設定は面白い
設定は面白いけどその設定を上手く活かしきれていないのが勿体無い。
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『6才のボクが、大人になるまで。』などのイーサン・ホークが主演を務め、年に1度だけ殺人を含む全ての犯罪が許されるという政策が施行される中、決死のサバイバルを繰り広げる一家の姿を追い掛けていく。監督は、『ニューヨーク、狼たちの野望』でもホークと組んだジェームズ・デモナコ。1年に12時間だけ、殺人を含む全ての犯罪行為が合法になるという法律が定められたアメリカ。パージと呼ばれるその日は、街中が完全に無法地帯と化す。ジェームズ・サンディン(イーサン・ホーク)は、最先端のセキュリティーシステムによって保護された自宅で妻子たちと安全な夜を過ごすことに。だが、パージがスタートするや、ターゲットとなった男がジェームズの家に助けを求めてやって来る。息子がセキュリティーシステムを解除して彼を家にかくまうが、男を殺そうとする近隣住民が続々と集結。暴徒と化した市民から一家全員の命が狙われ……。
設定は面白いけどその設定を上手く活かしきれていないのが勿体無い。
は?なんでそんなことするのっていう、家族がバカですね
一回観たら満足しちゃう系の映画です。 2回目観ても楽しめるけど3回は観ないなぁっていう感じの映画でした。 チャーリー?弟くん、が外見が美形だったので女性かと思ってたら声が低くて男でした。あと全ての元凶でもある人物でGoogleで「パージ」と打つと予想検索で「パージ チャーリーうざい」ってでてきて面白かった。 どうでもいいけど姉の彼氏は不必要。軽い緊張感を作るための人物だったのかもしれんけど、中盤以降は軽く触れるだけで、ほぼノータッチだったのでボーイフレンドはいらない。 グロさやアクションなどちょうど良かったです。展開やオチは読めちゃいましたが、続編は是非観たいです! パージという法律もある程度、根付いてルールが結構決まってる感じや、それを受け入れている国民の様子も設定がちゃんとしてて良かった。 3.7点 8点
ガタカ以来のイーサン・ホーク イーサン・ホーク以外のクソさ 特に娘がいけ好かない 家が広すぎるあまり、というか 暗くする前に間取りを把握させるべき 最後の最後に唯一のカタルシス