声が気になったけどおもしろい!
最初は男の子がどうしてもコナンくんにしか見えなかったが、途中から内容が面白くなりそれどころではなくなった!!あと、佐藤さんの個性は声だけでも伝わってきた!!w 男の子の純粋な思いに心打たれた! 久しぶりに物語が良くておもしろいと思った🤣
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スティーヴン・スピルバーグのアンブリン・エンターテインメントが製作を務め、“ハリー・ポッターの原点”ともいわれる、ジョン・ベレアーズ著書の『The House with a Clock in Its Walls(原題)』を映画化。両親を亡くした少年ルイスは、叔父であるジョナサンの古い屋敷に住むことになるが、なんと、おじさんは、二流のポンコツだが、不思議な力を使える魔法使いだった。そして、隣に住むきれいで優しいツィマーマンも魔女。ただし、こちらは一流。ルイスはそんな二人と時計がいっぱいの屋敷で不思議な暮らしを始める......。
最初は男の子がどうしてもコナンくんにしか見えなかったが、途中から内容が面白くなりそれどころではなくなった!!あと、佐藤さんの個性は声だけでも伝わってきた!!w 男の子の純粋な思いに心打たれた! 久しぶりに物語が良くておもしろいと思った🤣
ポンコツ魔法使いでも、きっと世界は救える。 CMで聞いた吹替が完全にコナンくんにしか聞こえなかったので、字幕で見てきました笑 個人的には普通に面白かったので、FilmarksとかYahooレビューで評価低めでびっくりしてます…! たしかに粗っぽい部分もありましたが、意外とコメディ要素も強めで、ホラーテイストも少し混ぜつつ、家族の話や子供たち特有の人間関係の複雑もちゃんと描かれていて、全体的に子供にも伝わるように綺麗に纏まっていました またスティーブン・スピルバーグ監督の制作会社アンブリン・エンターテインメントが手がけているだけあって、映像の完成度も高かったと思います それにしてもケイト・ブランシェット様が今回もかっこよすぎて…! しっかり自立した女性なのに、毒舌でおちゃめな一面ある、こういうキャラクター大好きです笑 先程も書きましたが、結構コメディ要素強めだったので、鑑賞中色んな場面であちこちでクスクス笑い声聞こえてきたり、とても楽しい105分でした! どの年齢層でも楽しめると思うので、興味がある方はぜひ見に行ってほしいです (まだ原作の児童書の方は未読なので、近々図書館で探してみたいと思っています)
コナンくん頑張ったね(^ ^)
いつもは洋画は、字幕で観るのですが、今回は吹き替え版を観ました。近隣の映画館は吹き替え版のみで、1ヶ所字幕もあるけど、上映時間が、合わず、字幕で観た方が楽しめたかもと、後悔したものの、結構素敵な映像に満足。時間がたつのが早く、あっという間でした。
ざっくり言ってしまえば、お手軽なハリーポッタータイプの映画。ハリーポッターほどイジメもないし、ハリーポッターほど辛い試練もない。割と簡単に魔法も使えるようになっちゃうし、優しい魔法使いのおじさんとおばさんもいる。だから小学生くらいの子供は大いに楽しめるだろう。 ただ、本家ハリーポッターもデスイーターとかかなり怖かったが、この「ルイス」も結構怖い。特に後半現れる◯◯たちは、幼稚園や小学校低学年の子供たちにはトラウマ級? さらにラストの闘いの最中に現れる◯◯◯◯に至ってはいろんな意味でちょー怖い! じゃあ、本作ならではの売りは何?と聞かれれば、そりゃジャック・ブラックでしょう。結構緊迫している時にもぶちかますジャック・ブラック砲は、この手のファンタジーにはないテンポのいい笑いで楽しませてくれる。 日本語吹替は、最初滑舌の悪さを懸念した佐藤二朗は意外に良くてジャック・ブラックにハマってました。主役の少年ルイスが高山みなみなんだが、こちらはときおりコナンくんに聴こえて困ったけど、見ているうちに慣れました。 この手のファンタジーが好きな人には、とりあえずオススメですが、あくまでも子ども向けなので過大な期待はしないように。子どもといっしょに見て、気軽に楽しめる一本。
いつも洋画は字幕で観ますが、舞台挨拶付き上映だったので吹き替えでの鑑賞。佐藤二朗さんと宮沢りえさんが登壇し、上映前のトークタイムからとても楽しかったです。 作品はちょっと怖くて少し泣けて、たくさん笑いました。面白かったです。
心が温かくなる、素敵なファンタジーです。
子供達の声優さんは最高です。むしろ豪華すぎるぐらい。ジャック・ブラックとケイト・ブランシェットの声優が…まぁ聞けばわかりますけど俳優さんです…。ストーリーは分かりやすいですし、普通に面白い、以上です。
王道ファンタジー!建物、小道具、雰囲気、魔法、どれも手が込んでいて見ていて飽きることなく楽しめました! イーライ監督はホラー作品で有名なだけあって、出るところは出てきます。それも夢のあるファンタジーを引き立てる役割をしていて、まるごと魅力です。
北山くん演じる寿々男は初め、すごくクズでこんなパパ嫌だなぁと思っていたが、段々と憎めない、寿々男なりの優しさにどんどん引き込まれていきました。 多部ちゃん演じる奈津子の演技には涙なくしては見れないとてもグッと胸にくるシーンがたくさんありました。 飯豊ちゃん演じるホワイテストの言葉には考えさせられ、とても言葉の重みを感じ響くものがありました! なんと言っても、奈津子と実優のシーンがとても印象的で、あぁ。そうだったのか。だからか。 とラストには胸にグッときてしまい涙涙で止まりませんでした。 寿々男の思い、奈津子、実優の思いを感じ、とても考えさせられ、今を大事に。大切な人を大事に。家族を大事にしようと改めて思う最高な感動作でした! 北山くんのトラさん姿はインパクト大!! 印象的すぎました!! この冬最高の感動作! 大ヒット間違いなし!!
そう思ってみれば楽しめます。 映画なので順風満帆とはいかず問題も起きますが、負の感情をあまり抱かず、最後も幸せに終われる作品です。作品に深みや葛藤、想像しえない展開を求める人には向かないなと思いますが、気軽に見るにはいいと思います。 ハロウィン時期に公開されるダークな世界観や、ファンタジーでありつつかなり色濃くホラー演出が組み込まれているので苦手な子供を劇場に連れていくには少し気を遣うかもしれません(私はホラー苦手な大人ですが、結構緊張して観てました)
時間潰しのいい選択肢---
家族で観るにはいい映画だと思います 主人公の成長や葛藤が分かりやすかったのが良かったです
俳優は豪華なのに、ストーリーがありきたりな感じがした。
ドキドキワクワクでした! 魔法ってやっぱり素敵!
お話的には面白くて楽しくて魔法の世界はとても不思議で観ていて楽しかったけど、次回作はなさそうな終わり方だったので観終わってから物足りない感はありました。 魔法といえば実写映画だとハリーポッターが世界感が強いけど、この映画を観てからまた別の魔法の世界観が作られて楽しかったです! "マグル"でも本を読んで想像力を働かせて努力すれば魔法使いになれるのかなーと観ていて魔法使いになりたくなります! 気になるキャラクターもいたので次回作あってほしいです。
何見ようかなって迷ってる時に 丁度映画館でやっていて見ました 思ってたよりも面白くて眠かったのですが ついつい見入ってしまいました! とても面白かったです
字幕で鑑賞。 世界観が好き過ぎてそれだけで幸せだったし 想像以上にハラハラして結構ホラーなシーンもあったり感動したりとにかくすごく面白かった! ケイト様美しくてカッコ良すぎ、パープル似合い過ぎ♥ ジョナサン叔父さんは全然ポンコツじゃなかった★ あたしも勉強して魔術師になりたいし フローレンスのお家に住みたい♬ 帰りについチョコチップクッキー買っちゃいました。
魔法などのファンタジー映画が好きなのと ケイト・ブランシェットが好きで観ました。 世界観は好きですがストーリーは物足りない感じ... 子どもが観るぶんには、楽しめると思います! ただ、吹き替えの声が役とちょっとミスマッチで私にはイマイチでした...
映像はキレイだが、ストーリーは陳腐かな。
大人も子供も楽しいファンタジー。
まず出だしから、主人公の子供が両親の事故をきっかけに叔父の元で暮らすことになったり、叔父の家にはもう1人女性が住んでたり、急に話が始まりすぎて理解が追いつきにくかった。 また、声優さんの演技も個人的には安っぽさを感じてしまった。
映像が綺麗だったし、笑いも盛り込まれてて良かった(≧∀≦) 杖の使い方が新し過ぎてカッコ良かったです(笑)
子どもの頃に原作の『ルイスと魔法使い協会』シリーズが好きだったので、映画化を知ってからずっとわくわく待っていました。 『ルイス』しかり、児童文学では「変わった子」が主人公であることが多くて、それはやっぱり自分は変わっている、クラスで浮いてると思っている子にとっては本は手軽な逃げ場となるし、またそういう子が読んだときに、自分と同じように変な子がしっかり主人公しているのを見て自信を持つため、という側面もあると個人的には思うのですが、その意味でこの映画はそうした子どもが観て安心できるのではないかなと思います。 変なヤツと言われクラスでのけものにされたことが悔しくて、ジョナサンおじさんの変人具合を恥ずかしいと思ってしまったルイス。不満をぶつけたルイスに対するおじさんとツィマーマン夫人の「変でなにが悪いの?」という言葉。これで救われる子は多いだろうなと感じます。少なくともわたしは大人だけどほっとしました。 決戦の前、ルイスは「変」なおじさんと夫人でさえびっくりして「変わっている」と言ってしまう(それに観ているわたしたちもちょっと引いてしまう)くらい斬新で奇妙でヘンテコな方法で魔法を使いますが、そのときのルイスの誇らしげな表情こそが、この映画の大事なメッセージなのかもしれません。
全体にいまいち。 一昔前のアメリカ映画的な出来栄え。魔物達の所作も下品、観客を脅かそうとする演出もありがちな展開。今の時代の特撮技術からすれば一貫してなんともお粗末な感じ。 んー、残念な感じでした。