んー
成田凌くんが好きなのでみにいきました。 椎名くんそりゃあもてたよね(笑) 時系列がバラバラ+意外と登場人物多くて 最後すっきりした終わり方ではなかったのがすこし残念ポイント;:(∩︎´﹏`∩︎):;
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地方に暮らす女性たちの心情を描いた山内マリコの同名連作小説集を橋本愛、門脇麦、成田凌を迎え、廣木隆一監督が映画化。東京で就職したが、10年経って何となく地元に帰ってきてた27歳の「私」(橋本愛)は、実家で暮らしながらタウン誌で記事を書く仕事をしているが、冴えない日々を送っていた。そんなある日、高校時代の仲間と久しぶりに会った勢いで、高校時代にみんなの憧れの存在だった椎名くん(成田凌)に会いに行くこととなった。「私」の中に、椎名くんとの忘れられない過去が去来する。そして、東京への憧れと怖さを抱きながら地元を出ないまま、元彼である「椎名」を忘れられずに暮らしている「あたし」(門脇麦)。日常に充足感を覚えることができない2人の女性と彼女たちが足りない「何か」を埋めてくれると期待されている1人の男性のそれぞれの思い、そして現実が描かれていく……。
成田凌くんが好きなのでみにいきました。 椎名くんそりゃあもてたよね(笑) 時系列がバラバラ+意外と登場人物多くて 最後すっきりした終わり方ではなかったのがすこし残念ポイント;:(∩︎´﹏`∩︎):;
好きな役者さんしか出てなくて、みなさん期待を超えるほどの演技。いいなぁいいなぁって。1番いいのは茜色の夕日を歌う、黒猫チェルシー!見終わった後は少しゆっくりめに、茜色の夕日を歌いました。
雰囲気がとても良かったです 自分としては好みのタイプでした✨ 簡単に言うと椎名くんを中心に取り巻く人達の群像劇でした。 ちょっと桐島、部活やめるってよに似てるなと思いました。 キャストが素晴らしかったなと思います! あと、挿入歌や主題歌が映画とよくあっていて良かったです👍✨
車、ファミレス、ゲーセン、国道の風景。 地方都市の必須アイテムみたいな象徴は 東京生まれ東京育ちの私にとってドラマと映画の中の世界 車(免許)がないとどこにもいけない。って台詞が印象的 時系列も登場人物の背景もバラバラの点と点が最後線になる面白さ、そして劇中の音楽と映像とストーリーが融合が好き 引きのシーンが多かったのも印象的で良かった。 後、一つ一つの展開がミニマムに描かれていてシンプルだからより伝わってくると感じた
タイトルそのまんまな映画