赶紧的上映啊被国内剧透了啊混蛋
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『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の最新作。主人公のニュートを演じるエディ・レッドメインほか、闇払いのティナ、キャサリン・ウォーターストン、その妹クイニーにアリソン・スドル、人間のジェイコブ、ダン・フォグラーら4人の仲間の続投キャストに加え、魔法学校の先生としての若き日のダンブルドアをジュード・ロウ、巨大な敵グリンデルバルドをジョニー・デップが演じる。シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュートに、最強の敵が登場。ある日、ニュートは魔法界と人間界を脅かす「黒い魔法使い」グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。ホグワーツの恩師ダンブルドア先生から彼を追うことを託されたニュートは、仲間や魔法動物たちとともにパリへ向かう。パリではグリンデルバルドが言葉巧みに賛同者を増やし、勢力を広げていた......。
(C) 2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) J.K. Rowling
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うーん。ちょっと暗いかなぁ… そんな物足りなさを感じつつ、それなりに楽しんできた 魔法動物が専門の魔法使いニュートの冒険ファンタジー第2弾 今回はパリが舞台 アメリカの刑務所からパリへと逃げ出したグリンデルワルドを追うニュートの物語 パリへたどり着いたグリンデルワルドは、優秀な魔法使いたちを集め「純血こそが一番!」と言い ノーマジ(人間)だけでなく、ノーマジとの共存を第一とする魔法使いたちをも敵にして、蜂起する そのグリンデルワルドの姿はヒトラーさながらであり そこには 「現代社会における悪とは、異なる者と共存できない独裁者である」 という思想がハッキリと表れている そこには、日頃からトランプ政権に対して反対意見を表明している原作者のJ・K・ローリングの思いが色濃く出ているなと思った だからこそ、この映画の中でも、多くの白人たちが、グリンデルワルドの強さに惹かれて吸い寄せられていく反面、 勇気を持って立ち向かっていくのは黒人だったり、反発するのはアジア人なのだろう つまり、これは、魔法使いとノーマジが平和に共存する世界を夢見ながらも、 「魔法使い至上主義」を掲げる独裁者によって、その夢の世界はもろくも崩れ去ってしまう暗黒の時代が描かれているのであり そこには、トランプ政権が掲げる「アメリカ第一主義」や、ヨーロッパで見られる移民排斥を危惧するローリングの思いがあるんだろう 独裁者となるグリンデルワルドを止めたいダンブルドアだけど、ある理由があって、彼は直接手を下せないので 忠実な弟子の一人であるニュートをグリンデルワルドの元へと向かわせる このニュートは、まさに人畜無害な平和主義者であり ローリングにとっては、そういう「普通の人の良心」が世界を救う希望だと考えているのだろう そんなことを思いながら、この映画を観て 子供が観るには、ちょっと重すぎる描き方だなと思ったし 何より魔法動物の見せ場が少なかったように思う ローリングの世界を変えたい気持ちはわかるけど もうちょっとウキウキワクワクするような魔法があっても良かったんじゃないかなと思う しかし、エディ・レッドメイン、ジュード・ロウ、ジョニー・デップというスター共演の中で、これはエズラ・ミラーの映画だと思った 彼は、とても重要な役を演じていて、しっかりと印象も残していた 今後の活躍も、とても楽しみだと思った もう少しジュード・ロウの活躍も観たかったな
全くついていけませんでした。
試写会に行ってきました! 前作も映画館で観たため、かなり期待、、 やっぱりやってくれました😆 ハリーポッターファンとしてはたまらないキャストが沢山でてきました!!! 私的に注目してみて頂きたいのは、クリーデンスの隣にいる女性。 エンドロールで声優さんが流れるところで、役名を確認してみて下さい ハリーポッターファンの私は声が出そうなくらい驚きました!! この作品で私が思ったのは、人間て弱いんだなぁと、思いましたね。 クリーデンスやクイニーは孤独や自分の弱さに負けてしまいましたが、今作から登場するリタという女性は最後の最後で自分の弱み・コンプレックスに勝つことができていました。 魔法や魔法動物なのでわくわくするだけでなく、人間の弱さ、さらにその弱みに負けてはいけないことをメッセージとする作品でした。 是非、映画館でみて頂きたいです!
公開5日以内に4DX吹き替えとIMAX字幕で鑑賞しました。個人的にIMAX字幕の方が好きでしたが4DXはユニバのような臨場感があり、あと結構水で濡れました。 私はハリポタシリーズのファンで原作と映画を何度も鑑賞していますが、良くも悪くもファン向けな内容だと感じます。登場人物や魔法界の歴史、魔法などハリポタシリーズから追っているほうが楽しめそう。あまりハリーポッターをしっかりみていない友達は面白かったと言っていたけど途中寝ていました(笑) 内容自体はシリアスで、驚きの展開、そして次回へという感じです。ファンタビは個々が成人してる魔法使いなので、ハリポタと違って一人一人が強いです。 今シリーズのテーマは差別と戦争なのかな?と思いました。今までも差別や戦争について作中にその思いを反映させてきた作者JKローリングですが、昨今の政情を鑑みて、今後の作品でそのメッセージ性をより強めていくのだろうなと思います。 ファン向けでもあり、話に置いていかれると理解が難しいと低評価にする人がいますが、世界観がしっかりしているので前作を見ていれば今作も十分楽しめる作品ではないでしょうか。次作も楽しみです。
詰め込みすぎで全てが駆け足状態で、落ち着いて観られる作品にはなってない。
待望の「ファンタスティック・ビースト 黒い魔法使いの誕生」をIMAX3D版で鑑賞! 公開日前日のスペシャルファンイベントでエディ・レッドメインやジュード・ロウのお姿を生で見てきただけに、超期待膨らんでの鑑賞です! おもしろかった! おもしろかったけど、やっぱりそっちに行っちゃうのかい? やっぱりJ.K.ローリングは楽しく始めてどんどん暗くなっていくんだな、って感じだ。 ジュード・ロウ演じる若きダンブルドアは申し分ないかっこよさだし、前回は名前だけでポッターファン的には引っかかってた「レストレンジ」は出てくるし、その回想シーンには若きマクゴナガル先生も出てくるし、なんとあの伝説の◯コ◯◯・◯◯メ◯は出てくるし、ドラゴンボールなら界王様が出てきて戦っちゃうレベルだし、ポッターマニアは狂喜乱舞! ただ「ハリーポッター」シリーズちゃんと見てないよ〜とか、最初の「魔法使いの旅」が楽しくて好きになった新しいファンには、ハリーポッターの世界とのリンクが細かくなればなるほど「スターウォーズ」や「MCU」のように敷居が高くなってしまうリスクは高くなる。 とは言っても、こってこてのポッターファンの私には、前作以上に明らかに「ハリーポッター」ワールドとつながるキーワードが氾濫する本作はワクワク以外の何物でもない。ここでは書けないネタバレ厳禁の「え〜!」って言う展開も発言もいっぱいあるけれど、脚本のJ.K.ローリングも本気出してきたなって感じ。 完全に「続く」で終わる作品だけに、続きが気になる、気になる! 5部作予定と言うことで、まだまだこの世界に浸れる幸せに感謝!
話しが長く、観ていて飽きてしまった。眠気も加わり途中覚えていない。自分の中では失敗。
ワクワク感が止まらない迫力満点の映画!!
続編をやっと観ることができてとても嬉しいです! 前作より雰囲気はダークになってやっとやっとくるところにきたなってかんじです!! ハリポタちゃんと理解してる人でないと理解できない部分が多いかもしれないので観るなら復習してから観るべきです