国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
無限の住人 ポスター

無限の住人

3.9 155分 2017/04/29 公開
時代劇アクション日本
チケット予約

あらすじ

木村拓哉と三池崇史監督がタッグを組み、沙村広明原作の人気時代劇コミックを実写映画化。杉咲花、福士蒼汰、市原隼人など豪華キャストが脇を固める。かつて100人斬りと恐れられた伝説の人斬り万次(木村拓哉)。罠にはめられ妹を失い生きる意味を失った時、謎の老婆に無理やり永遠の命を与えられてしまう。斬られた傷は、勝手に再生し、死にたくても死ねない無限の体になってしまった。生きるには十分すぎる時間は、剣術の腕も鈍らせ、永遠の時をただ孤独に生き続けるだけだった。ある日、親を殺され、仇討ちの助っ人を依頼をしたいと現れた少女。どこか妹に似ているその姿に、無限の命を使い、用心棒として少女を守ると決めた。だがそれは、不死身の万次をも追い込む、凄絶な戦いの始まりだった......。

場面写真

予告動画

無限の住人の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
監督:三池崇史/原作:沙村広明
キャスト
木村拓哉/杉咲花/福士蒼汰/市原隼人/戸田恵梨香/市川海老蔵/山﨑努/田中泯/北村一輝/栗山千明/満島真之介 ほか
配給
ワーナー・ブラザース映画

クチコミ

Makiko

泣けます( ;∀;)

- 9年前

知らなくていいことなのかもしれない。白黒のシーンの斬り合いは実はその前の300人斬りで靭帯を損傷した状態で撮影されたことを。あの武器は5キロもあることを。極寒の京都であの着流しだけでずっといたことを。他にもいろいろ。だからこそ違った角度から観て感動したし最後のあの正眼からの木村拓哉というテロップとMIYAVIの曲に泣けてしまうんです。何回でも観たい、私は。

テリー

あー暗くて長くてつまらない映画だった

- 9年前

いい評価書いてる人いますが、どこがおもしろいんでしょうか? 映画の出来としては、最低だと思います。 ただひたすら殺しあうだけ。 主人公が不死身なので、絶対死なないことがわかってるので生死の緊張感がない。 いつもで殺し合いをつずけるのかと思いました。 ラストも普通ーー

mandomgel

酷かった。。

- 9年前

とにかく、グロいだけで、ストーリーも何も感じなかった。 キムタク好きの人だけの映画です。

さっちぃ

すごい迫力と感動のオンパレード

- 9年前

はじめは、もうホント切って切って切りまくる感じでしたが、人間模様が見えるようになってからは、みんなの守りたいもの、命を懸けてでも守る、素敵な生き様を描いた素晴らしい映画です。

とも5

不死身って

- 9年前

死ねないのは逆に辛いと知ることで命の大切さを感じました。斬られる姿も絵になる木村拓哉さんはスゴいと思います! かっこいいだけでなく哀愁もあって惹き付けられました。

miyu

泣きました。。。

- 9年前

開始のモノトーンシーンの二人の表情から伝わる心の痛み、進んで行き解明される理由。そして出演キャラそれぞれが背負ってるもの、心情もヒシヒシと伝わってきて泣きました。続きが観たいなぁ〜

akikon

戸田恵梨香がいい!

- 9年前

海老蔵もいい! 木村、片目であれだけの殺陣は本当にスゴイ! 北村一輝も満島真之介も市原隼人もなかなか! しいて言えば、前半の万次と凛の河原のシーン が残念です。。。

小野頃太郎

さすが……

- 9年前

キムタクの殺陣がマジにすごい! るろうに剣心のタケル君と張り合ってるみたいに感じた。 その点は見ごたえがある作品だけど、ストーリー上、斬り合いの殺戮シーンが多いので、好き嫌いがあるかも……。

seri77

原作の再現度高いです

- 9年前
原作ファンで時代劇好きなので見に行きました。とにかく殺陣の迫力がすごい! 殺陣というより、斬り合い・殺し合いという言葉が相応しい泥臭さ(褒めてます)で、それに木村拓哉演じる万次がぴったりハマってました。特にキムタクのファンというわけでも無か… 続きを読む

原作ファンで時代劇好きなので見に行きました。とにかく殺陣の迫力がすごい! 殺陣というより、斬り合い・殺し合いという言葉が相応しい泥臭さ(褒めてます)で、それに木村拓哉演じる万次がぴったりハマってました。特にキムタクのファンというわけでも無かったけど、スクリーンの中に居たのは確かに、不器用だけど実は優しい、万次そのものでした。ヒロイン凛との絆もしっかり描かれていて嬉しいです。原作が長いから詰め込んだ感じはあったけど、期待以上でした!

ゆうか

。。。

- 9年前

斬って斬られて斬って斬られて、 そればっかで、 正直長くかんじた。笑

チケット予約
ページ上部へ戻る