こんなかわいい子はいません🤣
※現実にはこんなかわいい子はいません
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『君の名は。』の新海誠が、天候の調和が狂っていく時代に運命に翻弄される少年と少女の「選択」を描く。キャラクターデザインは『君の名は。』に引き続き田中将賀が務め、作画監督には『猫の恩返し』『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』の田村篤、美術監督は『言の葉の庭』の滝口比呂志らが映像を紡いでいく。高一の夏、離島から家出し、東京にやってきた帆高(醍醐虎汰朗)。しかし、生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高はある事情を抱え、弟とたくましく暮らす少女・陽菜(森七菜)と出会う。彼女には祈るだけで、空を晴れに出来る不思議な力があった......。
※現実にはこんなかわいい子はいません
「君の名は。」ファンで潤った作品と割り切ろう。映像美と音楽は評判通り。でもそれだけだった。若い子たちで盛り上がればいいと思う。監督、前作と同じですよ一皮剥けよう。
新海さんが、賛否の分かれる作品とおっしゃっていたことが、なるほどなと思いました。 なんだかんだ、作画は超綺麗ですね。 でも、共感できる点は少なかったです。
ファンタジーな青春ラブストーリー。 この世界で生きていく、今のコロナ禍で意味深に感じ入りました。
絵がきれいで音楽がよいという映像作品。映画としての中身はない。アニメーションが素晴らしいというだけで見るのはありだが、ストーリーを見たり感情移入などは出来ない。主人公を動かしておじさんの過去の青春をなぞる話だから。