2人だけに通じる言葉「同じく」
裏切りと報復。人間の欲が表現されていて映画自体はよくできている。ストーリーは美しい。 ゴーストとなって現れることに細かい部分のツッコミどころは多いにあるし、男の演技が大袈裟なのが気になったが「ゴースト」という難役だったし目を瞑る。 コントでしか取り上げられなくなったろくろのシーン。コントでしか取り上げられないくらいなら、このシーンむしろなくても良かった。 2025.3.26
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舞台はニューヨーク。温厚誠実な銀行員【サム・ウィート】(パトリック・スウェイジ)は、陶芸家として成功しつつある最愛の恋人【モリー・ジェンセン】(デミ・ムーア)と幸せな時間を過ごし、同僚の友人【カール・ブルーナー】(トニー・ゴールドウィン)とも良好な関係を維持しながら順調に仕事をこなし、平和な日々を送っていた。ある日、銀行のオフィスで、サムはコンピュータにある口座のデータに異変を発見した。カールが手伝おうとしたが、サムは断り残業して調べる…。後日、サムとモリーが「マクベス」を観劇しての帰り道、モリーがサムに自分の心を打ち明けた。「貴方と結婚したい」。今まで、彼女が避けていた問題だったのでサムは驚く。悩むサムに、モリーはなぜ「愛してる」と言葉にしてくれないのかと問い詰める。「愛してる……」とモリーが言うと、サムは必ず「Ditto(同じく)」と答えていた。しかしそのとき、暗がりから一人の暴漢がサムを襲った。もみあいになり暴漢が持っていた拳銃が発砲された。暴漢は逃げ、サムは諦めて戻ると、モリーが血だらけの自分を抱いていた。サムは死んでゴーストになってしまった。 (wikipedia『ストーリー』より抜粋)
裏切りと報復。人間の欲が表現されていて映画自体はよくできている。ストーリーは美しい。 ゴーストとなって現れることに細かい部分のツッコミどころは多いにあるし、男の演技が大袈裟なのが気になったが「ゴースト」という難役だったし目を瞑る。 コントでしか取り上げられなくなったろくろのシーン。コントでしか取り上げられないくらいなら、このシーンむしろなくても良かった。 2025.3.26
小学生の頃これをみて、初めて泣いた映画。 今まで何度もみてきたけれど、コインのシーンは 毎回泣いちゃう。ラストシーンは自分だったらあんな冷静にお別れできない笑
交通事故で死んでしまった主人公がすり抜け,取り憑きなど幽霊独特の能力で彼女を守る. 霊媒師のおばちゃん面白い. 彼女の女優さんかなり綺麗でした.
恋愛映画に苦手意識がある自分でしたが、最後までのめり込んで観れました! CGに時代を感じつつも、それはそれでうん。 あの陶器作るシーンは何かがエロい笑