ワロタ
絶対騙されないつもりでいったら簡単に騙されてワロタw
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2004年に公開された『ソウ』から2010年の『ソウ ザ・ファイナル3D』まで毎年ハロウィンに新作が公開されてきた大ヒットシリーズの新章。街であがったいくつかの死体。特徴的なその死に様は、ひとりの人物像を捜査に浮上させた。ジョン・クレイマー。だが、「ジグソウ」の名で知られた凄惨なゲームの支配者である彼は、十数年前にこの世を去った......。
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回を重ねる毎に内容が微妙になってくる典型的なパターン。映画館で観なくても良かったです。
緊張感が続かない。 1〜3までのような、極限の自身の選択的な表現が薄い。 グロテスクな死体を見せるのではなく、その過程でハラハラ、ドキドキしたい。 余計なエピソードは、盛り込まなくて良いと思う。
いい意味で裏切られたという感じ。 これまでのシリーズを観てた方は是非!
依然の素晴らしさ、依然の面白さ、依然の最高の映画!
思った以上に面白かった!! 1作目を彷彿させる様なハラハラドキドキの展開…。 誰がゲームを始めたのか?ジグソウは?ある種の謎解き映画なのかも…。 過去作を見ていなくても楽しめるし、見てればより楽しめる!!
期待を裏切らない!中古のバイクは気をつけようっていう学ぶものもあった◎
続編が出るとは! でも面白かった(*´∇`*) なにやら続編も期待できそうなので、今までシリーズ観てきたので次回作も絶対観ます(*´∇`*)
初めてソウシリーズみました なかなか展開が難しかったので、わかってからもう一度みたいです!!! でもすごいよかった!!!
もう今回で8作目なんですね。 スターウォーズと一緒だなぁ。 遅ばせながら新作鑑賞させて頂きました。 正直ファイナルまでのシリーズは、拷問器具やグロ描写が無駄にパワーアップしているだけで肝心なストーリーは奥さん出てきたくらいからイマイチだなと感じてました。 それでもクライマックスに毎回流れる音楽とどんでん返しストーリーに驚かされ「ゲームオーバー」の言葉を聞いて「次もまた観たいな」って思う作品なんですよね。 今回はゴードン先生からのスタートなのか全く別のストーリーなのか色々想像しながら劇場へと足を運びました。 本当であれば復習してから行きたかったのですが過去のシリーズは曖昧な記憶での鑑賞です。 残念ながら前作から引き継ぐ形のストーリーではなかったのでちょっとがっかりしましたが、シリーズ初見でも楽しめる作りになってます。 イメージとしては番外編的な位置づけに感じましたが、完成度は素晴らしかったです。 初期の頃のようなシンプルなトラップの数々と後半のグイグイ来る急展開にやっぱりハラハラしながらもテンションが上がりますね。 逆に「またこのパターンかよ」って思う人もいるでしょうが、それがまた個性ですからSAWらしくて俺は満足できました。 個人的には「ゲームオーバー」が無かったのでちょっと残念に思いましたが「常に現場の最前線」ルールは守られていたし、今までのジグソウのやり方と違うような違和感も感じましたが細かい事を気にさせない勢いがある作品です。 あのバイクで回転するスパイラル器具はどんな仕組みなのかわからなかったなぁ。 今回は足ワイヤーが一番ドキドキして画面を直視できなかったです。 まだまだ続きそうな終わり方だったので、次回作では過去のシリーズとの連携も見られる事を期待しつつ新作が公開されるのを待とうと思います。
日本の映画だとあまりグロい部分は見れないけど、洋画はグロいのが見れるから良かった 1をまだ少ししか見れてないけど、面白くて良かった。殺人マシーンとかが迫ってくる恐怖や自分を犠牲にしないといけない恐怖も良かったです
最後のオチがちょっとなー え、ここで?てきな終わり方 グロくて最後の終わり方が個人的にはおいってなったから評価は低めです。 グロいのが悪い訳では無いです。
期待通りでした。 裏切らない話の内容
今回も見事に騙された!
最近は、黒幕を露わにしない騙し合いが映画界では流行っているのか? SAWの専売特許である「痛い」「恐怖」「葛藤」は、今作では少なかったかなぁという印象。
なんの緊張感もなく個人的にグロいシーンもあまりなかった
シリーズ全部まとめて繰り返し観て入念に予習してきた作品。 第一作目の公開当時はまだ小学生で、TSUTAYAに並んだDVDのジャケットを見て「怖そうだな」と思っていたのが感慨深い。 ゲームの内容としては、仕掛けが大きく見た目が派手で凝っていて楽しいんだけど、痛さが全然足りなかった。 酸で溶けたり綺麗にスライスされた頭部がパカーするのとかは好きだからちゃんと観せてくれて嬉しいけど。 絶命するまでの過程の苦しみや精神的苦痛があまり感じられないのは今までの作品にも結構あったけど、やはりせっかく映画館のスクリーンで観るのにそこをじっくり味わえないのは残念だった。 「冷静になってみれば簡単に助かったのに」という絶望が感じられたのは良かった。 それにしても複数の人間がデスゲームにハマる際のヒステリックな女とカッとしやすい筋肉バカキャラはどうしても必要なのかな… 犯人探しのサスペンスとしても楽しかった。 予想はつくけど、ローガンの最後のどんでん返しが面白い。 あとから色々思い返して細かい伏線をたどる楽しみもあって良かった。 でもゴードン医師は何をしているんだ?ファイナルであんなにかっこよく「Game over」していたのに。 動機の薄さは当たり前、装置やらなんやらに細かい突っ込みを入れてるとキリが無いので何も考えず目の前のゲームを楽しむ姿勢で観ていたのでわりと期待通りで満足。 あの大きな装置を頑張ってセッティングする裏の姿を想像するたびに健気で笑えてしまうな… ジョン・クレイマーの見た目と淡々とした言動のインパクトは相当なもので、後継者達の人間ぽさがいつも気になってしまうんだけどね。 次作もあるだろうから楽しみに待っている。
やっぱり、ゲームは緊張感あっておもしろいですね。グロさもいいですね。
久しぶりの続編だったので少し期待し過ぎたところもあったかもしれません... 展開的には今までのシリーズを全て見ている人なら何だか予想出来てしまうような展開で、あまり最後の衝撃とかは感じられないと思います笑 殺害方法も今までより若干お粗末になってる気もしました💦 良い点は、キャストと話の時系列ですかね! あまり良い感想は述べませんでしたが、見ても見なくても損はないかなって思います!
7年ぶりと言うことで楽しみにしていました! いつもの様な緊張感はなかったけど違う面白さがあり楽しかったです。