期待以上
アニメの緩い雰囲気が好きだったので2時間の映画になった際におそ松さんの魅力が薄れてしまわないか不安もありましたがとても面白かったです!映画で初登場したキャラクターも可愛くてハラハラドキドキそして笑いありで観ることができました。とても面白かったので是非アニメとセットで見てほしいです。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
赤塚不二夫のギャグ漫画「おそ松くん」を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描いたTVアニメ「おそ松さん」の劇場版。迷い込んだ不思議な世界で6つ子が出会ったのは、18歳の自分たち。ある日、高校の同窓会に訪れた、6つ子たち。ちゃんとした大人に成長し、社会人として活躍する同級生たちとの再会で 対照的な冴えない自分たちの現実に打ちのめされ、やけ酒をあおり、眠ってしまう。翌朝、目が覚めたおそ松たちは、部屋の異変に気付き、街に出る。 目に映るのは、いつもと違うけど、どこか見覚えのある風景。ここは「過去の世界」ではないかと疑い始めた矢先、デカパンから「6人の中に、この時代に大きな後悔を残している人物がいる」と告げられる。
アニメの緩い雰囲気が好きだったので2時間の映画になった際におそ松さんの魅力が薄れてしまわないか不安もありましたがとても面白かったです!映画で初登場したキャラクターも可愛くてハラハラドキドキそして笑いありで観ることができました。とても面白かったので是非アニメとセットで見てほしいです。
語彙力を失う可愛さ、、、 妙に感動してしまった、、、、
大体が1話完結だったアニメ版おそ松さんのような感じ。今までのアニメを全部見ていなくても楽しめます。 でもやっぱり、アニメを見たからこそ分かるネタや、笑いどころや、感動もあります…。 軽い気持ちで観に行きましたが、本当に、アニメも映画も、おそ松さんを見て良かったと思いました。 いつものように、必死に生きて、ありえないくらいふざけている六つ子に、久しぶりに会えます。 映画館で声を出さず笑って、周りで笑ってたり笑いを堪えたりしている人に共感して、すごく楽しい時間でした。
30後半になって、まさかアニメで泣くとは! 終わってエンドロールが流れてる時、何故だか涙も流れていました。 笑いあり、涙ありでとても楽しめました♪
バルト11で仕事休みの日曜日に友だちと3人で見に行ったんですけど、ダヨーンの顔がわかんなくなって六つ子皆で顔を思い出すぞ!!ってタイミングで、音声だけ生きたまま画面が真っ暗になったから(ああ、目を閉じて思い出してるんだな!)って思ってたらそのまま音声も途切れてスクリーンは暗いまま…時間が経過して、(えっ…何なに…長くね?𐤔𐤔じわるんだけど…𐤔𐤔)って思ってたら場内がだんだん明るくなって…余計に一人でじわじわしてたら劇場スタッフの女の人が入ってきて…「外で落雷があったため、ただいま上映を中止しております、復旧次第、再開しますのでこのまましばらくお待ちください…ペコリ」って言われて𐤔𐤔 それでもまだ(ちょ𐤔𐤔どこまで演出なの?𐤔𐤔おそ松さんのスタッフならこれも演出とか地味に有り得そうで怖いんだけど…𐤔𐤔笑)ってなって携帯で検索したら本当に広島落雷が近くでありました(笑) あれはもうタイミングが神がかり的にバッチリすぎてずーっと1人でによによしてました(゚∀゚)𐤔𐤔
アニメ本編を観たことがない友人(成人男性)に「おそ松くんもおそ松さんも知らないんだけど楽しめるって本当かな?」と誘われて行きました。 公式CMのキャッチが気になったようです! 私はおそ松さん大好きなので勿論すっごく楽しかったです! 熱い女性ファンが多いと聞いていたので友人は初め緊張していたのですが、会場を出る頃には涙目ですごくイイ笑顔してました!
すごく面白かった!見応えあった!
アニメ版から見ていたアニメの劇場版。期待通り。舞台挨拶も勿論映画の内容も面白くって最高でした!
さすが公式!と思える設定でした。
高橋さんは我々なのか?
アニメを1期2期と見なくてもわかる内容だったと思う。
テレビシリーズは未見。 六つ子の区別はつきません。 最近、春だからかずーーっと気持ちが疲れてるし、体も疲れてるし、 何も考えずに観れそうだったので、観た。 おもしろかった。 なんだか、懐かしい気持ちになる。 疲れてる人には、おすすめかも。
笑いあり感動ありで楽しめました♪ ᴛᴠのおそ松さんと比べてしまうとハチャメチャ具合は物足りなさもありますが… 声優さんのニートの6つ子と18歳の6つ子での声の切り替え凄かったです!!
おそ松さん好きな人には、申し訳ありません。 おそ松さんを初めてこの映画で観たのですが、うーん( ・᷄ὢ・᷅ )って感じでした。 ストーリーがあるような無いようなハチャメチャな展開。 多分それがおそ松さんなのでしょうが、私的には合いませんでした。 元からのおそ松さん好きの方には楽しめるのだと思います。
アニメをリアルタイムで追いかけていたユーザーです。 18歳の六つ子をビジュアルで見たときは好きになれるのか不安で、解釈の相違があるのではないかと怯えていたのですがとんでもなかったです。 もっともっと六つ子のことが好きになりました。 やっぱり六つ子は六つ子でした。 時々学生時代の自分と重ねたり、感情移入して必死に見てました。 最後に18歳の自分へそれぞれが言葉をかけるんですが、「そのままでもいいんじゃない?」「変わらなくてもいいよ」の言葉に涙が出ました。 成長した六つ子に、それをまっすぐ受け止める純粋な18歳の彼らに。 それからお裾分けとしてそのメッセージを私自身も受け取りました。 元気になってスッキリしてまた適当に頑張ろうと思える気持ちのよい映画でした。 ずっとどこかで求めていた物語を、おそ松さんで見られたことが本当に嬉しいです。