真矢みきがたくさん
他と違う映画という視点で面白い 藤原竜也の出る映画は、スリリングなところがあり 完成させてはいけないスキンのスフレ 私も完成させてたなこれ 小人の本郷奏多が気持ち悪い(誉め言葉) 最後の真矢みき軍団笑った キャストを見たらしっかり違う人だった
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『デスノート』『カイジ』の藤原竜也を主演に迎え『さくらん』『ヘルタースケルター』の蜷川実花が描くサスペンスエンターテインメント。一人ぼっちでどん底、ほんの出来心で怪しいサイトのバイトに手を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコは、とあるダイナーにウェイトレスとして売られる羽目になる。そこは、要塞のような分厚い鉄扉の奥に広がる、カラフルで強烈な色彩美を放つ店内。店主と名乗る男は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ(藤原竜也)。次々と現れる一筋縄では行かない凶悪な殺し屋たち。カナコは毎日が極限状態の最高にぶっ飛んでいる世界に放り込まれてしまう......。
他と違う映画という視点で面白い 藤原竜也の出る映画は、スリリングなところがあり 完成させてはいけないスキンのスフレ 私も完成させてたなこれ 小人の本郷奏多が気持ち悪い(誉め言葉) 最後の真矢みき軍団笑った キャストを見たらしっかり違う人だった
原作ファンは観ない方が◎! 良いのは、華やかさ・出演者のみ。 内容は無いのと同じでした。 だいぶガッカリ… メキシコの意味ある? あと、「遠き山に日は落ちて」が映画と合わない
狂ってるやつばっか 藤原竜也かっこええ 豪華俳優陣、けどイマイチ
なんだこれ、という感想しかなかった
なんか知らんけどこういう乙女ゲームありそう。ヒロインの子がとにかくお人形さんみたいでかわいかった。お友達と深夜にお酒飲みながら観れば楽しめると思う。
原作で好きだったキャラが改変され死亡。その後、原作強キャラも呆気なく死亡。オリジナル展開になりオリジナルキャラが殺し合いを始め御都合主義エンド。 原作を蔑ろにしすぎな作品。ここまで自分の色を出したいならオリジナル映画を作ればいいのでは?と思ってしまう。ダイナーである必要性が感じられない。
って念を押した意味がわからん。 無言で持って行ってたし。 なんで、ボンレスとオオバカナコが惹かれあってるのかわからん。 ツッコミどころ多すぎ。 マトリックスみたいなアクションシーンあったけど演出が下手すぎて見辛い。 アクションは所詮邦画って感じ?的な。
キャストみんな豪華過ぎて一瞬で惚れた日。 演出もなんもかんも素敵だった ボンベロを愛さない人はここにいない!! 俺はここの王だ。砂糖の一粒までが俺に従う!
蜷川実花好き、藤原竜也好き、あるいは窪田正孝が見たい人向き。そういえば真矢みきも武田真治も、一瞬の佐藤江梨花もなかなかのものでした。役者はそれぞれ個性出てましたね。まあ、蜷川実花のアート作品であって、これを映画というかどうかは趣味次第。
とても綺麗な映像で見入ってました。 蜷川組をこれからもみていきたいです!
ボンベロのかなこに対する不器用な優しさにキュンとした!グロいシーンもあるけどハラハラして面白かった
全てが美しい世界 スキン最高
友人に誘われて見に行きましたがとても面白かったし藤原竜也がかっこよかったです。もう一度見たいと久しぶりに思いました。
玉城ティナちゃんが好きで楽しみにしてた作品。 地味な生活も ダイナーの不思議な世界の中も ラストシーンのかなこも全部好きだった。 スキンにももう一度会いたいな…
ストーリーはまあ…という感じですが、とにかく映像が美しい!!そして藤原竜也がカッコいいです!!!ラストシーンはファンシーですが後味の良い映画でした。
藤原竜也さん主演ということで楽しみにしていたのですが、やっぱり面白かったです! もう1回みたいくらいです!
Diner初日 仕事終わりにレイトショーを見てきた。 何という世界観、何という映像美。 蜷川実花ワールドは聞きしに勝る圧倒的な迫力でこれでもか!と、どんどん色彩が溢れて止まらない。 お目当てのカウボーイの出番はご本人が自負するより多く、やっぱりかっこよくて惚れ惚れしちゃう💕 藤原竜也は蜷川監督にして「この役は達也にしかできない」と、言わしめた通り、まさにボンベロとして存在していて、料理を作る指先にまで魂が宿っていて、それでいてド派手なアクションもしなやかにこなす。 そして目を奪われたのは #窪田正孝 のスキン。 素晴らしいスキンぶり。 愛おしかった。 #本郷奏多 さんのキッドもとことんぶっ飛んでて… あぁ、真矢みきさんのカッコイイ事。 #玉城ティナ さんはびっくりするほど可愛いけど可愛いだけじゃなくオオバカナコに入り込んでて、上手い役者さんだと思った。 もう、もう、書ききれない。 なんじゃ、この映画は‼️ いやー、凄かった。 ほとぼり冷めたらまた行こう。 #Diner #斎藤工 #藤原竜也 #窪田正孝 #蜷川実花 #玉城ティナ
蜷川実花ワールド全開の美しい映像美で殺戮シーンもグロくなく観れました! 大物俳優が面白いくらいにあっさり殺されていく贅沢さw 窪田正孝くんのBodyがヤバかった!
蜷川実花監督が好きで、ノリノリで悪ノリ演技を楽しむ俳優たちが好き。 ごちそうさまでした。
とにかく素晴らしかったです。 映画を見る前と見た後で大きく気持ちが変わると思います。 映像の色彩が鮮やかで見入ってしまいました。
グロいとお話を聞いていたので少し怖いなと思いながら見ていました。ですが、面白かったです(笑)!!。主人公?ティナちゃんはかわいいし、映像は綺麗で、蜷川さんのもともとファンなので蜷川さんワールドって感じがしてグロいはずなのになぜかとても綺麗?で本当に良かったです。おすすめです。
予定的に見に行けるのがレイトショーしかなく レイトショーで見に行ってきましたが、とてつもなく狂ってる映画で久々にあんなにゾクゾクくるのを見ました。原作を知らないから言えるんだとか思われそうですが、別ものとして考えることは出来ないんですかね。これはこれで良さがあったと思うことは出来ないんですかね。せっかく見たのに勿体ない。蜷川実花さんのいい世界が綺麗でたまらなかったですよ。普通の監督じゃ作れない世界観。久々にヒットして、何回でも見たいって思いましたし、朝から晩まで見ていたいし、目覚める時に流れてて欲しいほどです。 殺し屋も個性豊かで、本郷さんと窪田さんのヲタク二人で見てきて、前半で出番が〜〜とか思ってたら全然そんなことなく最後の展開もないと思ってたけどそう終わるのかぁ〜!そっちか〜!ってなれて安心しました笑 主題歌も満足で毎日聞いています。 もっと子の蜷川実花ワールドを広げていって欲しいですね。
豪華出演者達に圧倒されましたが、蜷川実花監督の世界観も素晴らしかったです。 こだわったセットがじっくり見てみたいです。 こんな映画を観られるなんて生きててよかったああああ!!!!
蜷川実花映画が苦手だったので、好きな俳優さんが出てなかったら多分見てなかったし、期待もしてなかったんですが…! 想像以上に良かった!スキンが、大好き!! カナコとボンベロの関係性の変化も、予想を裏切っての王道で、思わず泣いてしまいました。
怖いけど映像全てが綺麗で、ティナちゃんは衣装もすごく似合っていて、藤原さんもカイジ以来怖くてあんまり好きではなかったが、この映画を見たらその怖さが消えた!!! さまざまな登場人物がどんどん出てきて見応えもすごい!! 私は特に窪田くんと藤原さんの絡みがすき✨その中でも窪田くんを手当てするところが良すぎた!!笑 花が多くてとってもカラフルで本当全然飽きずにあっという間に終わる、、。ハラハラもするけど今までの映画と本当に違かった!!劇場で見る価値が本当にあると思う!!!
体感時間10分に感じたくらい、「俺はここの王だ!」から最後の最後までのテンポがすごく良かった。 キャラクター一人ひとりに釘付けになって、どんどん変わっていくダイナーでの出来事に心奪われていった。 個人的にはスキンがとても格好良くて、窪田くんに演じてもらえてとてもよかった。 その出来事をカナコと過ごしていくことで、少しづつ変わっていくボンベロがとても魅力的。 オオバカナコに感情移入しすぎて、気づいたら涙流れてて、ボンベロがカナコに銃を向けるシーンは止まらなかった。 ストーリーももちろん、キャストも文句なしだけど、何よりも【映像】が、言葉で表せないほど綺麗で素敵で隅々まで観たくて何回も見に行ってしまう。 全てに対するカッコイイ余韻も抜けないけど、どこか胸に色んな思いと言葉が残ってて、全てが痺れた映画だった。 こんなにも心も身体も奮わされたエンターテインメントに溢れたワクワクした映画は初めて。
8/9(金) 映画:Diner ダイナー 劇場:丸の内ピカデリー 前々から気になってたので仕事帰りに観てきました。 独特の雰囲気ですごくインパクトが強い作品で、藤原竜也と窪田正孝の2人の演技が強烈でした! ストーリーも面白かったし色々と凝っていて良くできた作品です♪ 映画観てたらなんかハンバーガーを食べたくなりました。 内容とは関係ないですが、パンフレットに書いてあった小栗旬とクワガタのエピソードにはすごくビックリしました。
まず、キャストが豪華です。そして贅沢使い!笑 蜷川監督だからこそできる使い方ですね。 ボンベロがホントに素敵でした。 そして蜷川さんならではの、ビビッドな色合いで観ているだけで、とても楽しかったです。 最後の終わり方は、意味を考えると切なかったですが、よかったです。
ハードなアクションを期待しないで。 アクションが凄いのかと思っていたら、グルングルンのカメラワークで誤魔化しているだけ。見てて酔うからこういう演出はホント嫌い。というか、そんなにアクションシーンがなかったので物足りない。 ダイナーと言うだけあって、料理もたくさんすごいのが出で来るのかと思えば数品しか出て来ない。 最初は映像がキレイだなと思っていたが、段々とその演出がうっとおしくなってくる。 ほんとにお花の無駄遣い。 脚本も意味わかんなくて、ストーリーが進むごとになんの話なのかわからなくなってくる 登場人物や組織の説明とかもないからどういう構図なのか、映画を見だけでは到底理解できない。 せっかくいいキャストを使っているのに、それすら無駄遣いで残念すぎる。 BGMもイマイチ。
ニナミカ作品はすごく綺麗で最高に好き 藤原竜也は痺れるほどカッコ良くてクボタンは最強でした~絶対見ないといけないわ
蜷川実花さんの世界観としては、存分に映像の美しさとして観られるのですが、いかんせん脚本が酷い。 蜷川さんの仲良しと一緒に仕事をしたい俳優を集めて 撮りたいものを撮ってみた身内ノリに見えてしまう。 テンポも悪いので中だるみするし殺すか殺されるかのような緊迫感はないし、最後になって結局本筋はなんだったのか?主演藤原竜也?と疑問符がわく。 窪田正孝さんは素晴らしかったし、役者を見たい人や普段映画を観ない層であればエンターテイメント映画として楽しめるのでは。
さくらん以来、蜷川実花さんの世界観が好きになり今回も更に美しさが増していて魅力的でした。そこに藤原竜也さんも加わると美しいの何の…。スキンとキッドがお気に入り!でもスキンの終わり方は切なかった…。小栗旬があれだけの出番で終わって残念…。
豪華な出演者、映像世界観に引き込まれます。豪華な出演者の方々が出演していますが、ほんの一瞬で終わってしまう方もいて、もっと見たかったと思う部分もありました。また、音楽も華を添えていてとても魅力的です。特に、後半のアクションのシーンの景色、音楽はとても記憶に残っています。内容も面白く、心に残るセリフが多かったです。特に、カナコとボンベロが言うセリフは、『あっ確かに』と腑に落ちるものがありました。
蜷川実花さん監督作品で、蜷川幸雄さんがボス役って。 原作を読んだけど、そこからは想像出来ないくらいに、アクションムービーというか、激しい作品になっていた。 ほんと内容もさる事ながら、芸術作品。 綺麗がたくさん。役者も豪華。
蜷川実花さんの作る映画というより雰囲気を楽しむために鑑賞。 最初のストップモーションのダンスシーンから、蜷川ワールド全開でした。 メキシコのあのカラフルな町は、蜷川実花さんがアナザーワールドで行ってましたね。 ストーリーも、死ぬか、やり遂げるかの逃げ道を塞いだ物語にすごく引き込まれました。サスペンスとアクションを見た後に元気になれる作品って今まで私は見たことありません。原作も読みたいです! 魅せる映画はたしかにストーリーを追うと物足りなさを感じるものが多いですが、この映画は全体的に、きちんと物語とビジュアルが素敵に絡み合ってる作品だと思います。
蜷川実花監督作品の兎にも角にも画の色が美し過ぎて大好きなのです。美術部と衣装部も本当に素敵でした。そしてなんと行っても豪華俳優陣。監督とはいつも趣味が合うなぁと喜んでいます!
殺し屋が集まるダイナーということで、 過激なシーンがあるかと思いきや 花吹雪で血飛沫を表現していたりと、 蜷川さんワールドを前面に演出しており とても美しい映像でした。
その色彩異次元ワールドは蜷川実花そのものだ! 映画の裏にある想いの伝え方が少し雑中にところが何とも言えない。 でも感動モノでもファンタジーでもないけど何となくもう一度吸い込まれたい世界かもと思わせる… ただ一つ思うのは、過度なCGはいらないかな。その色彩に魅力されているからもっと正直なアクションでもいいかな…
キャストが豪華、最高。 窪田正孝が凄くカッコイイ。本郷奏多は安定。
幼い頃母に捨てられた過去を持ち、料理だけが生き甲斐で孤独に暮らす女性オオバカナコ役を演じるのは池田エライザさん。 オオバカナコはある日一枚の写真を目にします。 そこに写る色彩豊かなメキシコの街に行きたいと、旅費30万を捻出するため怪しい高額バイトに申し込んだことがきっかけで、殺し屋専用の食堂「ダイナー」に売られてしまいます。 そんな危険な高額バイトに申し込むなんて大馬鹿な子(オオバカナコ)にかけてるのだと思います(笑) そのダイナーの天才シェフで元殺し屋のボンベロ役を演じるのは大野智さん。嵐の活動休止が近づくなかでの単独出演。その演技からも相当な覚悟が感じられました。 殺し屋の客役で目を引いたのはスキン役を演じる窪田正孝さん。 窪田正孝さんはトーキョーグールの金木役でもあり、少し前に池田エライザさんが貞子役を演じていたため、貞子とトーキョーグールどっちが強いかな?なんて思いながら見ていました。 あと映画初挑戦かな?コフィー役で元阪神タイガースの下柳剛さんもインパクトがありました! また本作の監督が蜷川幸雄さんの娘蜷川実花さんだけあって、色彩感がすごいです! 主演の大野智さんが時折呟く「扱いにくい女だ」というセリフも本作の見所のひとつです。 物語のほとんとが食堂ダイナー内というストーリー構成もあってか、この映画見ていて本当に疲れるなと感じてしまいました。 普通は映画の登場人物に感情移入しハッピーエンドを望むものなんですが、本作は別にハッピーエンドじゃなくてもいいや。と思ってしまいました。 でもこんな気持ちになることはあまりないので、そういう意味では私にとって価値のある映画だったのかもしれません。 そしてエンドロールで驚愕の事実が判明します。 大野智さん→藤原竜也さん。 池田エライザさん→玉城ティナさん。 下柳剛さん→奥田瑛二さん。 のそれぞれ間違いでした。 また小栗旬さんと土屋アンナさんも出演(主要人物)されていたそうなんですが、まったく気づきませんでした(笑)
新しくて見たことの無い世界観だった… キャストが豪華なのはもちろん、 一人一人の個性が出まくっていた。 個人的に本郷奏多さんの演技が 好きでたまらなかった。 それと、映像がとても綺麗だった。 内容を重視するよりは この作品全体を体感してほしい。
ストーリーはさておき(笑) 映像美を楽しむ、豪華な役者陣の容姿を楽しむ。そのために作られた映画という感じ。 目が楽しい作品でござった!
内容を全く知らないまま何となく 藤原竜也好きだしーくらいの気持ちで鑑賞 玉城ティナちゃんの美脚とロリメイドの可愛さに釘付けになり 窪田正孝くんの闇のある美しさと可愛さにやられ 映画館を出た時には恋をしていました。 恋する乙女モードで胸がいっぱいだったので映画が面白かったどうかはわかりません。
蜷川美花全開のむせ返るほどの色彩 ジェットコースターに乗ってるような映像の切り替えと音楽と言葉 俳優の豪華さ それ以外はなんの中身もないとしか言えない 主役の女の子のロリっぽさと演技の下手さ? なんというかセリフも意味わからないし とても面白いとはいえず 途中退席する人もちらほら
ダイナーカフェ、行きたかったな…(;;) 嬉しいけどちょっと複雑ででも嬉しいラストだったな カッコイイなあ……本当に本当に 綺麗だったな