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宇宙世紀0097年。ラプラス事変における最後の戦闘中に出現し、人智を超えた力を示した2機のフル・サイコフレーム仕様のモビルスーツの存在は封印され、そのまま忘れ去られるはずだった。しかし、消息不明だったユニコーンガンダム3号機が再び現れる。
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ファーストから続くニュータイプ神話の一応の決着と言われる作品。機体の描き方が丁寧であったり登場人物の心情をうまくまとめていたと思う。
ミネバやジンネマン、バナージも出てくるけど本筋には絡んできません。よって位置付けとしてはユニコーンの後日譚みたいになっています。作画はハイクオリティで安心してみることができますが、あまり捻りがありません。宇宙世紀100年の締めくくりと次なる100年の前哨譚になるはずですが、F91にどう繋がるかサッパリわかりません・・・・。
爆音映画祭にて鑑賞。ここ数年、映画館の音響に不満を感じていたのでちょうど良い音量でした。さてガンダムNT。ユニコーンを観ていたから泣けた。下手で良かった。もう爆音なら一度観たいかも。
UCを面白いと思ったら見てほしい
主題曲は最高 映画も期待以上!
ガンダムで泣けたのは初めて😭
宇宙世紀ガンダムのストーリーではあるが新しい作品のガンダムな印象。
真面目に今回の正史とするならララァの魂はどこに記録されたのよ エルメスは爆散してるし、ガンダムにサイコ系統の装備は‥ 誰か考察してくれ 相手を誤解なく理解するNTだから死後にも自分の脳内で相手を再現できると思っていたんだけどなぁ こんなこといいそう!みたいな。
ようやく公開。何だか評価がイマイチですが楽しみに鑑賞。念の為、公式動画でユニコーンを復習してから。 ユニコーンの続きってことなのに、知らないキャラばかり、初めはどこが続きなのかと思いつつ、キャラにも感情移入出来ず。期待が大きすぎたかと残念に思っていたら、後半はの追い上げが凄い。 あまり言うとネタバレになってしまうのですが、歴代のガンダム映像にはゾワゾワしまくり。 唯一気になるのは、敵キャラかな? ガンダムといえば、どちらが善でどちらが悪か分からなくなるくらい、敵サイドにも正当な理由があって、シャアを初めて敵キャラも魅力的なところかと。むしろ敵キャラの方が人気になるほど。それらの敵キャラに比べると今回は未熟で同感できない。 ただ、それを考慮しても面白かった。 他のアニメ作品が追いつけない圧倒的。 音楽もやっぱり澤野弘之さんだよね。