大好きな映画です
もう5回以上は見てるかな。
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1991年にこの世を去ったフレディ・マーキュリーの半生を描いたミュージック・エンターテインメント映画。監督を『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガー、音楽総指揮をクイーンのメンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが務める。複雑な生い立ちや、容姿へのコンプレックスを抱える孤独な若者フレディ(ラミ・マレック)は個性的なメンバーと出会い、音楽バンド<クイーン>として活動を始める。そして彼らは革新的な挑戦によって数々の名曲を生み出し世界的な大スターとなる。しかし、その裏でフレディには再び孤独の影が忍び寄っていた......。
もう5回以上は見てるかな。
曲を聞いたことある程度の私でも楽しめた。サブスクで見たが、これは映画館や音響の強いところで見るのがベスト。 ストーリー自体は単調な気もするが、フレディ・マーキュリーの波瀾万丈な半生を覗き見た感覚。
機内視聴。釘付けで見てしまった。父親との抱擁、ライブエイドは涙止まらず。JALのシートをビチャビチャに濡らしました
子供時代の偏見がなくなり、改めてクイーンの楽曲に触れ、すっかりクイーンファンです。 演技もよかったです。
最高でした 最後のライブ再現では最初から最後までずっと鳥肌が立ってました
すごく評判がよく話題沸騰。テレビでもすごく宣伝してたし、中学のころはクイーンやエアロスミスにハマって洋楽ばかり聞いて過ごしてた私たちの年代なら楽しめると思い、普段映画に行かない夫も行く!というので一緒に観に行きました。 観終わってからの感想は 夫とまーふつーだったね。と。 期待しすぎたのかもしれないけど、ブライアンメイはよかったけどフレディはもっとカッコ良かったよ!とか。。LGBTも重かったし。 でも当時のクイーンを聴いていない4つ下の妹は何回も観に行き応援上映まで行ったらしいです。リアルタイムで知らない20代の息子もよかったよねー!と言っていました。 私の感性が世間一般とはズレてるのかもしれませんが。
具体的な描写少なくいろいろ暗喩するシーンが多い
1985年7月13日、ロンドンのウェンブリースタジアム。ライブエイドの会場で大観衆の前に姿を見せるフレディ・マーキュリーがいた。 伝説のバンド・クイーンの伝記・音楽映画で、スマイル時代からクイーン結成、ライブエイドまでを時間軸通りに描いている。 クイーンの音楽はやはりいい。元の楽曲が素晴らしい上に、映画的演出や編集で、楽曲の良さを際立たせている。 ただ、本物には敵わないのは事実。フレディ・マーキュリーという人間が放つオーラや人間的おおらかさ、そして4オクターブに渡る声域と常人離れした声量と超人的な歌唱力は、常人にはとても真似できない。ラミ・マレックは頑張っていたけどフレディは超人的、いや超人だから。 クイーンを若い世代に知らしめ、再評価に繋げたという点においては評価に値する。
有名な曲いっぱいでてくる 実話みたいな感じ
かおやスタイルは似てはい無いのに、ちゃんとフレディ を観ていると思わされる。 フレディ やクイーン を知らなくても楽しめるし、知らなくても好きになる素敵な映画。
うーん。 私はうーん。 普通だった
Queen 知らない人がはまる映画。 美化してる部分もあるが、ある意味正直に表現している部分も。 家族以上の仲間との絆を感じる作品。 この作品が好きな人には、ジャージーボーイズも観て欲しいな。
シアター映えする作品
見ても感動いい10回
クイーン世代だが学生の頃はF・マーキュリーの奇抜な風貌が好きになれなかった。でもそれは外見であって彼のことを知らなかった。 1人の天才の太くて短い生きざまは奥深だし、彼の内で起きる孤独、別れ、覚悟に心酔した。年末映画にお薦め。 2018.12.8 2019.2.8
曲がよかった。それだけ。
ここまで話題になったのはなぜだろう?私は当時のクイーンを知らない。曲自体は聴いたことがあるが、この映画で初めてクイーンを知った。映画の構成、曲の再現度、豪華さは必然に世界を感動させたのだろう。 個人的にベン・ハーディが好き。この映画から様々なスターが生まれるのが楽しみだ。
大ヒット作品。これを機にQUEENに興味を持った
最後のライブの場面を見るだけでも劇場で見る価値があります。
My review for this movie
歯が気になる以外はとても良かったです。 特定のパートナーと愛し合う生活って、 素敵なものですね。
人生のNo.5に入る映画 Queenの曲は何年、何十年経っても色褪せない 本当に良い曲ばかりでフレディの声がとても切なくて大好きです。 そんな想いが詰まった映画なので 何度も観たい映画
多くの方々が語っているようにライブシーンは熱くなるものがあります。 優れた楽曲で特に日本で人気が高かったこともあり知っている曲のオンパレード。 また、クイーンとしての物語は時系列や内容などデフォルメがかけてあることを頭に入れて観ても、それぞれのバンドメンバーの外見や雰囲気は昔雑誌で載っていたような関係性と近しく、映画を進んでいくと途中からほぼ本人のような錯覚のまま見てしまいました。 そしてクライマックスの伝説となったライブパートで過去に見た映像をトレースするかの如くパフォーマンス! ここだけでお金が取れます。 終わりの曲が流れる間は久しぶりに興奮のまま映画を見終えました。 帰りはクイーンの曲を聴きながら帰宅。とここまでがワンセットくらいにしたい、すごく見やすくノリやすく熱くなれる映画でした。
こんな感じあの曲達が出来上がっていったんだって。とても感慨深い。
亡くなってからもずっと離れなかったあの楽曲達 ライブエイド世代には、感動しかない.°(ಗдಗ。)°. 泣いた泣いた泣いた ラミ・マレックをはじめとしたメンバーキャストのリアルさにも驚き! この映画を作ってくれてありがとう。