なな
おもしろい
いつも通り面白かった
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オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエルファバとグリンダ。“悪い魔女”として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは、言葉を奪われた動物たちの自由のために戦い続けていた。一方“善い魔女”となったグリンダは、希望の象徴として名声と人気を手にするも、その心にはエルファバとの決別が深い影を落としていた。和解を試みるもその願いは届かず、 ふたりの溝はさらに深まっていく。さらに、突如現れた“カンザスから来た少女”によって、オズの国の運命も大きく動き出す。世界に暗雲が立ち込める中、ふたりの魔女はもう一度、かけがえのないかつての友と向き合わなければならない。自分自身と、世界そのものを―――永遠に変えるために。
いつも通り面白かった
アリアナ・グランデとシンシア・エルヴォが大親友だからもはやそれを投影しながら観て感動してた
トータルでは素晴らしきかな大作なのだが、エルファバを抱いた後であろう裸のままのフィエロが、「抱いた後感」生々しく、友情とか、魔法とか動物とか出てくる作品の中で少し違和感を感じたのは私だけでしょうか…?
ひどい話だと思う。今時庶民の下町でもあまり聞かない、結婚するハズの男の裏切りと、今は違うとしても心の友と言える親友だった者からの掠奪愛。続編必至のエンディングだが、かつて社会が狭い時は稀にあったヘンテコな恋人チェンジ。 この映画みて、若い女子が「こういう事もあるさ」なんて思わないでね。絶対やっちゃダメなタイプの恋愛だから。不倫よりタチ悪いわ。
そもそものお話しと合っているのか不明ですが、映像の美しさはとても良かったです。 自分の中では、そう言う事?!と言う文字がいっぱいでした。