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すず子供 1996頃かな
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韓国でヒットを記録した『サニー 永遠の仲間たち』を、『モテキ』『バクマン。』などの大根仁が製作。"サニー"のメンバーを再集結させるために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を演じるのは篠原涼子。その奈美の高校時代を広瀬すず。その他小池栄子、板谷由夏らが脇を固める。仕事ができる夫と高校生の娘を持つ専業主婦の阿部奈美(篠原涼子)は、生活に不満はないが、どこか物足りなさを感じていた。ある日奈美は、久しぶりにかつての親友・芹香(板谷由夏)と再会するが、彼女が末期がんであることを知る。「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい。」という芹香の願いを叶えるため、奈美は動き出す。
すず子供 1996頃かな
韓国版のオリジナルを観て恐ろしいまでに大満足だったのであまり見る気がしなかったのだが、昨今のリメイクの完成度の高さを鑑みて「スパイは2度死ぬ」ならぬ「リメイクは2度生きる」を感じさせる仕上がりを期待。肌感ではお国柄で違うところもありつつもただ「熱さ」でそれらを包括できるほどで十分に強い愛があった。歌が身近な分、より感情移入はしやすい環境だった。胸にグッときたなあ。 第一にとんでもなく変な改変をしない限り間違いないのです。原本が素晴らしいのだから。間違いなくある一定の満足さは保障されている。あとはどれくらいパワーアップさせれるか。 メインの曲に「強い気持ち・強い愛」を持ってきたあたり監督脚本の大根仁のセンスが光る。完全に日本に当てはめると良くなるという確信を持ってたと思われる。 まんまとしてやられました。
あの頃が懐かしくて羨ましくて自然と涙が出てくる。明るい映画。豪華キャスト。広瀬すずかわいい。
韓国の作品のリメイクだそうで、いかにもそんな感じ。10代の頃の友達との再会はいいが、その10代の頃の高校が、ビリギャルが通っていた学校以下の腐敗した学校で、不快でしかない。
ちょうど年代がドンピシャで、懐かしい。小沢健二がこんなに大画面で聴けるなんてとハマって何回も観に行きました。 三浦春馬さんがかっこ良すぎた。 そうです、やっぱりカッコいい人はそんな思わせぶりで、ちゃんとかわいい彼女が居るもんでしたよ、当時も。そんなこと思い出しました…。とにかくオザケン好きな方へ。心が踊ります。