名作
1984年に公開されたSFコメディの名作。 幽霊に対して怖がったり倒したり逃げたりせずに捕まえてしまおう、このアイデアが発明だった映画。 久しぶりに観たけど、80年代テイストの古臭さも、もともとチープさが売りなので気にならず。 ビル・マーレイは言うまでもなく、登場人物が皆キャラ立ちしていてよい。
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幽霊退治屋「ゴーストバスターズ」を始めた3人の科学者が巻き起こすSFコメディ。超常現象の研究をしていた教授3人(ビル・マーレイ、ダン・エイクロイド、ハロルド・ライミス)は、大学をクビになったことから幽霊退治を開業する。一人目のお客ダナ(シガーニー・ウィーヴァー)から依頼を受け、見事に幽霊を退治したことで彼らの名前は一躍有名に。しかし、冷蔵庫で眠っていた幽霊に襲われたダナはザ・ゲートキーパーと呼ばれる幽霊ズールに変身してしまい、さらにタンクの爆発により保存されていた幽霊たちが飛び出し、ニューヨークの街は混乱状態に……。
1984年に公開されたSFコメディの名作。 幽霊に対して怖がったり倒したり逃げたりせずに捕まえてしまおう、このアイデアが発明だった映画。 久しぶりに観たけど、80年代テイストの古臭さも、もともとチープさが売りなので気にならず。 ビル・マーレイは言うまでもなく、登場人物が皆キャラ立ちしていてよい。
子どもの頃何度も観た作品を改めて鑑賞。 『ロストイン・トランスレーション』のビル・マーレイ、『ブルース・ブラザーズ』のダン・エイクロイド、『エイリアン』シリーズのシガニー・ウィーバー、ハロルド・ライミスらが出演。 個人的にはスペングラー役のハロルド・ライミスが好き。 もっと大物揃いの配役になる予定だったそうだが、おじさんたちがキャッキャやってるこのくらいの感じが最高だと思う。 ダン・エイクロイドは実際にオカルト好きで、本作の構想も霊的なものへの関心が発端らしい。 街に幽霊が出るようになった理由やラスボスの背景などプロットがしっかりしているので、登場人物たちの言動はばかばかしくても非常に魅力的な作品に仕上がっている。
そんなおもしろくなかった。 コメディーと聞いて観たけどまぁ普通って感じ。 新シリーズ見たいとは思わなかった。
ちょっと言いたいことだらけやったけど何も考えんでよくて面白かった
新作公開にあたり古いのをきちんと見た事が無くてレンタルで鑑賞。 ストーリーはいい加減(笑)でもコメディータッチで面白かった CGが古い作品なので、ちょっと微妙ですが… マシュマロマンが出て来た理由がやっとわかった(笑)