ほっこりしてご飯が食べたくなる映画
感想はタイトル通りほっこりしてご飯が食べたくなりました。全体的にのんびりした空気でよかったです。自炊のシーンも前美味しそうなものばかりでとにかくほっこりそしてお腹空きます!笑
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『図書館戦争』など数多くの作品が映像化されているベストセラー作家・有川浩の同名小説を三代目J Soul Brothers、EXILEの岩田剛典、NHKドラマ「ごちそうさん」の高畑充希が主演で映画化。何のとりえもない普通の女の子・さやか(高畑充希)の目の前に、ある晩現れたのは行き倒れた青年・樹(岩田剛典)。思いもよらない出会いから突然始まった、2人の「半年」という期限付きの同居生活。しかし彼は、自身の名前と、野草に詳しいということ以外は、謎に包まれていた。知らない世界を優しく教えてくれる樹と、毎日過ごすうちに、積もっていく「好き」という気持ち。けれども、彼には、ある秘密があった......。
感想はタイトル通りほっこりしてご飯が食べたくなりました。全体的にのんびりした空気でよかったです。自炊のシーンも前美味しそうなものばかりでとにかくほっこりそしてお腹空きます!笑
三代目の岩田剛典くんが王子様にみえます!こんなことがほんとにあったら、夢見たいな話です笑
爽やか青春ラブストーリー。 良い意味でも悪い意味でも、それ、だけ。
なんかストーカー的なものを途中感じ挫折
公開前からずっとずっと楽しみにしていた映画で、公開期間は何回も!セリフを覚えるほど!(今でも覚えている)映画を観ました! 岩田剛典さん、高畑充希さんがとにかく可愛らしい!樹はずっと可愛らしい男だったのに、さやかに好きと言われた瞬間、男らしくなってしまうところにキュン!さやかが美味しそうにご飯を食べていたり、狩りを楽しんでいる姿にキュン! 観ているこちらが恥ずかしくなってしまうシーンがあったり、ほろっと泣けてしまう結末だったり、王道ラブストーリーに、心が満たされました♡ わたし的に大好きなところは、エンドロールの切り替わりのとき。流れている主題歌の「やさしさで溢れるように」の「花の名前も空の広さもあなたが教えてくれたことで〜」という歌詞と、スクリーンでは美味しいと見つめ合う樹とさやか、ふたりの出会いからこれまでにぴったり当てはまる歌詞だと思っています。映画を観るたびに最後の最後に涙するところです。