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ゴジラvsコング(2021) ポスター

ゴジラvsコング(2021)

3.5 114分 2021/07/02 公開
SFアクションアメリカ
チケット予約

あらすじ

『GODZILLA ゴジラ』(2014)より展開してきた、ハリウッド版『ゴジラ』シリーズと『キングコング:髑髏島の巨神』がクロスオーバーする「モンスター・ヴァース」シリーズ第4弾。モンスターの戦いによって壊滅的な被害を受けた地球。人類が各地の再建を計る中、特務機関モナークは未知の土地で危険な任務に挑み、巨大怪獣の故郷<ルーツ>の手がかりを掴もうとする。そんな中、ゴジラが深海の暗闇からその姿を現し、世界を再び危機へと陥れていく。その怒りの原因は何なのか。人類は対抗措置として、コングを髑髏島<スカルアイランド>から連れ出す。人類の生き残りをかけた争いは、ゴジラ対コングという最強対決を引き起こし、人々は史上最大の激突を目にすることとなる。人類になす術はないのか。ゴジラを信じ、真意を探ろうとする者、故郷を求めるコングと心を通わせる少女。怪獣を取り巻く人間たちの思惑が錯綜する。ゴジラとコング、彼らは人類の味方か、人類の脅威か。自然界最強の力が激突する、地球の存亡を委ねた壮大な戦いが始まった。彼らはなぜ戦うのか。果たして、この頂上決戦の勝者は……。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
アダム・ウィンガード
キャスト
アレクサンダー・スカルスガルド/ミリー・ボビー・ブラウン/レベッカ・ホール/ブライアン・タイリー・ヘンリー/小栗旬/エイザ・ゴンザレス/ジュリアン・デニソン/カイル・チャンドラー/デミアン・ビチル ほか
配給
東宝
公式サイト
https://godzilla-movie.jp/

クチコミ

どするん ネタバレ

ぐったり

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

色々言いたいことはあるけど、 いわゆるアメリカ映画を見た感じ。 大怪獣バトルが好きで見たかった人は待望だと思うけど 久しぶりにこうゆうハリウッド映画見たからか疲れた。 早速登場したコングが中年のおっさんみたいに 伸びをして朝シャンしてるのにまず笑う。 ゴジラが都合良く襲ってくるのも みんな死んだふりで引き上げていくのも一旦目を瞑っておこう。 陰謀論大好きな厨二病のエンジニアとそれに感化されちゃった子どもたちがまんまと極秘施設の中枢に入れちゃうのも、香港まで軽々行けちゃうのも、まあ目を瞑ろう。 地下空洞になんの警戒もなく降り立つのも 幾何学的な建造物があって王座まである文明の形跡も 世紀の大発見である未知の物質を短時間でデータ送信出来ちゃうのも目を瞑ろう。 コングが手話もできて道具も使えて ゴジラに屈辱的な敗北を喫しても女の子の頼みだったら頑張っちゃうのも、ゴジラの背びれ一つをムジョルニアみたいに携えてゴジラに向かっていくけど背びれだらけの背中にダイブしちゃうのも、 メカゴジラ止めるための手段が酒ぶっかけてシステムダウンさせちゃう展開も、全部全部目を瞑ろう。 そんなストーリーの矛盾とか些細なことはどっちでもいい。 大事なのはゴジラとコングとメカゴジラのアクションなんだから。 そう思って頑張って見た。 でも、アクションシーン迫力あった? いや、まあもちろんあったけど。 正直言って、もう迫力とかよりも、 うるせえ。笑 エンドロールまでずーっとうるさい。 でっかい音出してゴジラとコングが咆哮して ゆったりデカいパンチ繰り出す戦いがやたら長い。 あまりに大味すぎる。 メカゴジラの登場もそりゃわかるけどさ、 未知のエネルギー手に入るならわざわざあんなデカブツ作らなくて武器作った方が早いでしょ。 あそこまで無駄に香港壊さなくていいし、 市民も全然避難できてないし、 コング手話できるなら女の子の必要性そこまでないし、 大した役割もない登場人物があまりに多いし、 小栗旬もアジア人俳優の数合わせみたいな使われ方だったし… 現実的なことなんて度外視で コング頑張れー!ゴジラ頑張れー!って 見れればたのしいんだろうけど。出来なかった…反省… 迫力凄かったとか感動したとか興奮したとかはない。 ただただ、すげー疲れた。 こんなにわかりやすいストーリーなのに徒労感が凄い。

鈴木プリシラ

典型的なB級パニック映画

- 5年前

話の展開が強引で、迫力は有るが面白くは無かった 何故かコングが囚われている 当たり前のようにゴジラ登場 コングとゴジラが敵同士という設定(何故かゴジラがコングを追いかけて泳いで来る) 謎の小娘 地球内部の空間の存在 ツッコミどころは満載 同じゴジラでもシンゴジラの方が何倍も面白い

小柳 ネタバレ

細かい事を気にしだすと…

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

前作で回収されてたギドラがどう登場するのかワクワクしましたが、あんな改造されて出てくるとは… でもお酒をPCに掛けられただけで動きを止められるのはご都合すぎな気がします。 コングと意思疎通できる女の子も、どうやって手話を教えたんだろう… たとえ生きてても反撃する意思が無かったり、静かにしてればトドメを刺さず見逃してくれるゴジラ… 機密情報だらけの施設に、武器も無い厨二病の大人と子供だけで簡単に入れるのって… とりあえず大怪獣同士が戦えば他は適当でいいみたいな、対象年齢を下げた感じ。 初期ゴジラのように頭空っぽにして観れる映画です。

えーがえーが

スマブラ好きなら

- 5年前

ニンテンドースイッチのゲームにある スマッシュブラザーズとか好きなら観てて楽しいかもしれません。

映画好き

昔からの怪獣映画ファンには

- 5年前

子供の頃から怪獣映画を見てきた私には、単純に面白かった 怪獣映画に理屈はいらない 大迫力、キングコングもゴジラもメカゴジラもサイコウ!!

ぜるたん

怪獣映画としては良い

- 5年前

怪獣映画としては迫力があって楽しいんだけど、SF映画という観点ではガバガバ。 あと、小栗旬はあれで良かったのか!?と問い詰めたくなる

tigger

ゴジラ新喜劇

- 5年前

池乃めだかのように「よっしゃ、今日はこれぐらいにしといたるわ」と言い放ったゴジラが見えた。

abx155

怪獣バトル

- 5年前

レジェンダリーのモンスターユニバース最新作にして2019年の「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」の続編。 もはや怪獣バトルを見る映画となってるけど、その割り切り方が潔い。 昭和の東宝ゴジラシリーズへのリスペクトと思われる荒唐無稽な設定や展開が楽しい。

いかたろう ネタバレ

ごちそうさまでした

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

 ふんわりとした感想としては「お腹いっぱい」。ストーリーはコングを中心として展開し、ゴジラはあくまでゲストとして、最大限気を遣われながら、その存在感を遺憾無く発揮している。いわばこの映画は、ハリウッドに遊びに来た日本のゴジラ親分を現地の若頭コングがもてなす、接待映画なのである。なればこそ、ゴジラは序盤で精一杯に暴れ回り、後半は返礼と言わんばかりにコングに華を持たせる。落とし所としての「あれ」の登場も、ハリウッドがゴジラのために作った「お土産」と解せよう。あるいは最終日に用意されたディズニー観光みたいなものである。  しかし、ゴジラがハリウッドに来てはや7年。いささか長く居座り過ぎたというのも事実である。前回の「KOM」に次ぐ過剰な接待(今回はあれほどこってりではなかったものの)に、ゴジラ親分も疲れ気味のようである。ハリウッド側も最早ゴジラを持て余している感も否めない。その意味で、物語のラストで意気揚々とはしゃぐコングと(その伸び伸びとしたふるまいは、まるで接待から解放された喜びを体現しているかのようだ)、それとは対照的に「ギャレゴジ」よろしく背中を丸めて海に帰るゴジラの姿は実に象徴的であろう。  コングは新たなる居場所を手に入れた。果たしてゴジラはどこに向かうのだろう? 香港の先にある故郷の島国を見据えて泳ぐのだろうか? それとも?

もり

おけ

- 5年前

4Dでみるのがおすすめ

BB_tenchin

コング映画

- 5年前
本作はゴジラ側からの掘り下げがほとんどなくコングが主役。ゴジラはゲストスター扱い。なので反核テーマはなし。本作で東宝との契約が一旦終了するらしいので今後のモンスターバースにゴジラが登場する可能性は微妙。なので今回のような扱いになったのか?好… 続きを読む

本作はゴジラ側からの掘り下げがほとんどなくコングが主役。ゴジラはゲストスター扱い。なので反核テーマはなし。本作で東宝との契約が一旦終了するらしいので今後のモンスターバースにゴジラが登場する可能性は微妙。なので今回のような扱いになったのか?好みの問題だか巨大怪獣があのように素早く滑らかに動くハリウッド流解釈の激しい戦いには違和感がある。ゴジラが巨大トカゲに見えてしまっている。小栗旬の扱いがひどく、芹澤博士の息子である必要もない役柄だった。

ポテチ

ヤンキー映画

- 5年前
主役二人がタイマンで殴り合い、その中で友情に似た何かを見つける。そんなはなし ストーリーは、ない。つじつまもあわない。日本人俳優?でてないに等しい。中国資本だから決戦は香港(破壊されるけど)。 だが、主役二人で撃ち合うのではなく、ひたす… 続きを読む

主役二人がタイマンで殴り合い、その中で友情に似た何かを見つける。そんなはなし ストーリーは、ない。つじつまもあわない。日本人俳優?でてないに等しい。中国資本だから決戦は香港(破壊されるけど)。 だが、主役二人で撃ち合うのではなく、ひたすら拳で殴り合う。そんな映画は銃文化のハリウッドにはあまりない。 ヤンキーや、拳で語る。なんて、なかなか無いものが見られてよかった。迫力もよい。 ビルの間を森に見立てて縦横無尽に動くコングは、かなり面白い

とら

ヤバかった!!

- 5年前
2回目の感想「ゴジラVS,コング」2回目観てきましたよー♪ 熱いね!熱いよー!! この闘いは♪ 改めて思ったのが芹沢博士(渡辺謙)率いるモナーク、芹沢博士亡き後弱小化してしまったんじゃないだろーか!? 芹沢博士なら、ゴジラが何故人間を攻撃し… 続きを読む

2回目の感想「ゴジラVS,コング」2回目観てきましたよー♪ 熱いね!熱いよー!! この闘いは♪ 改めて思ったのが芹沢博士(渡辺謙)率いるモナーク、芹沢博士亡き後弱小化してしまったんじゃないだろーか!? 芹沢博士なら、ゴジラが何故人間を攻撃してきたのか!?(それがいつか行われるとしても!)何故今なのか行動して突き止めてたはず! そして芹沢博士(渡辺謙)の息子、エイペックの会社の芹沢蓮(小栗旬)!!ちょっと残念なことにショボイな〜! 勿体ない!オイラが言っちゃーいけないんだろーけども!ほんっとに勿体ない!! あと、1番汚いのは結局1部の人間なのよ!! 1回目の時の感想「ゴジラVS,コング」観てきましたよ♪ めちゃくちゃ、面白かった♪ てかたまたまネタバレ動画ラスト知ってたけども、それでも面白かった。 それ見なくても、大体ラストは予想出来た!それ云々込めて観てもスゲぇ!!面白かった♪ ゴジラのあの人間に対しての敵意した顔!?初めてみたし! ゴジラとコングの闘いは死闘!もう殺し合い!! もうハラハラドキドキしっぱなし(笑) ゴジラの方が好きなんだけども、やっぱコングも好き!!←選べないよ(笑) だから、コングがやられそうになる度に息をのんで見守ってた(笑)  観終わった後、疲れたよ!! ハラハラドキドキしすぎて!息をのみすぎて! ただ、面白かった♪ 結果はゴジラは前から好きで今回はTwitterでどっちが好きか!?ってのをやっててゴジラを選んだけども、コングも好き!!(笑) ゴジラはカッコいい♪ コングは優しいし可愛い♪ それが改めて分かった♪ あと一言!! 芹沢博士(渡辺謙)の息子、芹沢蓮(小栗旬)の心情を知りたかった!! 芹沢博士が亡くなったのは、ゴジラのせいと恨んでるのかな!?それかゴジラばっかしか見てない父親芹沢博士を恨んでるのかしら!? 何故、モナークに入らずあの会社(名前忘れました(笑))に入ったのだろーか? それだけは本人の口から説明あっても良かったんじゃないかなー!? ここだけが、心残り!!

v945 ネタバレ

迫力バトルとスピード移動の快楽で、白目を剥く薄いドラマを補完した怪獣バトル物は、こうあれ!な快作。

- 3年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

前作の『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』は怪獣バトルの出来映えが良かったが、それ以外のドラマやサスペンスを、描けないのかもしくは興味が無くて描かずに放棄する決断で振り切った作品になっていたが、そのあとを受けた本作は、ドラマ部分をコンパクトにまとめて、編集されており、本来長時間になる大作にも関わらず110分の尺がとてもいい。(五時間くらいのフッテージがあるらしいが) 前作と同じ導入から、主要な登場人物を紹介して、ゴジラのひと暴れまで無駄がなく語られる早いテンポで、先ずはゴジラの凄さを再確認させてからの、謎を提示して繋ぐ脚本も前作と比べてうまい。 登場人物も軍人と科学者などが殆どであったレジェンダリーの他のモンスターシリーズとは違い、妻を亡くして陰謀史観配信を行なっているバーニーやガールフレンドに付き合って行動する同級生のシュシュなどの市井の人々も加わっているのは好感が持てる。ドラマもコング側とコングロマリットの謎を追う側に2点に分かりやすくテンポも良い。 そして特徴的なのが、次々と変わる舞台やスケールの大きな移動が、多くてコング側や企業の秘密を追うバーニー達も常に車やヘリや船や高速移動トンネルなどで、水平方向と地球の中!を垂直にと移動を繰り返して舞台が変わり映画に疾走感を与えている。 最大の見せ場であるゴジラやゴングのバトル場面も工夫を凝らしており、冒頭のオーソドックスなゴジラの襲撃やゴジラVSゴングの海上での戦いと最後の香港で夜から明け方にかけての三つ巴のバトルまで見せ場の連続で十二分に堪能出来る。 本作のメインでこれまでの凶暴で純情なイメージだったキングコングが、森の賢者のオラウータン的知性と優しさを備えたキャラに変わり少女との交流場面も丁寧に描かれているのも特徴で地下世界での祭壇や王座など新たな設定なども追加されておりサーガ的立ち位置になっている。 その影響なのか前作で地球の王的存在になったゴジラだが、今作の後半は、若干噛ませな役な立場になっている。 懸念したドラマ部分も悪くないが、残念なのは日本代表なのに殆ど目立たない小栗旬で、風貌がオダギリ・ジョーの下位互換に見えて、肝心の演技も力強さもキレも無く無難にこなしている印象で、最後に白眼を剥いて昇天する場面など後年にバラエティなどてネタにされるのでは?と思うほどヒドい。 たぶん人気や話題だけが先行して映画やドラマで代表的なキャリアを残してないのが、アメリカ側にも見抜かれてのあの扱いかな? ただ出来上がった映画でのあの扱いなのに、公開前の宣伝に出てニコニコしている小栗旬を見ているとイイ奴なのか家族を人質にされているのかは分からないが、以前に日本/香港の合作映画『孔雀王』に出て撮影現場の扱いに激怒して公開前の宣伝インタビューで現場をボロカスに言った三上博史よりは、断然に偉いと思うし、この人どちらかと言えば製作などのプロデューサーの方が向いているかも。 まあ今度の大河ドラマでは主役をやるみたいなので精進して下さい。 それ以外に気になるところやツッコミどころも多数あるが、今回の怪獣マニアの制作者達は色んな怪獣特撮物の要素をぶち込んで、きていると感じて地球空洞説のところは、円谷プロのマイナー怪獣映画の『最後の恐竜~極底探検船ポーラーボーラ』や等身大のコウモリ怪獣などの風貌は『緯度0大作戦』とかからインスパイアされているのかな。 地底世界への移動するワープ風場面やコングが石斧を持つ場面は『2001年宇宙の旅』かな。 前作の核兵器のよるゴジラの復活場面も唖然としたが、今回のゴジラに逆心臓マッサージ?を受けて心臓停止したコングに電気ショックで蘇生させる場面での雑な理屈と方法(引っ叩けば直る昔のアメ車か!)や、意識を取り戻したら突然コングの主観カットになったり、ゴジラが吐く放射熱線が香港から地球を貫いたりとビジュアル的には面白いのでまぁいいかな。 個人的にメカゴジラのデザインはイマイチカッコよくないのが不満。 ともかく全体的には、迫力バトルとスピード移動の快楽で、文字通り白目を剥いてしまう薄いドラマを補完した快作で怪獣バトル物は、こうあれ!と思う。 あと、東○は小栗旬さんの家族を解放しろ! (2021年7月映画.comに投稿)

Komas

迫力はすごい

- 4年前

迫力はすごいと思うだけどもっと出せたかな?1000円出して見る価値は…多く見積って650円くらい?

オザ

無制限3本勝負怪獣バトル

- 4年前

怪獣映画とプロレスが好きな人にはオススメです。(^-^) ゴジラとキングコング主演で、ジョンウー風のアクション映画を作った感じの作品。(鳩のかわりにパタパタ飛ぶ生き物も登場!!) 難しいことは抜きにガチンコ勝負を楽しみましょう!

わらび餅

ゴジラvsコング

- 5年前

めちゃくちゃデカい猛獣たちの戦いは見ていてハラハラが止まらなかった!

pokopoko

感動

- 5年前

そりゃ細かいことを言ったら、そもそも怪獣はいないわけで… 、といのを省いての感想。最初から最後まで目が離せず、そして感動しました。見たあとすぐに友達にススメました。

JIMU_OK

少し残念

- 5年前

キングコング: 髑髏島の巨神が大好きで期待していたけど... 。ゴジラ キング・オブ・モンスターズの時と同様で飽きる展開で少し残念でした。😔

てつ ネタバレ

B級映画でした

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

予告編の期待を大きく裏切り、メカゴジラ登場で、ゴジラとコングに友情が芽生えた? 人間の手話を理解するコングってマジ? コングがゴジラに敗れるところまでは良かったのにな。

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