ドキドキ、ヒヤヒヤ star star star star star - 10年前
1974年に完成したばかりのワールド・トレード・センターにワイヤーを掛けて綱渡りなんて、すごい無謀なことをしたもんだ‼︎
CGをフルに使って、当時の様子を再現してる技術は本当にすごいなあーと感心しました。
綱渡りシーンは、ジョセフ・ゴードン… 続きを読む 1974年に完成したばかりのワールド・トレード・センターにワイヤーを掛けて綱渡りなんて、すごい無謀なことをしたもんだ‼︎
CGをフルに使って、当時の様子を再現してる技術は本当にすごいなあーと感心しました。
綱渡りシーンは、ジョセフ・ゴードン=レヴェットの演技が光り、ほんとにやってるような臨場感もあり、観てる側としては、ほんとにドキドキだし、物が上から落ちて来る映像とかもヒヤヒヤしながら観てました。
ラストで主人公がワールド・トレード・センターとの思い出を語るシーンがあるけど、そのときの主人公=ジョセフ君の憂いある表情が、今はなきツインビルを惜しんでいるように見え、ちょっとジーンとしてしまいました。
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不可能にチャレンジする素晴らしさ star star star star star - 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む フランス人大道芸人、フィリップ・プティがツインタワーを綱渡りした実話を映画化。
これがさ〜【3D・字幕版】で観たんだけども、怖い〜((;Д)
ツインタワーの間に渡したワイヤーの上を歩く映像がリアル過ぎて〜 ((;Д)
もちろん、その綱渡りのシーンは、この映画の最大の見所。
しかし、私が最も感動したのは、誰もが不可能だと思った「ツインタワーで綱渡りする」という夢を叶えた瞬間。
彼はそれまで、決して有名なパフォーマーだったわけではなく、休日に歩行者天国でジャグリングしてるような、ただの大道芸人だった。
そんか彼が「夢を叶えたい」という思い一心で挑戦し続け、思いを遂げた瞬間に涙が出た。
やれば出来ることを不可能にしてしまっているのは、「諦める」という本人の気持ち。
人間、やればできないことは無い。はず。
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こんな映画観たことない。 star star star star star - 10年前
当選したチケットで、3Dで二度観に行った。しかしまあ…あのゾクゾク感はたまらない。ワールドトレードセンターから望む景色を生で観てるかのような錯覚がした。綱渡りのシーンは圧倒のあまり二度、泣いた。こんなに鳥肌のたつような未知の体験はこの映画だからこそできた。映画史に残る名作になると思う。
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タワーに命を吹き込んだプティ。 star star star star star - 10年前
単純に綱渡りをするだけですが、今はなきツインタワーを再現し、主人公の生い立ちを本人がストーリーテラーとなって進行していくので理解し易い。
手に汗握るのは綱渡りシーンだけでなく、ワイヤーを設置するまでのハラハラ感も凄い。(違法なので)
ガ… 続きを読む 単純に綱渡りをするだけですが、今はなきツインタワーを再現し、主人公の生い立ちを本人がストーリーテラーとなって進行していくので理解し易い。
手に汗握るのは綱渡りシーンだけでなく、ワイヤーを設置するまでのハラハラ感も凄い。(違法なので)
ガールフレンドの励まし、恩師の優しさなど、周りのすべての人々の協力により成し遂げた前代未聞の綱渡り。
所々でコミカルなシーンもあり、さすがロバート・ゼメキス監督。音楽もアラン・シルベストリで最強コンビ。『フォレスト・ガンプ』っぽい感じもありとても良かった。
無期限入場許可証に、ラストの消えていくツインタワーがあまりにも切ない。
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落ちる〜 star star star star star - 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む 実話なので、綱渡りが成功したのは判っている。しかしワイヤーを張るまでの話も興味深い。
物語は主人公に語らせて進む。その時の感情が語られるので、常人には理解しにくい狂気じみた行動も理解しやすい。
3Dは派手さはないが、自然な印象。
何回も往復したのは知らなかったので、観ながら「もうやめてくれー」と心の中で叫んだ。
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3Dで観る価値大! star star star star star - 10年前
全然興味なかったけど、たまたまラジオで映画コメンテーターが“3Dで観る価値のある映画”と紹介してるのを聞いて、興味が湧き観ました。
感想は、ズバリとても良かったです。
映画の世界に引き込まれてすごく興奮でき、イイ物観たなぁと思えた。
確かに3Dで観る価値あり!な映画です。
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ザウォーク star star star star star - 10年前
綱渡り中ヒヤヒヤして心臓が浮き足立っていた。綱渡りまでのお話も面白かった。
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映像の美しさ star star star star star - 10年前
3Dで正解
高いところにいる気分、ビルとビルの距離感がみている人にその場でいる感覚を与える。まるでアトラクション。
主人公はなぜ?ってよく聞かれるらしいが私そう問いたい。自分勝手なやり方に共感はできないけど面白かった!
自分で説明する方法は何故なのかな?
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2016.2.5 star star star star star - 10年前
人の思いがあると、物にも価値ができる!
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3Dで見甲斐がある star star star star star - 10年前
3Dだからこそのスリルを感じられ、高所恐怖症の私には少し刺激が強かった。
実話という強みを活かして、最後に実際の映像を流せばよかったのにとも思った。
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3Dで観たい! star star star star star - 10年前
2Dで観ましたが、その高さの臨場感がすごかったです。次は3Dで観たい!
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あのワールド・トレード・センター star star star star star - 4ヶ月前
今はなくなってしまったワールド・トレード・センター。これを破壊した者がいた一方で、完成間近にはこれを見て綱渡りをしたいという大きな夢を描き決行した人が実際にいたのだということ。同じものを見て、それに対して全く違う思いを持つ人々がいるのだと考えると、何か象徴的なものを感じる。
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人参は煮えた star star star star star - 7年前
主人公フィリップがペラペラとストーリーを説明する演出は好きではなかったけれど、映画自体はテンポが良く、観やすかった。
ほぉーこうやってワイヤーを張るのか!と、中々知ることの出来ないサーカスや大道芸の裏側を学べ、好奇心を刺激された。
とはいえ、謎の訪問者が未だに謎。笑
【メモ】
「人参は煮えた」=万事休す(もうおしまいだ)
Les carottes sont cuites.
※フランス語の言い回し
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スリル満点でした。 star star star star star - 9年前
CGだとわかっていてもドキドキしました。実話ということで、全くもって実在のフィリップはものすごい人だなぁと思いました。
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3D‼︎ star star star star star - 9年前
2016/1/23公開
2016/1/26鑑賞
3Dでみるからこそ良かった♡
高所恐怖症の人は見られないかも…
何度も、ひぃぃってなるくらい、一緒に綱渡りしてるみたいな感覚になれて非常に楽しかったです。
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事実に基づいた映画故に star star star star star - 10年前
冒頭から大好きなジョゼフ・ゴードン=レヴィットの笑顔が見れて嬉しい。
ラストの映像と「永遠に」という言葉が胸を締め付けます。
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空を歩いた男 star star star star star - 10年前
前代未聞の高さ。永い永い夜が明け太陽が顔をのぞかせたその時、彼は1本のロープを見ていた。心には雲が霧が漂っていた。両足をロープに預けた瞬間。霧が晴れ、彼は空を歩いた。この演出を見るだけで価値がある。正直痺れた。さすがはロバート・ゼメキス。また、名作を産み出した。
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Sigue caminando star star star star star - 10年前
notable trabajo
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期待してた割には star star star star star - 10年前
自分の中での期待値が大きすぎたのか、
あまり高まるものはなかった。
フィリップの長年抱いてきた夢であり、この映画の最大の見せ場である「トレードセンターを渡る」という行為があまりにもあっけなく実現してしまったように感じた。最初に北棟に渡りきるまでをもっと描いて欲しかった。
あと、そこは言葉にしなくても分かるのでは?というところをいちいち説明してたのもイマイチだった。
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3Dは楽しい star star star star star - 10年前
3Dのための映画。ストーリー展開は、もう少し起伏があったほうがいいかな。
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