正直、、、
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
去年の「異次元の狙撃手」の方が断然面白かった。業火の向日葵は確かにゴッホについての知識は凄いものだったが、コナンの見せ場はほとんど無く、キッド様に全部いいとこ取りだったかと。笑 鈴木財閥の力でなんでも可能にしてしまうのにもちょっと今回は強引過ぎかと。 DVDレンタルでも充分です。しかし、来年の20作目のコナン映画は期待出来そう!!!
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人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版19作目。大富豪が集まるニューヨークのオークション会場で国際的名画が落札された。それは、かつて日本で焼失したとされている、ゴッホの名画「ひまわり」。3億ドルという史上最高額でその絵を手に入れた鈴木次郎吉の目的は、世界に散らばるゴッホの7枚の「ひまわり」を集め、過去にない大規模な展覧会を鉄壁のセキュリティを誇る日本の美術館・レイクロックで開催することだった。全世界に配信された夢のようなビッグニュースに注目するコナンたち。しかし、そこに突如怪盗キッドが現れ、必ず絵を奪うと宣戦布告。騒然となる会場に現れたのは、キッドの噂を聞きつけた高校生探偵・工藤新一の姿だった。そして後日「ひまわり」を載せた旅客機が日本へ向かう大空で、再び“白い影”の急襲が。唯一無二の至宝を巡り、嘘と真実が入り乱れる壮絶な計画が始まる……。
去年の「異次元の狙撃手」の方が断然面白かった。業火の向日葵は確かにゴッホについての知識は凄いものだったが、コナンの見せ場はほとんど無く、キッド様に全部いいとこ取りだったかと。笑 鈴木財閥の力でなんでも可能にしてしまうのにもちょっと今回は強引過ぎかと。 DVDレンタルでも充分です。しかし、来年の20作目のコナン映画は期待出来そう!!!
やはり最近飛行機事件が多いから、そのシーンで泣きそう〜
おもしろかった 感動感動感動
普通に楽しめました。 でもひとつ言いたいのが、この映画は 「名探偵コナン」じゃなくて 「怪盗キッド」じゃないの?っていう くらいコナンが活躍せず、ほとんど キッドが主役という感じ。 コナンと言えば推理なのに、推理シーンは3分ほどだけで、推理シーンは取って付けたような感じ。 だからキッド好きにはたまらないけど、 純粋にコナンを見たい人にはオススメ できません。 でも映画としては単純に面白いです。
犯人の声優さんの声がかなり気になりました、、。あまり声優さんに関して知らない私でさえも、これ多分女優さんとかなんだろうなと思うくらい、下手くそだな。。と。調べたらやっぱりゲスト声優で榮倉奈々だったんですね。。犯人だからこそもっと上手な声優さんがよかったなあと思いました。ですが、キッドの優しさには惚れてしまいました(笑)優しすぎる!!(笑)でも、やっぱり内容が同じパターンだなと、、(笑)終わりに近づくと隣のお母さんは号泣でした。涙もろい私もちょっとうるっときてしまいました。総合的に思ったことは、毎回コナンは映画館で見てるほどすきなんですが、、映画館にいって見るほどのものではなかったかなと思いました。