時間返せ 金返せ
あまりにつまらなすぎる 映画館から出たいと思ったのは初めてだ 途中で泣いている客がいたが、その人は多分鼻くそを見ながらでも泣ける。 この程度で映画になるなら、俺も監督になれるんじゃないかと思わせてくれる素晴らしい映画でした。 PS これゼロ評価にできへんの?
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「天地明察」、「マルドゥック・スクランブル」冲方丁原作の同名小説を『SPEC』『イニシエーション・ラブ』の堤幸彦が監督を務めて実写映画化。杉咲花、新田真剣佑、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗らが織り成すサスペンス。12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。「みんなで死ねば、怖くないから」ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。彼らだけしか知らない計画のはず。死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられいく......。
あまりにつまらなすぎる 映画館から出たいと思ったのは初めてだ 途中で泣いている客がいたが、その人は多分鼻くそを見ながらでも泣ける。 この程度で映画になるなら、俺も監督になれるんじゃないかと思わせてくれる素晴らしい映画でした。 PS これゼロ評価にできへんの?
前々から見たい映画でした。評価が低くて観に行くのを悩みましたが観に行ってみると展開が続々と変わっていって面白かったです。 色々な理由で死にたい子供達 内容はどちらかというとミステリーですね。 予告がすごすぎて観てみると思っていた内容と違うという人がいると思いますが私は面白かったです。 なぜこんなに評価が低いかわかりません。
引っ張るダケ引っ張って何コレって映画、結局誰も死なないし殺人犯も居ないし結果最後に自殺する要因で感動させようとしても、は?って感じで緊迫していた前半に比べ最終的に仲良しで全員笑顔で別れるなんて怒りしか感じなかった、その後も演技が臭かったです。ちょっと否定的なコメントで、ファンの方達スミマセン!
予告編をみて期待しすぎた。
原作は未読だけど、映像にすると伏線みたいなシーンがわざとらしく頻発する前半。 そして後半に伏線回収して「見事でしょ?」と見せつけるような展開だけで、ストーリーに深みはないから平凡な作品。 ツッコミどころも多すぎる。ノブオ?がイスから死体を落とした音に反応するってところだけど、ベッドを一人で動かしたり走り回る音のほうが目立つでしょ。 オチも主催者の男の子は「自殺をやめさせるために集めた」っていう設定の方が納得できる気がする。たまたま3回とも中止になったって説明だとオチが弱すぎ。物語にするならそれこそ4回目?になる杉咲花と主催者が裏で実は「自殺をやめさせたいvs自殺を実行させたい」をした方が面白いんじゃない?13人目の死体のオチも残念すぎたし。 演技も、下手じゃないけど叫ぶことだけが演技のメリハリになっていて、やはり若い俳優だけだと無理があるのかなと痛感した。