絶妙に微妙なおもしろさ
映像は良いんやけど何か合わんかったな〜 面白くないわけではないけど 面白かったって感じでもないなぁ😂 アバターとレディプレイヤー合体みたいな
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『レオン』『フィフス・エレメント』など、数々の名作を世に送り出してきたリュック・ベッソンが、SFコミックの金字塔「ヴァレリアンとローレリーヌ」を原作に銀河をパトロールする美男美女コンビが全宇宙の存亡を揺るがす陰謀に立ち向かう姿を描く。広大な銀河を守る任務を帯びたちゃらんぽらんなプレイボーイのヴァレリアン少佐役には、『アメイジング・スパイダーマン2』『クロニクル』などのデイン・デハーン。頼れる相棒にしてクールビューティーのローレリーヌ軍曹を演じるのは、イギリスを中心にファッションアイコンとして数々のファッション誌を飾り、女優に転身したカーラ・デルヴィーニュ。西暦2740年。連邦捜査官のヴァレリアン(デイン・デハーン)とローレリーヌ(カーラ・デルヴィーニュ)は宇宙の平和を守る任務に就き、銀河をパトロールして回っている。二人が向かう“アルファ宇宙ステーション”は長い年月を経て拡張を続け、あらゆる種族が共存する“千の惑星の都市”として銀河にその名を知られていた。しかし、その深部には邪悪な陰謀と、宇宙の歴史から抹殺されようとしていた秘密があった。果たしてヴァレリアンとローレリーヌは“千の惑星の都市”と銀河の危機を救うことができるのか……。
© 2017 VALERIAN S.A.S. - TF1 FILMS PRODUCTION
映像は良いんやけど何か合わんかったな〜 面白くないわけではないけど 面白かったって感じでもないなぁ😂 アバターとレディプレイヤー合体みたいな
楽しい冒険SFでした。 こういう作品、好きです。 続編も見たい。 その際にはドーガン=ダギーズの吹替は是非またALFEEの3人で。 想像以上にハマってました(笑)
ローレリーヌがひたすら可愛い
映像はめちゃめちゃ綺麗でした。 でもなんかどことなくありきたりな雰囲気が流れ続けてる…というような映画です。
映像がすごかった!カーラスタイル良すぎ
リュックベッソンはやはり天才ですね。 バーチャルを使った街など、発想がスゴ過ぎる。 晩餐会の生物?のくだりだけ、いらなかった気がしました。 他は全て退屈なしの素晴らしい世界観でした。
リュック・ベッソンのバンド・デシネへの憧憬のなせる技か、主人公2人にはじまり登場人物や小道具など全体的にかわいい。筋書きに意外性や驚きはなく、オチもさっぱり風味、ネタバレによる失敗の危険性もない。舞台設定、演出などは文句なしの作り込み。安心して見られた。軽やかに見てさわやかに「面白かったね」と言える良作。早くDVD化して欲しい。
映像すごい綺麗でした 衣裳もたくさんあって新鮮で楽しかったです!
でも話しは、普通。なんか惜しい。
戦闘シーンにキレがないというかなんというか…もっさりしてた。色んなタイプの宇宙人を作り過ぎて予算オーバーしたのかなぁ。キャラクターはすごく良かったけどね。パール星人が剛力ちゃんに見えてしょうがなかったのは私だけなのかもしれないけど、それはそれで美しい星人だった。ゆりやんレトリィバァが吹替でなければ、あのセクシーダンスももっと脳裏に焼き付いて離れなかったはず(過去最高クラスで良かった)なのに、あの声で色気が吹き飛んだ。やはり、吹替版は当たり外れがある。今回のは吹替版じゃない方を観るべきだった。
映像が素敵。 ファンタスティック! 話は普通かな。
アバタ–思い出した。確かに綺麗な映像やなぁ〜
見応えのある映像、わくわくする世界観。容姿のすぐれた男女の主人公。気持ちのいいSF映画。盛り込みすぎていて全体の印象がぼやけるのが残念。
故郷を奪われ難民となった人たちが、それを取り戻すというめちゃくちゃ真っ当な題材の映画。多様性の描き方もここ数年のどの映画よりも自然だった。特にアバンタイトルは最高。ヴァレリアンとローレリーヌが政府職員で完全に対等なポジションというところが今日的でとても良い。SF映画のワクワク感、ビジュアルの楽しさももちろん満載。
世界観はすごい 映像きれい
恋人を手に入れようとするヴァレリアンも良いし彼女も可愛い そして、今作の適役に当たる種族の心構えには感銘を受けました。 なにより、映像がキレイで素晴らしかった。
IMAX 3Dにて鑑賞。 ストーリーもわかりやすく、スカッと爽快なSF。 VFXも素晴らしく、違和感まったくなし。 なにより、ヴァレリアンとローレリーヌのコンビが最高! もう一度観に行きたい!
映像キレイでしたー!IMAX版
原題:Valerian and the City of a Thousand Planets 試写会にて。 映像も音も迫力があり見応えありました。
結構子供向け、ファミリー向けな感じかな~と物語始めで心配したものの、メッセージ性も込められていて、なかなか楽しめた。 何より色彩と映像が綺麗で、これはIMAXや3D案件だったなぁ。 "許すことは出来ても忘れることはできない" 現実の全ての諍いに対して、みんながこういう考えだったら素晴らしいのにね。 同じことを繰り返さないためにも忘れはしない、悲しみは癒えないから忘れられない。だけど憎しみは捨てて許す。 デイン・デハーンが若かりし頃のディカプリオに見えて仕方なかった。 イーサン・ホーク出てるの忘れてて、唐突に現れたので、そこ?!って内心ツッコミ(笑)。 種族問わず共存しているのがごく普通という世界の描写が良かった!