綾瀬はるかさんが一番キレイに映ってる映画
素晴らしいです もう大好きです
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綾瀬はるか、坂口健太郎をダブル主演に迎えた『テルマエ・ロマエ』、『のだめカンタービレ』シリーズを手がけた武内英樹監督によるロマンティックラブストーリー。映画監督を夢見る青年(坂口健太郎)の前に現れた一人の女性(綾瀬はるか)。女性の正体は、彼が長年憧れ続けた、スクリーンの中のお姫様だった。モノクロ映画から現れたお姫様は、モノクロのままの姿で色のある現実世界を体験していく。 “逢いたい”という気持ちが奇跡を起こし、出会うはずのなかった二人は次第に惹かれ合っていく……。
(c)2018「今夜、ロマンス劇場で」製作委員会
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土曜プレミアム・映画
最高でした。これぞ純愛。 まず画が最高。眼福すぎる綾瀬はるかさん。身につけているもの全てが美しく纏っていて、どこのお洋服屋さんそれともオリジナルってどのお洋服観ても考えてしまうくらい、可愛かった。 最初のあの映画のシーンから始まって、なんじゃこれはってなめてたけど、それがきっと、狙いなはず。だって、廃れちゃって、、、あぁ出会うから。 触れてはいけない、、、そして、最後抱けたこと、寄り添えたこと、目に見える寄り添いだけれど、この二人には心の中での寄り添いはずーっとあった。 そして、最後の脚本のラストも最高すぎた。 ちょいちょい、ナースさんが入ってくるのがちょうど良いリラックスタイムだった。 虹をみたときに、言う言葉がとても印象的だったのだけれど、坂口くん演じる、健司、しもべが発する言葉一つ一つに温かみがあって、優しくて、だからこそ、温もりを感じることができない美雪も幸せに暮らしていけたんだろうなぁ。 たくさんたくさん、泣きました。 カサブランカのシーンとマッチさせていたのも、最高。
ブルーレイを買うほど大好きな作品です。涙が止まりませんでした。
ドキドキではなく、悲しく切ないけど映画でした。