ど どするん boltネタバレ
薫陶を受ける
starstarstarstarstar - 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
ストーリーは展開読めるけど、
パンチ入った時は声出てしまった。
佐藤浩一は白髪なのもあってお父さんにどんどん似てく
横浜流星は擦れた荒っぽい表情とあの眼がいい
スローにしたことで安っぽい打ち合いになってたし
橋本環奈が急に重要人物になってて置いてかれたし
窪田正孝の方が噛ませ犬みたいになっちゃってたし
なんか台詞回しもわどらしい箇所が散見されたけど
演出の問題かな?
結局のところ、仁さんは桜の下で散って
翔吾もたぶん右目は見えないか弱視になってて
佳菜子は父の介護の次は翔吾の面倒見なきゃで
本当にそこまで失ってでも手に入れたかったのかなって
そう思っちゃう自分もいるけど…
でも、そこまでして手に入れたかったんだろうな。
そして見てる人には勇気を与えられたんだろうな。
ほろ苦かった。
日本に帰ってきて老い先短い仁さんと
燻ってた翔吾の関係性は親子のように強く
お互いに通じ合う師弟関係は素敵だった。
う うたこ
俳優たちの本気度マックスの作品
starstarstarstarstar - 3年前
とにかく、佐藤浩一、横浜流星の演技がよかった。ボクシングシーンが、リアル過ぎて演技なのか、俳優たちが本気で戦っているのか分からないくらいだった。
これは、絶対にスクリーンでしか味わえないものだ。試合が進むたびにカメラワークも複雑になっていく… 続きを読む
とにかく、佐藤浩一、横浜流星の演技がよかった。ボクシングシーンが、リアル過ぎて演技なのか、俳優たちが本気で戦っているのか分からないくらいだった。
これは、絶対にスクリーンでしか味わえないものだ。試合が進むたびにカメラワークも複雑になっていくのもいい。また、観客もエキストラのはずだが、本物感満載の感動シーンが実現されていた。俳優陣の熱量が伝わっていったのだろう。これまでにないボクシング映画として歴史に残るであろう。
ひ ひろみん4649
胸が熱くなる映画
starstarstarstarstar - 3年前
横浜流星さんは身を削って削って、役そのものになる方だと改めて感じました。
どのように役と向き合ってきたか多くを語らなくても、肉体がボクサー黒木翔吾でした。
主人公の情熱が周りの人を突き動かす様が丁寧に描かれていて胸が熱くなる映画でした。
a ash 胸アツ
starstarstarstarstar - 3年前
ボクシング映画は手放しでワクワクします。
ラスト30分の怒濤のファイトシーンは胸が熱くなります。
久々に見た、ふざけてない橋本環奈ちゃんが可愛いかったです。
の のんのんʕ•ᴥ•ʔ 感動が足りない
starstarstarstarstar - 2年前
中々始まり方が良かったのですが、後半が段々物足りなくなって行く気がしました!後半の春が散るの場面はギャグなのかと疑ってしまいました!突然の散り方で…は?っとなり、残念でした!物語が良かっただけに、個人的にシラけました!後、試合中のスローモーションあれも、ちょっと緊張感はマイナスでした!個人の感想なので辛口かもですが、ファンの方達はスミマセン🙇♂️💦