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まさかX-MENシリーズで感動して泣くとは! 自分でも驚いたなぁ
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『X-MEN』シリーズのウルヴァリンことローガンが、命をかけた最後の闘いに挑む姿を描く。不死身の能力を誇った肉体も徐々に衰えつつあるローガン(ヒュー・ジャックマン)はある日、絶望の危機にあるミュータントの唯一の希望となる少女・ローラ(ダフネ・キーン)を強大な敵から守るよう依頼を受ける。しかし治癒能力を失った男は、もはや不死身の超人ではない。彼らの逃避行の先に待ち受けるものとは……。
まさかX-MENシリーズで感動して泣くとは! 自分でも驚いたなぁ
17年ものあいだヒュー・ジャックマンにはウルバリンで楽しませてもらいました その最後を飾るに相応しい作品でした! 不死身のローガンが弱り果てて 哀愁タップリ! でもアクションはキレッキレでカッコいい! X-MENのミュータントの絶滅 そして新世代へ! 最後にローガンの墓の十字架をローラが 斜めにしてエックスにするシーンは ちょっとジーンとしてしまいました!
子供頃からずっとXーマンのファンだった Wolverineを冷血な戦士と思って憧れていた これからWolverineの戦う姿をもう二度と見ることができなくなった そう思ったら、寂しくてならない
ウルバリンが病的で弱々しい姿を晒すとは! パトさんも落ちぶれて! なんか哀しい ! Xマンとは思え無い映画だった。 娘は眼力半端無く、これでもかと斬りまくるが、女の子には過激な演出でイマイチ! ラストは意外です。最後はキャリーの様なシーンに成ると思い最後まで席を立たなかったのに、エンドロールが出て、え!マジ!嘘! 終わるのか?と 穏やかなシーンが多いアクション映画でした。 もう見れなく成るのかと今でも信じられ無い。 追記 他の方々のレビューを観てローラが十字架をXにしたシーンの意味が分からず! 分かっていたら号泣してた。 ローラが去った後に土の中から腕が出て鋭い超合金の刃が出るシーンが絶対に出るのだと、思い込んでいてワクワクしていたので、普通に終わってしまい 何だコレと! ローラは敬意を示してたんだね。思い込みが激しくて失礼しました。でもあれぐらいで死ぬか?ウルバリンがと今でも腑に落ち無い。
胸を引き裂かれる映画でした。 老いを考えさせられ、映画が終わった時に残ったのは虚無感でした。人生に何を残せるのか?ウルヴァリン最終作にして最高傑作!
marvelと言えばアメコミでアクション派手のがしっくりくる人が多いのかもしれないけど あたしわこーゆー親子愛な感じのストーリーも marvelぢゃ中々ないから好きです。むしろ半泣きしました😭 ほっこりしてもう一回みたい。ところどころ切ないシーンもあり。弱っていく認めたくないが最後に親子愛とゆーのに気づいたローガン。 できればもー一回見たいかな! ローラ役の子も中々いい味出してますよ😋 次回わローガンの血をひいてるローラがウルヴァリンとして活躍するのかな? って感じで地味に期待してます笑
ローガンちょっと年取って弱くなった笑笑 あんなチンピラちょちょいとやっつけるのがローガンだろう。(>_<)
いい意味でアメコミ映画っぽくなく、少しの予備知識があれば十分に楽しめるものだと思う。 ヒーロー映画史に残る名作だと思う。
ヒュー・ジャックマン氏、パトリック・スチュワート氏の引退作 終わるから死んだのか 死んだから終わるのか 死なせるために終わらせたのか 終わらせるために死なせたのか 何にせよ死なない男が死んだのは作り手の思いであって 受取手は死んでほしくなかったと思った 「終わりにふさわしい」って口々に言われるけど ふさわしい終わりが死というのは決してハッピーではない気がする あと終わりがけの死闘中に滝のごとく説明されてもそれどころじゃない それどころじゃあない
グロいのが少し苦手な僕はr-15なんだー…とか思っていた。 ウルヴァリン、いや、ローガンのこれまで耐えてきた痛みや苦しみがしっかり表現されていた。 ヒュージャックマンが演じたローガンの最後の作品として包み隠すことなく表現する必要がある、表現しなくてはいけなかった。 もう思い残すことはなにもない。次の世代へと引き継がれた。人殺しには人殺しという烙印が押される。背負っていかねばならぬのだ。 ありがとう、ローガン。
観る前に、周りの評価などを見たり聞いたりしてハードル高めな状態で観ることを後悔するかと思いましたがハードル上げていいです!笑 アクションはローラがすごすぎて笑うし、ローガンのこれまでを思い出すと泣けてくるしで今年入って1番好きな映画になりました。 いまからローラの映画が楽しみです笑
Xメンの1作目からずっと見てたけどローガンが最後かと思うと感慨深いものがある。正直もっと続けて欲しい。
今までのX-MENとは少し違ったイメージがありました。17年の長い期間ローガンが戦っていたことを思い返すと感動でした。素晴らしかったです。
X-MENシリーズとかこういう系統の映画はちょっと苦手なのですが、思い切って観てみたら面白かったし感動しました。観て損しなくて良かったです。
観てみてとても悲しくなる映画
最後の最後はほんと泣けた。 ローラちゃん可愛すぎかよ! 続きほんとでてほしい。
「居場所」と「目的」を失って、後に残る自分の価値は何なのか? 少女の心に、世界に「爪痕」を、生きた証を刻むための最期の闘い。 能力は衰えて、家族も仲間も友人もいなくなった。それでも次の世代に渡せるもの、伝えるべきものはある。 きっとそれは全ての人にとって、自分自身で成し遂げるべきこと。 「Someone has come around.」プロフェッサーが言うように。君がやるしかないんだ。
X-MENシリーズは一部しか観てないのですが、それでも十分楽しめました。 序盤のローガンはダメダメすぎて、いったいどういうストーリーなのかと思いましたが、最後の方は泣けました。 もちろんアクションはありますが、ドラマ性の方が強かった気がします。
ウルヴァリン最後の作品 ストーリーのテンポもよく面白い X-MENシリーズ見てなくても全然いけるが 見といたほうがよりいいと思う 17年間ありがとう!
ダフネキーンちゃんすごい(o^^o)
殺傷シーンが激しいと言うか、リアルなので苦手な人もいると思います。 今までX-MENとは、少し違くて人間味が溢れる作品だと思いました。 ローガンが衰えて、治癒能力が低下して行くのがかなしかった。 ローラ役の子も目力が有り、演技力も有って良かったです。 アニメの時から好きで、ヒュージャックマンが演じるウルヴァリンも大好きで 愛着があっただけに とても悲しいです。
X-MEN、ウルヴァリンシリーズは全て見てきましたので、ウルヴァリンに対する愛着がとてもあったのでどのような話になっているかとてもドキドキしながら見ましたが期待以上のストーリーだったと思います。ウルヴァリンの人間味あるストーリーになっているので過去作品をみてなくても楽しめると思いました!!ただウルヴァリンの最終章になるので過去作品見てからをオススメしたいです!号泣でした。
完璧とはこの映画のことか。 17年間の長い歴史があるからこそ、涙なしでは直視できない。 号泣です。 お父さん、、、 こういう感覚なのか、、、 ローラが十字架をXに変えるシーンは号泣して鳥肌が止まりませんでした。
冒頭からもうショックで、、、思っていた以上にショック、、、。 前半はクタクタ酔いどれローガンになんか裏切られたような、なんともいてない気持ち(勝手な思いですが)で涙とまらず。 中判にチャールズに号泣。老いてもチャールズ。 後半のラストにかつてのウルバリンにひたすら号泣でした。目が痛い_:(´ཀ`」 ∠): 物語は非常にシンプルなんですよね。老人と少女を連れての逃避行。ただそれだけなのに"やっかい"。ローガンの逃避行には"やっかい"がつきまといます。終始#シェーン なんだよねー。このマッチというか相乗効果というかとてもよかった。 途中、辛くてみるのやめればよかったという気持ちと、いや、やっぱりみてよかったという気持ちのせめぎあい。 ヒューのウルバリンに出会えてとてもよかった。 ダフネキーンのキュートで野生的でアクションもすごくて素敵。 あ、そういえばすっごい久々にベントン先生(ドラマ:ER)が!
17年間お疲れ様でした。 ローガンという一人の男の集大成を見せてもらった感じ。 すごく良かった。