無題
うーん。どうなんだろうなぁ。ただ前から白石監督のエンディングの曲の起用にセンスを感じていて、それだけで何か納得いかされる。。
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阿佐田哲也の250万部を超えるベストセラー小説「麻雀放浪記」を『孤狼の血』の白石和彌監督が斎藤工主演で35年ぶりに再び映画化。2020年の”未来”。人口が減少し、労働は人工知能に取って代わられ、街中がには失業者と老人があふれ返っていた。そしてそこは“東京オリンピック”が中止となった未来。1945年の“戦後”からやってきたという坊や哲(斎藤工)にとっては驚愕の世界であった。そして、彼らは思わぬ状況で立ちはだかるゲーム“麻雀”での死闘を繰り広げる......。
うーん。どうなんだろうなぁ。ただ前から白石監督のエンディングの曲の起用にセンスを感じていて、それだけで何か納得いかされる。。
ぶっちゃけ期待はしていなかった。が、絶妙なキャストと内容。クスッと笑えました。麻雀を学びたいと思いました。
麻雀放浪記とのギャップがある作品、この作品は何を発信しているのか理解が出来なかった、昭和と令和の温度差か?
坊や哲がタイムスリップするなんて設定、アリなのか!? 途中、コレは麻雀放浪記なのか?と思ったりもしたが 観終わってみれば現代の「麻雀放浪記」だった。 オリジナル麻雀放浪記を観ているほうがより楽しめるかも。
とにかく熱い熱い熱すぎて面白い哲(斎藤工)が観れる作品! ふんどし哲の抱き枕ほしい!