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リボルバー・リリー ポスター

リボルバー・リリー

3.3 2023/08/11 公開
アクション日本
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あらすじ

謎の男たちに屋敷を襲われ女中らを惨殺された細見慎太は、辛くも現場を脱出するが、追っ手に取り囲まれてしまう。窮地に陥る慎太の前に現れたのは小曾根百合。慎太を助ける百合の手には、S&W M1917リボルバーが握られていた――小曾根百合とは何者なのか?出会いの裏に隠された驚愕の真実を知る由もないまま、二人は行動を共にし、巨大な陰謀の渦に呑み込まれていく。命を賭した戦いの果てに二人を待ち受ける宿命とは?

場面写真

予告動画

リボルバー・リリーの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
行定 勲
キャスト
綾瀬はるか/長谷川博己/羽村仁成(Go!Go!kids/ジャニーズJr.)/シシド・カフカ/古川琴音/清水尋也/ジェシー(SixTONES)/佐藤二朗/吹越 満/内田朝陽/板尾創路/橋爪 功/石橋蓮司/阿部サダヲ/野村萬斎/豊川悦司/アフロ/鈴木亮平 ほか
配給
東映
公式サイト
https://revolver-lily.com/

クチコミ

Take

メッセージとして深いものあり

- 3年前
「リボルバーリリー」、本日封切の初回上映を見てきた 実は期待せずに見に行ったが、今どきのチャラチャラした軽い映画とは一線を画したものだった ミステリアスでありながら、さりげない反戦メッセージが織り込まれ、旧陸軍と旧海軍の意味のない対立に対す… 続きを読む

「リボルバーリリー」、本日封切の初回上映を見てきた 実は期待せずに見に行ったが、今どきのチャラチャラした軽い映画とは一線を画したものだった ミステリアスでありながら、さりげない反戦メッセージが織り込まれ、旧陸軍と旧海軍の意味のない対立に対する皮肉も込められた作品で、個人的には結構高評価 キャストでは綾瀬はるかが光ったが、脇役のシシド・カフカが素晴らしく良い味♪ 事前評価(試写会?原作?)はあまり高くないが、出来れば一度見てほしい テンポや映像美、悪くないと思うので

make_i.n.u.

近年稀に見るクソ映画

- 3年前
綾瀬はるかも長谷川博己もシシドカフカも古川琴音も豊川悦司さえも、誰一人として魅力の出ていない作品。 とにかく、脚本が悪すぎる。 登場人物の行動の必然性が、全く意味不明。 初日の朝イチで、観に行くほど、期待しまくっていたのに 残念で残念で残念… 続きを読む

綾瀬はるかも長谷川博己もシシドカフカも古川琴音も豊川悦司さえも、誰一人として魅力の出ていない作品。 とにかく、脚本が悪すぎる。 登場人物の行動の必然性が、全く意味不明。 初日の朝イチで、観に行くほど、期待しまくっていたのに 残念で残念で残念すぎて、涙が出てしまったくらい。 どれくらいの年齢層を対象にした作品なのかはわからないが 自分が観に行った映画館は 40代後半から50代、60代?くらいの客が大半以上を占めており その世代を満足させるのには、全く脚本力が足りず ただただ、素晴らしい役者を使いお金をかけまくったクソ映画ってだけ。 一昔前の実写版デビルマン、実写版ドラゴンボールに匹敵するくらいの、クソ映画であった。 個人的感想

M.J

イチイチ間が長い

- 3年前

眠くなってしまった。ストーリーはたいして進まないのにセリフとセリフの間がイチイチ長すぎる。行動を起こすまでの間が長すぎる。銃撃戦も無理があり、あんなに身体出して弾が当たらない訳がない。最後まで観てるのが苦痛だった。面白く無い。監督、脚本が悪いですね。綾瀬はるかとトヨエツは良かった。それだけ

うちゃ

綾瀬はるかファンならお勧め

- 3年前

 無理があるんだよねーなにかと。綾瀬はるかさんは綺麗だしかっこよいけど、無理がある。本格的アクションは無理があるかな。シシドカフカさんは、はまってた。  綾瀬はるかさんファンだけが褒めちぎってる映画。

きよプー

すみません甘く見てました

- 3年前
この映画の公開初日の日にもう一本観たい作品があって、その時間潰しの為のサブとして観に行きました。 なので、全く期待していなく、予告編もたいして興味をソソる感じではなかったので、人気女優を起用しただけのいつもの東映のヒーローアクション映画だろ… 続きを読む

この映画の公開初日の日にもう一本観たい作品があって、その時間潰しの為のサブとして観に行きました。 なので、全く期待していなく、予告編もたいして興味をソソる感じではなかったので、人気女優を起用しただけのいつもの東映のヒーローアクション映画だろう位に思って観始めました。 ところがギッチョンw 世界設定はなかなか重厚で浮ついた所が無い。 アクションも地味ではあるが変に仰々しくなく、しっかり纏まっている。 東映特撮ヒーロー物や最近流行り?の『るろ剣』『キングダム』『東リベ』の様な派手な殺陣が席巻する中、敢えてリアル路線を選んだのは世界設定と上手くマッチして観心地が良かったです。 キャスト陣もそんなに悪目立ちする者は少なく(二朗さんはいつもに近い二朗さんでしたがw)、しっかり世界観に溶け込んでいました。 その分、ケレン味は薄くエンタメ的ではない印象も受けますが、狙った作品の見せ方は正解だと思います。 個人的に清水尋也演じる謎の男(ネタバレになる為伏せます)との決闘はもう少し観たかったのと、百合の妖艶さがもう少し感じられれば満点だったかなと。

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