国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
jam ポスター

jam

4.0 102分 2018/12/01 公開
ドラマパニックPG12日本
チケット予約

あらすじ

アジアはもとよりドイツなどのヨーロッパでも興⾏、国内外で常に注⽬され続けている監督SABUが手がける、疾⾛感溢れるSABUワールドがスクリーンいっぱいにあふれたエンターテイメント・ムービー。本作は、EXILE HIROプロデュースによる完全オリジナル映画プロジェクトで、劇団EXILEのメンバーが総出演する。『たたら侍』の⻘柳翔、⼤河ドラマ「⻄郷どん」の町⽥啓太、『あなたのことはそれほど』の鈴⽊伸之、特撮ドラマ「ウルトラマンジード」の⼩澤雄太、特撮ドラマ「仮⾯ライダーエグゼイド」の⼩野塚勇⼈、『恋と嘘』の 佐藤寛太、『ドクムシ』の秋⼭真太郎、『愛の病』の⼋⽊将康、SWAYこと野替愁平らが所属する劇団EXILEのメンバーが初めて⼤集結する。主人公は3人。一人目場末のアイドル演歌歌手・ヒロシ(青柳翔)は、熱烈なファンに支えられ舞台では華やかに輝きつつも、いつも心に空虚感を抱えていた。ある日のコンサート終わり、ファンの1人である雅子(筒井真理子)に付きまとわれ、そのまま彼女の家に監禁されてしまう。二人目は、大切な彼女が瀕死の重傷を負い、毎日彼女の意識回復だけを望む日々を送っているタケル(町田啓太)。”善いこと”すなわち”貯金”をすれば彼女の意識が戻るのではないかと信じ込んでいる。三人目は刑期を終え刑務所からシャバに戻ったテツオ(鈴木伸之)。自分を刑務所送りにしたやくざに復讐をを仕掛けるべく、やくざ事務所に1人で殴り込む。彼らのストーリーが互いに交差しつつ、それぞれの因果応報が巡りに巡っていく……。

場面写真

予告動画

jamの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
SABU
キャスト
青柳翔/町田啓太/鈴木伸之/秋山真太郎/八木将康/小澤雄太/小野塚勇人/佐藤寛太/野替愁平/筒井真理子 ほか
配給
LDH PICTURES

クチコミ

まゆみんちゃん

ブラックユーモア

- 7年前

国際映画祭で鑑賞 目を瞑りたくなるようなシーンが多い中で、どこかクスッとしてしまうシーンをちょいちょい挟んでくるのが良かったです 会場も笑いに包まれていました ファンとしての想い、家族への想い、忠誠心、彼女への想い、、、度を超えるとゾッとする のぶくんの表情で魅せる演技がとても良かったです エンドロールが終わってもお席を立たないように!

yuka

おもしろい

- 7年前

話しがごちゃごちゃしますが、青柳翔さんの歌含め、おもしろい!青柳翔さん歌上手いっていう!!あと怖い部分もありますが見て見ないとなんとも言えない映画です(笑)見てる人にしかわからないですねー!笑

とのぴ ネタバレ

マサコ〜〜〜〜!

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

事前知識なしでぶっつけ本番で観てきました。とても面白かったです。 観る前は暗い雰囲気のドロドロした感じの映画かと思っていたのですが実際観てみると暗い怪しげな雰囲気もかもしつつもあいだあいだにくるギャグシーン(ひろしとマサコシーン)はとても楽しく観ながらクスクス笑ってしまうぐらいでした。 観ながらずっとハラハラドキドキしながら手に汗を握っていました…。なかでも鈴木伸之さん演じるテツオは劇中一言もセリフを発さないのにも関わらずトンカチを振り回し向かってくる相手にどれだけ殴られてもものともせず復讐をする姿は観ていて鳥肌が立ちっぱなしでゾワっとします。一見怖い役のようにも思えますが祖母が川に落ちた時に背中を刺されているのに必死で助け出そうとしたりお父さんに会わせるために祖母を乗せた車椅子をひいていく彼の中には家族への愛があるのだろうなと感じました。 これが因果応報エンタテインメント…最終的に三本に別れて進んでいた物語が一つに繋がったときはこのシーンはこう関係していたのか!と発見があったり、とにかく観ていて楽しかったです。1度だけではなく何度も見に行けばよかったなあと今になってしみじみ思っています、、

manamin

凄まじい因果応報

- 7年前

別々の物語にみえて最後は一つになり、 点と点が繋がっていくのがハラハラドキドキでした!沸々と込み上げる笑いもあり、 それぞれの因果応報凄まじかったです。 一人一人のキャラも面白く素晴らしかったです。 (特に、セリフ0の鈴木さんの存在感、圧倒的でした)

Minako Jackson

色んな意味でスゴイ映画😱

- 7年前

人の触れちゃいけない部分を描いている映画(笑)彼らが演じているから絵になる❣️ 刹那過ぎてちょっと笑ってしまう、色んな意味でスゴイ映画です😱

チケット予約
ページ上部へ戻る