはDCを思わせる節があり、映像も音楽も今までに見たことがない重厚感でした。また、監督曰く、今作は1時間を超えるIMAX専用の映像がありIMAXで鑑賞すると画面の比率が変わる瞬間、突然視界が開けたように感じる効果があるらしいです。 DVDスルーするのと劇場で鑑賞するのとでは雲泥の差が生じる作品だと思います。ドクターストレンジの世界観を堪能したい人はIMAXで鑑賞することを強くお勧めします。そしてSNSでは散々話題になりましたが、エンドロールの後で真相が見えます。こう繋がってくるのかと!
マーベルの最新作! 松下奈緒さんの声も違和感なく、最後まで魅了されました!!
面白いけど、なんか物足りない。 フェーズ1を思わせるユルい作品でした。
IMAXの3Dで観ました。 正直、酔ってしまうと思ったけど意外と大丈夫でした。 他のマーベル作品を観たことない方でも観れる内容だと思うので悩んでる方は是非! よほど酔いやすい体質でないなら3Dが良いかと思います。