もう一度君に逢いたくて
ストーリーは、途中から混乱するが、全てはラストへの伏線としましょう。しかし、、、 ボーイズラブなのか?友情か?ギリギリセーフな内容です。 勝手な想像ながら、このオチ途中で思いついたのでは? 最初からこういう展開なら、ムリ過ぎ出会い、説明足りな過ぎような気もするし、もう少し盗作とされた、著作部分の紹介が冒頭に説明無いと、伏線回収出来ない観客も多いと思います。
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自らの著書に盗作疑惑が浮上し、世間から激しいバッシングを浴びた香港の人気作家・天宇(ティエンユー)。心に深い傷を負った彼は、かつて文通していた少年が語ってくれた、天国につながるという“鯨が消えた入り江”を目指し、ひとり台湾へと旅立つ。まるで、死に場所を求めるかのように……。しかし、慣れない異国の地でぼったくりに遭い、台北の繁華街で酔い潰れてしまう天宇。そんな彼を助けたのは、地元のチンピラ・阿翔(アシャン)だった。天宇が旅の目的を打ち明けると、阿翔は「その場所を知っている。お前を連れて行ってやる」と請け合う。こうして、心に傷を抱える作家と孤独に生きる青年の、一夏の旅がはじまるのだった――。
ストーリーは、途中から混乱するが、全てはラストへの伏線としましょう。しかし、、、 ボーイズラブなのか?友情か?ギリギリセーフな内容です。 勝手な想像ながら、このオチ途中で思いついたのでは? 最初からこういう展開なら、ムリ過ぎ出会い、説明足りな過ぎような気もするし、もう少し盗作とされた、著作部分の紹介が冒頭に説明無いと、伏線回収出来ない観客も多いと思います。
ストーリーは雑目なので、ちゃんと時系列を理解するのは難しくてもどかしいが、イケメン2人と台湾の風景の美しさに加点。 レスリーチャンをこんな感じで扱うのだなぁ‥。 ストーリー展開に退屈はしません。
ずっと眺めていたいほど、美しい映像。 二人がそれぞれに強い想いを持って、ゴリゴリに運命が変わっていく。 ただ、私はあのアシャンのままで幸せになるルートないのかと、どうしても諦められない。
映像がとても綺麗だった。 手紙のやり取りのところが いまいち意味がわからず、 どういうこと??となっておいていかれたかんじ。 チンピラ同士の抗争? 最期はただの交通事故では? でもなんかもう一度観たくなる作品かも。
永遠に輝き続けるふたりと、あの人に会いたくて、何度も劇場に足を運んでいます。 まぶしくて、せつなくて、でも生きていてくれてありがとうという気持ちで静かに放心してしまいます。 Netflixで配信中なのに配給してくれて、パンフレットも作ってくれて、入場特典の栞もいただいて、そして当初の予定から大幅に上映延長してくれて、マーチさんと各劇場の関係者様どうもありがとう!