無題
ドラマの方が面白かったです。 これはこれで一つの作品ですが、「ゆとりですがなにか」を一つの作品として考えた場合、インターナショナルは別になくてもいいかな。
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2016年に日本テレビ系列で放送されたドラマ「ゆとりですがなにか」が映画化。 <野心がない><競争心がない><協調性がない>【ゆとり世代】かつて勝手にそう名付けられた男たちも30代半ばを迎え、それぞれの人生の岐路に立たされていた……。夫婦仲はイマイチ、家業の酒屋も契約打ち切り寸前の正和(岡田将生)。いまだに女性経験ゼロの小学校教師・山路(松坂桃李)。事業に失敗し、中国から帰ってきたフリーター・まりぶ(柳楽優弥)。<Z 世代><働き方改革><テレワーク><多様性><グローバル化>……。彼らの前に、想像を超える新時代の波が押し寄せる!時代は変わった。俺たちは……どうだ!?
ドラマの方が面白かったです。 これはこれで一つの作品ですが、「ゆとりですがなにか」を一つの作品として考えた場合、インターナショナルは別になくてもいいかな。
安定のクドカン。期待通りの面白さ。
ドラマも観ていました、数年ぶりの新展開で懐かしい場面、確かこの後は 等と思い出したりしながら観てました。 テンポも良く色々と思い出しながら観ていたので気分的にはゆとりは有りませんでした。 復習で一度観て映画に行けばもう少し余裕があったかもしれません。 木南さんがいい味出してましたね。
ドラマ見てました、まず7年経ってるのに、役者がみんな歳とってない事にびっくり!みんな若いな〜。 しかも俳優陣が豪華!個人的には安藤サクラがいい味出してて面白いなと。続くのかな?松坂桃李のその後がとっても楽しみです!
笑えませんでした。15秒のCMの方が笑えるなんて、映画界負けてますね、頑張れ!