つまらない
非常につまらない。 ドラマ版がOKな人にはOKなのかもしれないが、、。 キャストは豪華なのに残念。 すずちゃんのキックシーンは印象的。 この駄作具合いは、すずちゃんや櫻井くんの責任ではなく、全て脚本と監督の責任です。
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人気探偵事務所となった『ネメシス』に異変が起きる。突如、依頼がピタリと止まり経営難に。仕方なく、小さな事務所に移転したアンナ(広瀬すず)、風真(櫻井翔)、そして、社長の栗田(江口洋介)だったが、追いうちをかけるように、アンナは仲間たちが次々に悲惨な死を遂げる悪夢を毎晩見るようになる。時を同じくして、怪しげな行動を取り始める風真……。そんなある日、アンナの目の前に〝窓〟と名乗る奇妙な男(佐藤浩市)が現れる。アンナの夢に何度も現れるその男は、ある要求を伝える。「私たちが握手をしなければ、夢は一つずつ現実になっていく」。その予言を阻止する為、行動を開始するアンナ。しかし相棒・風真の怪しい行動を不信に感じたアンナは、かつての敵、天才・菅朋美(橋本環奈)に助けを求める。アンナは連鎖する悪夢を断ち切る事が出来るのか?風真は本当に裏切ってしまうのか?出演者たちが口々に「難しい脚本」だと称した、何重にも複雑に交錯した物語の先に、本当の裏切り者が姿を現す!
非常につまらない。 ドラマ版がOKな人にはOKなのかもしれないが、、。 キャストは豪華なのに残念。 すずちゃんのキックシーンは印象的。 この駄作具合いは、すずちゃんや櫻井くんの責任ではなく、全て脚本と監督の責任です。
多くを語るつもりはございませんが、このような映画を作れる才能はむしろ凄いと感心してしまいました。人生でワースト3に入るくらいつまらない映画です。
私はドラマも毎週楽しみに観ていたので、広瀬すずさん演じるアンナの複雑な生い立ちも、命が狙われることはあり得るだけのとても価値のある研究の成果のを保持している人物であることも十分わかった上で観ていたので、テンポ感もよく、とても楽しめました。 ドラマを観ていなかった人が、果たしてついていけたかどうか‥ 次々と登場するチームネメシスも、 ドラマでそれぞれエピソードがあったりと、丁寧に描かれていたので、彼も!彼女も!出てきたー!!って懐かしさと嬉しさも相まって、さらに興奮しました。 ただ、ドラマ未視聴の人は、有名な俳優さんばかりだから、日本人なら2度目でてきた時に、さっき夢のシーンで出てきたというのは分かるだろうけど、それ以上の背景が分からないので、十分に楽しめなかったんじゃないかなー? あとはやっぱり科学の話は難しく、展開が早い分、理解が追いつかない部分はある気がします。 あと、ネメシスを観に行く前に、ジャックアンドベティで映画を観てから行ったので、 あーさっきそこいた!そう!ジャックの5番の席で観てたよー! あー!あの見切れてるの館長さんじゃない!? と違う興奮も味わいました。
脚本が酷くて、最大の要因は 主演のニュースキャスターもどきのおじさんの演技が酷い 全て顔芸で胡散臭い、遊園地の感情が全くないロボットか人形みたい 二度とこいつが演技してる映画はみない ニュースと片手間にやってるからか 物語がなんも頭に入ってこない
全然面白くなかったです。時間の無駄だった、、映画の為に無理矢理作った感じ、とにかく話が長すぎ・・