アンジーの時の方がいい
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
卑弥呼の墓を暴き、病原体を持ち帰ろうとするインフィニティの陰謀を阻止する物語。特におもしろいところはなく、普通の遺跡探索系映画。
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ゲームシリーズ「トゥームレイダー」を『リリーのすべて』『エクス・マキナ』のアリシア・ヴィキャンデル主演で映画化。バイク便のライダーとして働く大学生のララ・クロフト(アリシア・ヴィキャンデル)は資産家で冒険家の父親が遺したメッセージに記された世界を滅ぼすほどの力が封印された墓を、謎の組織“トリニティ”よりも先に見つけるため旅に出る。
©2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND METRO-GOLDWYN-MAYER PICTURES INC.
卑弥呼の墓を暴き、病原体を持ち帰ろうとするインフィニティの陰謀を阻止する物語。特におもしろいところはなく、普通の遺跡探索系映画。
アリシアが見たくて鑑賞。アンジー版をかなりブラッシュアップした感じ。オープニングの格闘シーンからオッと思わせた。インディージョーンズを更にハードにした感じ。#映画鑑賞 #映画 #トゥームレイダー #アリシア・ビキャンデル #ララ・クロフト
トゥームレイダーらしいなぁって演出で、 安心して観れる映画だった。 アクションも面白く、よかった!
ララ クラフト、女の子の憧れです!!! とてもかっこよく強くハラハラドキドキしとても面白い映画でした! 続きがあることを願ってます
普通に楽しかったです! まだ銃を使う前のララが観られます!
アリシア・ヴィキャンダーの身体がアクションやそれに伴う痛みに説得力を与えていた。矢継ぎ早に起こるアクシデントを痛々しい姿で死にもの狂いになって突破する。アンジェリーナ・ジョリー版のララ・クラフトになるまでの前日譚??のようだが2時間で成長していく様がよく描けている。観ていてだけで身体を動かしたくなったし、何かが目覚める感覚があった。眠気かもしれんが。押井守が歳とってから空手?し始めたら描きたいものが変わった身体の説得力がどうだとか、言ってたのを思い出した。それに似た疑似体験かもしれんと思ったり……
本作はララ・クロフトのオリジンにあたるストーリーです。なので経験不足な彼女が、冒険に挑むことによりスキルを積み重ねていき、僕らの知るトゥームレイダーへと成長していくというお話のはずです。ララを演じるアリシア・ヴィキャンデルやロアー・ウートッグ監督、配給会社やマーケティングによると、本作のララは「男女関係なく誰しも共感できる普通の女の子」だそうです。 しかしながら今回のララ・クロフトは、経験不足どころかかなり高い能力の持ち主です。身体能力・戦闘能力は高く、頭が切れて洞察力もある。つまりオリジンの開始地点で既に伸び代のない完全無欠なキャラクターなわけです。そこに我々一般人の付け入る隙はありません。 そこでララ・クロフトを共感できるキャラクターとするため、本作は彼女にある設定を付与しました。ピンチに陥ると必ず誰かが助けてくれるという設定です。ひったくり(子供)に襲われる→ダニエル・ウーがショットガンを持ち出す、悪者に捕まる→ダニエル・ウーがマシンガンを奪うといった具合です。ダニエル・ウーがいなくても問題なし、爆発が助けてくれます。 「囚われの姫君」というモチーフが一般的に浸透しているせいか、ララがヒーローに助けられるか弱い女性であることに疑問を持っていない人たちがほとんどですが、ララ・クロフトはヒロインではなくヒーローです。性別を逆にしてみれば分かりやすいと思いますが、アクション映画でここまで役に立たないヒーローは、『ジョニー・イングリッシュ』などコメディにしか存在しません。 つまりこの映画によると、どれだけ優れて能力を持っていても女性は男性の助けがなければ何も解決できないわけです。男の口からそんな感想が出る辺り、本作は凄まじい問題作ではないでしょうか。 まあそもそも三十路にもなって、大人数で公道BMXレース大会を開催するような人間が、「男女問わず誰でも共感できる普通の女の子」ではないと思いますが。
こんな自分の身体を自由に扱って、全身全霊で戦える女になりたい! 自転車の遊びでも、敵と戦うシーンでも危機を乗り越える時でも、全てがすごいし、羨ましいと感じた!女でもこれだけ、出来るんだと勇気を貰った! 最後の終わりが、黒幕に気付いた後 どうしていくのか気になるところだ。 自分的には、会社の権利を他人に譲らず自分で保持し、仕事が出来るようになってからの大人の戦いを観たいと思った。 今作では、まだ少女っぽさが残る、アクション満載の映画だったので、続編が出るなら今作とは一風変わった少女の成長を感じれる作品を期待。
過去のトゥームレイダーを想像して観たら全然違うもので私は過去のトゥームレイダーのスタイルの方が好きでした。
いい感じですよ! おススメ
セクシャルで強いとても見ていて楽しかった昔の作品と別のあじがでてた
さすが元ネタがゲームだけあってツッコミどころ満載だけど、これはこれで楽しかったなぁ 卑弥呼はいつから魔女になったの?とか、日本が舞台なのに日系の俳優が一人も出てこないとか、いろいろ問題ありまくりだけど(笑) とにかく、アリシア・ヴィキャンデルの肉体改造がすごい それに、いまだに欧米からしたら神秘の国ニッポンってことなんだなぁと思った 日本に関して無知なのは、バカにしてるわけではなく、一般的に知られてないだけなんだろう だからこそ、「無人島がいっぱいある」と言われたら「そんなんだろうなぁ」と思うんだろうし、日本人にとっても謎が多い卑弥呼が実は魔女だったと言われれば「ふーん」と思うだけ 日本人だって、かつてのエジプトの王が実は呪われてたと言われたら 「そうなんだー」と思うに違いない この映画の魅力はそんなトンデモ日本にあるわけではなく 肉体改造したアリシア・ヴィキャンデルのアクションにある もともと、スウェーデンの王立バレエ学校にいた程のバレリーナだった彼女だから、身体能力は高いだろうと思っていたけど、その実力は予想通りだった 走る、飛ぶ、殴る、蹴る なんでもやってしまう彼女のアクションは確実に女優としての幅を広げることに成功した 何より背中の筋肉が凄くて、背中ばっかり観てたわ(笑) しかし、そんな彼女に比べて悪役に魅力がなさすぎたので、もし、続編を作るなら、もっと魅力的な悪役をセッティングして欲しいな 何はともあれ、女性が主人公のアクション映画は大歓迎なのだー
アクションにタンクトップ…なのに、怪我は少ない…。 そして、「ヒミコ」に…(笑) でも、カッコいい新ララに拍手。
ララ役のアリシアちゃん美しすぎる😍 インディーっぽかったけどインディー系な 謎解きアクションな冒険も好きなの気が休まらないほど次から次へ試練が訪れるから 開いた口がふさがりませんでした😂 続編楽しみになっちゃう!
主役のララが格好良かった 思ったよりしっかりした作品でした 前作は観てません ありゃ、間違えて✡️半分多くつけてしまった、まあいいか